「鈴木一朗」が「イチロー」となった瞬間 仰木監督に進言、名付け親が明かす“舞台裏”
南海、近鉄で通算2038安打を放ち、オリックス、ソフトバンク、広島でコーチを務めた新井宏昌氏。指導者人生のスタートとなった1994年には、のちにメジャーで活躍するイチロー氏…
「鈴木一朗」が「イチロー」となった瞬間 仰木監督に進言、名付け親が明かす“舞台裏”
南海、近鉄で通算2038安打を放ち、オリックス、ソフトバンク、広島でコーチを務めた新井宏昌氏。指導者人生のスタートとなった1994年には、のちにメジャーで活躍するイチロー氏…
佐々木朗希は4勝目ならず…6回1失点の好投も9回、益田直也が代打同点2ラン浴びる
ロッテ・佐々木朗希投手のシーズン4勝目が消滅した。3-1とリードして迎えた9回1死、益田直也投手が代打の中谷将大外野手に同点2ランを浴びた。佐々木朗は6回91球を投げ、6安…
日本ハムの自力優勝の可能性が消滅 33試合目、4連敗で今季最多の借金「13」
日本ハムは6日、ベルーナドームで行われた西武戦で0-5の完封負けを喫し、首位の楽天がオリックスを下したため33試合目にして自力優勝の可能性が消滅した。4連敗で借金は今季最多…
中日・大野雄大が史上最長の10回2死まで完全投球 佐藤輝の二塁打でストップ
中日の大野雄大投手は6日にバンテリンドームで行われた阪神戦、延長10回2死まで完全投球を続けたものの、佐藤輝明内野手に中堅右への二塁打を許し、史上17人目の完全試合達成はな…
中日・大野雄大が完全投球のまま10回のマウンドへ 延長で完全試合なら史上初
中日の大野雄大投手は6日、バンテリンドームで行われた阪神戦で9回を投げ、走者を1人も許さない完全投球を続けている。9回を終わり、スコアは両軍無得点。完全試合を達成すれば今年…
「あのコースぶち込むんか」燕・村上の“すくい撃ち満塁弾”が「意味わからん」
ヤクルト・村上宗隆内野手が6日、東京ドームで行われた巨人戦で驚愕の8号満塁アーチを放った。低めのボール気味の149キロをバックスクリーンに運んだ一撃に「いかつい」「エグいな…
清宮幸太郎が「3番・一塁」で西武戦スタメン 5日には自身初の2打席連続弾で期待
日本ハムの清宮幸太郎内野手が、6日にベルーナドームで行われる西武戦に「3番・一塁」で先発出場する。
巨人が吉川尚輝を抹消、ロッテは佐々木朗希、DeNAは今永昇太を登録 6日の公示
6日のプロ野球公示で、巨人は吉川尚輝内野手の登録を抹消した。吉川は4日の広島戦で黒原から死球を受け、担架で退場していた。代わって6日のヤクルト戦に先発する堀田賢慎投手を登録…
「球浮き上がっとるやん」 一塁手のミット突き刺す“爆肩”が「メジャーリーガーばり」
西武の山田遥楓内野手が、山川穂高内野手もビックリの“爆肩”を披露した。三塁から、山川のミットを破壊しそうなほどの送球を繰り出し「メジャーリーガーばりの爆肩!!」「球浮き上が…
41歳・和田毅は5回1失点でなぜ降板? 鷹・藤本監督、非情の交代決断の裏側
ソフトバンクは5日、本拠地PayPayドームでオリックスと戦い、9-3で快勝して3連勝を飾った。同点で迎えた6回に柳町達外野手の2点適時打で勝ち越すと、7回には一挙6得点の…
4戦4敗、右肘手術乗り越え万感お立ち台 DeNA20年ドラ1入江、果たした牧との“約束”
2020年ドラフト1位で入団したDeNAの2年目・入江大生投手が、5日に本拠地・横浜スタジアムで行われた中日戦でプロ初勝利を挙げた。即戦力の期待を担った昨季は、開幕先発ロー…
上林誠知のフェンス激突キャッチを生んだ“読み” チームを救ったスーパープレー
こどもの日の5日に本拠地PayPayドームでオリックスに快勝し、同一カード3連勝としたソフトバンク。9-3での快勝の中で、上林誠知外野手は打っては2回の第1打席で二塁打を放…
DeNA三浦監督が明かす“非情采配”の理由 4回に先発へ代打「取られる雰囲気が…」
DeNAは5日、本拠地・横浜スタジアムで中日に10-2と大勝し、このカードを2勝1敗で勝ち越した。三浦大輔監督の“非情采配”が功を奏した格好だ。試合の流れを決定づけた。3-…
清宮幸太郎の“内角粉砕弾”が「飛距離すごいな」 滞空時間に驚愕「才能でしかない」
日本ハムの清宮幸太郎内野手が放った規格外の今季4号が、ファンの注目を集めている。楽天の岸孝之投手の内角直球を大きなスイングではじき返すと、打球は右翼席中段へ。「弾道えぐすぎ…
今季初対戦の佐々木朗希を鷹打線はどう攻める? 藤本監督が描く“攻略プラン”は
ソフトバンクは6日、敵地ZOZOマリンスタジアムでロッテと対戦する。相手の先発は4月10日のオリックス戦で、プロ野球史上28年ぶりとなる完全試合を達成した佐々木朗希投手。今…
「だんだん速くなってる?」 吉田輝星の“伸び上がる”剛球に唖然「手が付けられない」
日本ハムの吉田輝星投手の“伸びすぎる”快速球がファンの話題をさらっている。捕手のミットに突き刺すストレートの軌道に、ファンからは「もう最高です」「ストレートキレキレやな」「…
野球の適正ポジションは「遺伝子」で決まる? プロも受ける“日本初”の検査とは
1872年にアメリカ人教師のホーレス・ウィルソンらによって伝えられて以来、日本の野球は150年に及ぶ歴史と共に進歩、発展してきている。そして、時代は令和。野球は“遺伝子レベ…
「外野フライかと…」 西武主砲が放った“滞空時間7秒”の異次元弾道にファン唖然
西武の山川穂高内野手が放った「いつまでも落ちてこない」本塁打に注目が集まっている。ファンからは「外野フライかと思ったら入っちゃった」「なんでこれが入るのか理解不能」とコメン…
パの“隠れ首位打者”に浮上 急成長の鷹3年目・柳町に指揮官がつけた「注文」とは
ソフトバンクは5日、本拠地PayPayドームでオリックスと戦い、9-3で快勝して3連勝を飾った。同点で迎えた6回に柳町達外野手の2点適時打で勝ち越すと、7回には一挙6得点の…
清宮幸太郎の“右手1本”弾が「凄い弾道だな」 ファンも唖然「天性のスラッガー」
日本ハムの清宮幸太郎内野手が運んだ本塁打の“驚異の弾道”に注目が集まっている。5日の楽天戦、約1か月ぶりの3号ソロは右手1本で運び、高々と舞い上がった。ファンからは「これは…
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