西武・山川の「打ち方えぐすぎ」 “上手すぎる”12号弾は「技術が本当に凄い」
西武・山川穂高内野手は6日に本拠地ベルーナドームで行われた日本ハム戦で2試合連続の12号2ランを放った。厳しい内角球に対して腕をたたんで運んだ技ありの一発にファンは驚嘆。「…
西武・山川の「打ち方えぐすぎ」 “上手すぎる”12号弾は「技術が本当に凄い」
西武・山川穂高内野手は6日に本拠地ベルーナドームで行われた日本ハム戦で2試合連続の12号2ランを放った。厳しい内角球に対して腕をたたんで運んだ技ありの一発にファンは驚嘆。「…
野手のエラー消す“粘投” 25回無失点の西武・高橋光成が発するエースの「責任感」
西武は6日、本拠地・ベルーナドームで行われた日本ハム戦で、先発の高橋光成投手が7回3安打8奪三振無失点の快投。平良、森脇につなぎ、3投手の継投で5-0の零封勝ちを収めた。高…
「球浮き上がっとるやん」 一塁手のミット突き刺す“爆肩”が「メジャーリーガーばり」
西武の山田遥楓内野手が、山川穂高内野手もビックリの“爆肩”を披露した。三塁から、山川のミットを破壊しそうなほどの送球を繰り出し「メジャーリーガーばりの爆肩!!」「球浮き上が…
「外野フライかと…」 西武主砲が放った“滞空時間7秒”の異次元弾道にファン唖然
西武の山川穂高内野手が放った「いつまでも落ちてこない」本塁打に注目が集まっている。ファンからは「外野フライかと思ったら入っちゃった」「なんでこれが入るのか理解不能」とコメン…
西武の斬新“夏ユニ”が「かっこよすぎん?」 野生デザインは「なかなかの色合い」
西武は7月からの計24試合で開催する「ライオンズフェスティバルズ 2022」で着用する期間限定の「WILD WILD ユニホーム」をお披露目した。斬新なデザインとカラーは野…
短パン&へそ出しモデルが「かわいい!」 美しさ際立つ始球式が「スタイルよくね?」
モデルのほのかさんが3日、西武-ロッテ戦の始球式に登場した。デニム地のショートパンツからはスラリと伸びた脚がのぞき、美しいワインドアップではおへそがチラリ。ファンからは「か…
フェンス際で空中キャッチ&高速反転送球 同僚も飛び跳ねる併殺が「半端ない」
西武の高卒5年目、高木渉外野手が3日に今季1軍初昇格し、本拠地・ベルーナドームでのロッテ戦に「6番・右翼」で先発出場。5回の守備で後方への大飛球をスーパーキャッチした。22…
野球人口減少を食い止めたい 西武と埼玉県の18団体が“未経験”の子ども向けイベント
野球人口減少を食い止めるために、カテゴリーを超えて結束する。プロ野球の西武が、埼玉県高校野球連盟や中学生の硬式野球などの18団体とつくる「埼玉県野球協議会」が1日、イベント…
「5本くらい当てて」ベルーナドームの“ファウルポール”に広告を掲出した狙い
西武の本拠地・ベルーナドームで13年ぶりにファウルポールの広告が復活した。広告主は東京都西多摩郡に本社を構える、創立70年の音響機器メーカーの「株式会社プリモ」。2022シ…
牧田和久、台湾プロ野球の中信兄弟入り発表 日米通算372登板のサブマリンが新天地に
台湾プロ野球(CPBL)の中信兄弟は2日、楽天を昨季限りで退団した牧田和久投手の入団を発表した。台湾メディア「アップルデイリー」などが報じている。日米通算372登板を誇るサ…
「足の運びがわけわからん笑」 源田の美しい“瞬間送球”が「早さたまらん」
西武の源田壮亮内野手が美しい守備を披露した。1日に京セラドームで行われたオリックス戦。前方の打球を流れるような美しい守備で処理して打者をアウトにすると、ファンからは「捕って…
元キングの“超速弾”が「最強だわ」 あっという間に上段へ「当たれば確定」
西武の山川穂高内野手が放った“超速弾”に注目だ。乾いた音を残し、京セラドームの外野上層スタンドに達するかというところまで飛んだ一発には「どんだけ打つねん」「5点くらい入りそ…
西武・山川の“立ち姿”に見るキング独走の理由 名球会員が感じた打席での変化
西武は1日、敵地でのオリックス戦を2-1で勝利し連敗を2でストップした。試合を決めたのは9回にリーグトップを独走する9号ソロを放った山川穂高内野手。ここ2年は24本どまりだ…
秋山翔吾、パドレスとマイナー契約へ 4月にレッズから自由契約…米メディア伝える
レッズから自由契約となっていた秋山翔吾外野手がパドレスとマイナー契約を結ぶと米メディア「ジ・アスレチック」のレッズ番トレント・ローズクランス記者が伝えた。
激ムズ打球なのに「美しすぎる」 源田の“吸い込みキャッチ”が「凄すぎて」
西武の源田壮亮内野手が28日、美技に次ぐ美技で試合を締めた。敵地PayPayドームでのソフトバンク戦で、9回の3アウトは全て遊ゴロ。特に、最後に柳田が放った“激ムズ打球”を…
西武・オグレディが珍プレーでアウト 帰塁時に二塁ベース踏まず痛恨の併殺
西武が珍プレーでチャンスを逃した。26日に行われたソフトバンク戦。8回1死一塁で外崎が左飛に倒れた際に、一塁走者のオグレディが二塁ベースを踏まずに帰塁。ソフトバンク側のアピ…
西武・平良海馬の“新魔球”は「地獄」「厄介すぎ」 驚異の奪三振率に繋がる進化
今季ここまで11試合に登板し、0勝0敗1セーブ7ホールド、防御率0.00と安定した成績を残している西武の平良海馬投手。いまだ失点をしておらず、リーグトップの防御率を残す西武…
西武、宮川&水上ら3選手がコロナ陽性 26日からの2軍日本ハム戦は中止決定
西武は25日、宮川哲投手、水上由伸投手、育成の長谷川信哉内野手の3選手が新型コロナウイルスに感染していることが確認されたと発表した。陽性判定者と接触があったジョセフ外野手、…
「どうやって打てばいいの?」 打者お手上げ…160キロ右腕の新兵器“逃げ落ちる魔球”
最速160キロを誇る西武の平良海馬投手が、新たにマスターした“魔球”にファンの驚きが集まっている。左打者にとっては体からどんどん逃げながら急激に落ちるフォークボールに「絶対…
「前の打席がしょぼかったので」 息詰まる投手戦の均衡破る決勝打生んだ“後悔”
西武の呉念庭内野手が20日、本拠地ベルーナドームで行われたロッテ戦で、0-0で迎えた7回に右中間を破る適時二塁打を放った。これが決勝打となり、チームは3-0で勝利。殊勲の決…
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