MVP発表 セは投手2冠の巨人・菅野、パは鷹・柳田 ともに2度目の栄冠
日本野球機構(NPB)は17日、都内で「NPBアワード2020 supported by リポビタンD」を開催した。各賞の受賞者が発表され、今季最も活躍した選手に贈られる最…
MVP発表 セは投手2冠の巨人・菅野、パは鷹・柳田 ともに2度目の栄冠
日本野球機構(NPB)は17日、都内で「NPBアワード2020 supported by リポビタンD」を開催した。各賞の受賞者が発表され、今季最も活躍した選手に贈られる最…
新人王は広島森下と西武平良 セは大差、パは大接戦の記者投票の内訳を探る
日本野球機構(NPB)は17日、都内で「NPBアワード2020 supported by リポビタンD」を開催した。各賞の受賞者が発表され、注目の新人王にはセ・リーグは広島…
新人王は広島・森下暢仁と西武・平良海馬! 巨人・戸郷翔征には新人特別賞
日本野球機構(NPB)は17日、都内で「NPBアワード2020 supported by リポビタンD」を開催した。各賞の受賞者が発表され、注目の新人王にはセ・リーグは広島…
ソフトバンク川村隆史さんに球団功労賞 9月にくも膜下出血で急逝
日本野球機構(NPB)は17日、都内で「NPBアワード2020 supported by リポビタンD」を開催され、球団功労賞に9月15日に遠征先で急逝したソフトバンクの川…
西武が多和田と育成契約 自律神経失調症からの回復目指す「自分の投球をすることを目標に」
西武は17日、多和田真三郎投手と育成選手契約を締結したと発表した。背番号は「118」となる。
遊撃に楽天新人・小深田、外野にハム西川 打撃指標だけで選ぶパのベストナインは?
NPBから発表された2020年度のセパ両リーグのベストナイン。巨人から最多の5選手、ソフトバンクからはパ・リーグ最多の3選手が選出された。
18年に受賞の燕村上は飛躍…ファーム優秀選手にオリックス宮城、阪神・井上ら
「NPB AWARDS 2020 supported by リポビタンD」が17日開かれ、第1部のファーム表彰式では、各タイトルや優秀選手賞など各賞が表彰された。
「白銀のスタジアムも素敵」 まさに壮観…“一変”した楽天本拠地の姿にうっとり
楽天は17日、公式ツイッターを更新。強烈な寒波の影響で、本拠地の楽天生命パークが“一変”した姿を公開し、ファンから驚きと絶賛の声が上がっている。
「リアクション満点すぎる」西武外崎の表情…鷹和田の“好キャッチ”にファン再脚光
多くの好プレーや珍プレーが生まれた2020年シーズン。一瞬にプロの技が詰め込まれた場面も多かった。「パーソル パ・リーグTV」の公式YouTubeは「見ている側もヒヤヒヤ【…
DH制は「投手が決められる権利に」 セ導入議論で専門家が提案、柔軟に魅力を
巨人が来季のDH制暫定導入を14日のセ・リーグ理事会に提案したが、議論はされず、前に進むことはなかった。新型コロナウイルスの影響が残る中、投手の負担軽減や見ているファンへの…
澤村拓一&平野佳寿は越年必至か 6球団興味も代理人「正式オファーはまだ」
ロッテから海外フリーエージェント(FA)権を行使した澤村拓一投手、マリナーズからFAとなった平野佳寿投手の代理人を務めるジョン・ボッグス氏が16日(日本時間17日)、オンラ…
鷹柳田は「数字以上に派手で劇的」 元オリ監督がMVPに選出、凄み感じた7月の一打
ソフトバンクが4年連続の日本一に立った2020年。17日には「NPB AWARDS」が開催され、ベストナインなどシーズンを彩った“顔ぶれ”が決まる。中でも、今季の象徴となる…
「審判の神の目」「スゴすぎる」 間一髪の本塁突入“神ジャッジ”の数々に再脚光
コロナ禍によって120試合に短縮された2020年シーズンも数多くの好プレーや珍プレーが生まれた。一瞬に凝縮されたプロの技術。「パーソル パ・リーグTV」の公式YouTube…
元Rソックス外野手・カスティーヨが楽天入りと報道 メジャーで3年間プレー
元レッドソックスで、キューバ出身のルスネイ・カスティーヨ外野手が、楽天と契約を結んだと報じられた。米ヤフースポーツなどに寄稿しているメキシコのロベルト・エスピノーサ記者が自…
ヤンキースGM、田中将大との再契約を熱望も「現実的に交渉がどうなるかはまだ…」
ヤンキースのブライアン・キャッシュマンGMが16日(日本時間17日)取材に応じ、FAとなっている田中将大投手について「ぜひ再契約して欲しい」と強調した。一方で、流動的な点も…
常勝ホークス築いた王貞治監督の招聘 球団史上最大の任務は月イチの“サシ飯”
2020年のプロ野球はソフトバンクが圧倒的な強さを見せつけ日本シリーズ4連覇を飾った。投打でスター選手を揃え12球団随一の育成力で“常勝軍団”を作り上げたが、ホークスの福岡…
「優勝したからOKじゃない」鷹・中村晃が“出塁率”査定アップを求めたワケ
16日に契約更改交渉を行ったソフトバンクの中村晃外野手。現状維持の2億4000万円で来季の契約を更改した交渉で、球団側へ要望した1つが出塁率に対しての査定のアップだった。
ゴールデングラブ賞、専門家が選ぶと顔ぶれは? 元監督が独自の視点でパを選出
守備の名手に贈られる2020年の「三井ゴールデン・グラブ賞」が18日に発表される。5年以上のプロ野球取材経験がある新聞やテレビなどの記者投票によって選出。この顔ぶれを“専門…
巨人岡本が球団2番目の若さで2億円到達、阪神藤浪は微減…16日の各球団の主な契約更改は?
プロ野球界では16日、複数の球団で契約更改交渉が行われた。巨人では本塁打王と打点王の2冠に輝いた岡本和真内野手が7000万円増の年俸2億1000万円でサイン。25歳になるシ…
初代エース岩隈の決断、歴史的大敗、野村克也氏… 楽天が歩んだ歴史を振り返る
2019年に球団創設15周年を経た楽天。スタートの分配ドラフト、東日本大震災などさまざまな苦難を乗り越え、2013年には日本一を成し遂げるなど、ファンに愛される球団へと着実…
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