変化球を使わないのか、使えないのか… 5回途中6四球と崩れた鷹・杉山の課題
ソフトバンクは12日、本拠地・PayPayドームでのオリックス戦に3-6で敗れて、連勝は3でストップした。先発の杉山が初回、5回と吉田正に2本の本塁打を浴びるなど3安打6四…
変化球を使わないのか、使えないのか… 5回途中6四球と崩れた鷹・杉山の課題
ソフトバンクは12日、本拠地・PayPayドームでのオリックス戦に3-6で敗れて、連勝は3でストップした。先発の杉山が初回、5回と吉田正に2本の本塁打を浴びるなど3安打6四…
初回全17球がストレート 鷹バッテリーに藤本監督も「考えられない配球」
ソフトバンクは12日、本拠地・PayPayドームでのオリックス戦に3-6で敗れて、連勝は3でストップした。先発の杉山が初回、5回と吉田正に2本の本塁打を浴びるなど3安打6四…
ソフトバンク、連勝は3でストップ “一発病”で逆転負け、3位オリと1ゲーム差に
ソフトバンクは12日、本拠地・PayPayドームでオリックスと戦い、3-6で逆転負けし連勝は3でストップした。先発の杉山が初回、5回と吉田正に本塁打を浴び、2番手の泉も紅林…
中田翔の“カチ上げ弾”が「えぐかっこいい」 初の巨人4番弾も「きれいな放物線」
巨人の中田翔内野手が左翼席に突き刺した“ロケット弾”がファンの注目を集めている。「きれいな放物線」「えぐかっこいいィィ……」とコメントが集まった。
中田が巨人移籍後初の“4番弾” 打った瞬間確信の14号2ランに場内熱狂
巨人の中田翔内野手は12日、東京ドームで行われた広島戦に「4番・一塁」で先発。3回の第2打席で、巨人移籍後は初の“4番弾”となる14号2ランを左翼席へ放り込んだ。
清宮幸太郎がスタメン外れる…11日西武戦で途中交代、「4番・一塁」に野村佑希
日本ハムは12日にZOZOマリンスタジアムで行われるロッテ戦で、清宮幸太郎内野手を先発メンバーから外した。11日の西武戦で、6回の守備から退いていた。
鷹・井上朋也が腰のヘルニア手術 競技復帰まで3~4か月、ドラ1で入団し2年目
ソフトバンクは12日、井上朋也内野手が兵庫県尼崎市内の病院で内視鏡視下腰椎椎間板ヘルニア摘出術を受け、無事終了したと発表した。競技復帰まで3~4か月の見込みで、今期中のプレ…
「源田さん投げるまで速すぎる」 解説もうなった“たまらん”超速送球が「最高」
西武の源田壮亮内野手が11日に札幌ドームで行われた日本ハム戦で、いつも通りに華麗すぎる守備を披露した。難しい打球を下がりながら捕り、目にも止まらぬ速さで一塁送球。当たり前の…
「周東を高卒1年目が刺すのはエグい」 ドンピシャ送球の18歳が「バケモノ」
ロッテの松川虎生捕手が11日、ZOZOマリンスタジアムで行われたソフトバンク戦で俊足の周東佑京外野手を刺した。打席の今宮健太内野手も思わず感嘆した高卒1年目のドンピシャ送球…
「周東にしかできない」 “超高速”捕球にファン驚愕「漫画みたいな足の動き」
ソフトバンクの快足・周東佑京外野手が見せた“忍者級”猛ダッシュがファンの注目を集めている。「なんでこれを捕れるんだよ」「すっげぇぇえええ」「周東にしかできない」「漫画みたい…
確信弾が急速落下…HRが幻となった“絶望の壁”にファン驚き「真下に落ちる…」
強烈スイングからの変態弾で知られるソフトバンクの柳田悠岐外野手も、敵わない強敵がいた……。本塁打を封じられた“絶望の壁”に思わず頭を抱える姿が、ファンの注目を集めている。「…
「同じこともう1回やれって言われてもできない」 捕手の“神捕球”が「忍者かな?」
日本ハムの清水優心捕手が見せた“神捕球”にファンから驚きの声が上がっている。打者の背中側を通過する大暴投をスーパー横っ飛びで抑え込む姿に「忍者かな?」「これは凄かった」とコ…
各球団の主力を把握して“ドラフト指名” 「プロ野球#LIVE2022」を楽しもう
実際のプロ野球の成績が反映される現実連動型野球ゲーム「プロ野球#LIVE2022」。このゲームは「ドラフト会議バトル」でオリジナルチームを編成し、オンラインユーザーや友人と…
「ほぼ弾いてないのに…」軽々“三盗” 周東の高速進塁が「他の選手なら暴走」
ソフトバンクの周東佑京内野手が連日、持ち味の“快足”で得点を生み出している。10日のロッテ戦では投手強襲安打で出塁し、犠打で二塁へ、その後、捕手が少し弾いただけの暴投の間に…
ハム清宮が“危険スライディング” 「ボナファイドルール」が適用され併殺に
日本ハム・清宮幸太郎内野手が10日に札幌ドームで行われた西武戦の8回、二塁に危険なスライディングをしたとして「ボナファイドルール」が適用されてアウトになった。
首傾げ唖然「マーティンの表情がすべて語ったわ」 魔球→超魔球に「超絶強化」
ソフトバンク・石川柊太投手の投じる“魔球”が、超絶進化を遂げた。9日に敵地・ZOZOマリンスタジアムで行われたロッテ戦で、鋭く曲がるパワーカーブがさらに変化。打者も思わず首…
西武、駒月ブルペン捕手がまさかの“現役復帰” 2軍の捕手不足のため育成契約
西武は10日、駒月仁人ブルペン捕手兼スコアラーと育成選手契約を締結したことを発表した。ファームの捕手が一時的に不足していることに対応するため。
俯いて「必死に笑いをこらえる山川」 無意識で空振りしかけた“奇襲”が「なんだこれ」
日本ハムの伊藤大海投手が9日、“奇襲ボール”でスタンドをどよめかせた。札幌ドームでの西武戦。山川に投じた“超遅球”はあまりにも届くまで時間がかかり、獅子の主砲も思わず突っ立…
「人間の速さじゃない」 一塁から単打で生還…周東の衝撃走塁は「スピード違反やろ」
ソフトバンク周東佑京内野手が9日にZOZOマリンで行われたロッテ戦で異次元の走力を連発。平凡なゴロで遊撃手が送球できないほどの速さで一塁に到達した他、単打で一塁から生還、バ…
清宮幸太郎は何が変わったのか 名伯楽・内田順三氏が分析、球宴弾に見た進化の跡
日本ハムの清宮幸太郎内野手は5年目にして初の年間2桁本塁打に前半戦で到達。「マイナビオールスターゲーム2022」第1戦(PayPayドーム)ではサヨナラ本塁打を放ってMVP…
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