凡ゴロをまさかの“トンネル”… 悲劇のサヨナラに同情が広がる「本当に気の毒だ」
守備側にとっての“悲劇のサヨナラ劇”が、同情の声を集めている。16日(日本時間17日)に行われた米大学球界のバージニア大-ルイビル大戦。延長10回までもつれた熱戦は、まさか…
凡ゴロをまさかの“トンネル”… 悲劇のサヨナラに同情が広がる「本当に気の毒だ」
守備側にとっての“悲劇のサヨナラ劇”が、同情の声を集めている。16日(日本時間17日)に行われた米大学球界のバージニア大-ルイビル大戦。延長10回までもつれた熱戦は、まさか…
「仲間は死ぬほど笑ってた」本塁打を追いフェンス突き破った赤面大学生が話題
打球に集中し過ぎた大学生が米で話題になっている。ホームランの打球を追ってフェンスを突き破ってしまった“笑撃”のプレーをMLB公式サイトが特集している。
「吐き気がする変化球」米投球研究家も注目の通算429盗塁男Jr.は“魔球”使い?
メジャー通算429盗塁男の息子は超有望株投手? ジョージア工科大のマーキス・グリッソムJr.投手に注目が集まっている。投球研究家のロブ・フリードマン氏は左打者の懐をえぐるス…
座ったままサイドスローで二盗阻止 米大学生捕手の鬼肩は「まさに異常」
捕手の魅力的なプレーの一つである盗塁阻止。どんなに肩が強くても走者を刺せるというわけではなく、投手のクイックの速さや球速、走者のスタートのタイミングや走力などの様々な要因に…
ワイルドピッチで二塁から生還 一瞬の隙を突く「機転の利いた」好走塁
NCAA(全米大学体育協会)女子ソフトボール・ルイジアナ州立大の選手が披露した好走塁が米国で話題を呼んでいる。ワイルドピッチで一気に二塁から本塁を陥れるシーンを目にした解説…
「あれは酷い」「やっちゃいかん」走者が打球をキャッチ…激昂の敵将は“理不尽退場”
目の前に飛んできたファウルボールを、三塁走者が審判がコールする前に直接キャッチ。それだけでも珍事なのに、この行為の説明を球審に求めた監督が退場処分を受ける事態が米大学野球で…
強襲打球に吹き飛ぶグラブ… ピンチ救った内野の“絶妙カバー”が「信じられない」
NCAA(全米大学体育協会)大学球界で起きた斬新すぎる“投内連係”が、話題を呼んでいる。強襲の打球で投手のグラブが豪快に吹き飛ばされるも、三塁手と一塁手が見事にカバーしてア…
「世界でも数少ない」鷹・今宮を彷彿させる米大学生の“スーパーマンキャッチ”
米大学野球で起きたスーパーマンキャッチの超美技が話題になっている。ソフトバンクの今宮健太内野手に匹敵する遊撃手の超絶ダイブにファンも「このプレーができるショートは世界でも数…
「今まで見た中で1番すごいプレー」横っ飛び→鬼肩送球で完成させた“衝撃の併殺”
NCAA(全米大学体育協会)大学球界で“2度凄い”鉄壁のファインプレーが生まれた。一打逆転のピンチで外野手が見せた超絶ダイビングからの鬼肩バックホームが「現実離れしている」…
東京五輪野球の米大陸予選、6月上旬にフロリダ開催 米国、キューバなど参加
世界野球ソフトボール連盟(WBSC)は13日(日本時間14日)、新型コロナウイルスの影響で延期となっていた野球の東京五輪米大陸予選を5月31日~6月5日(同6月1日~6日)…
そばにボールがあるのに捕球しない左翼手… “史上最も奇妙なランニングHR”の悲劇
NCAA(全米大学体育協会)大学球界で発生した“史上最も奇妙なランニングホームラン”が話題を呼んでいる。左翼線に飛んだ打球を処理しようとした左翼手の身に起きた不運……。すぐ…
コロナ禍で予定される五輪最終予選 開催地・台湾が計画する徹底した防疫計画
6月16日から20日にかけて、台湾の台中インターコンチネンタル球場(台中市)及び斗六球場(雲林県)では、台湾代表はじめ6チームが五輪出場枠残り1枠をかけて争う東京五輪の世界…
“史上最もパーフェクトなバント” 大学生の秘打にMLB公式驚愕「見たことある?」
昭和の人気野球漫画「巨人の星」の主人公・星飛雄馬が投げた「大リーグボール1号」。打者の頭部近くに投げ、バットにボールを命中させて打ち取る魔球だった。NCAAディビジョン1の…
一体どこを見ている? 本塁に迫る走者に気付かぬ捕手に「寝ていたのか」
メジャーリーグのレジェンド、カージナルスのヤディアー・モリーナ捕手もびっくり? 米大学野球の試合で起きた珍プレーが話題を呼んでいる。走者の好判断なのか、それとも捕手の注意不…
「投球テンポと球速が反比例」 楽天牧田、3者凡退に仕留めた幻惑の87キロ“魔球”
楽天の牧田和久投手が3日、本拠地でのオリックス戦に7回から4番手として救援登板。1イニングを無安打無失点の好投を見せ2ホールド目をマークした。87キロのスローカーブなど緩急…
「物理を無視」 縫い目微動だにせぬ正真正銘の“無回転ナックル”に米驚愕
現代の野球界で魔球と称されるナックルボール。指先を立てるなどしてボールの回転を極限まで無くし、空気抵抗によってボールが揺れ動き、投げた本人でさえどう変化するか分からないとい…
打者を転倒させた幻惑の軌道が「気持ち悪い」 スーパー高校生のキレキレ変化球
球が変化し過ぎたのか、それとも打者が大袈裟なのか……。米高校野球の投手が放った1球が、話題を呼んでいる。相手打者を豪快に転倒させる幻惑の変化球に、ファンは「違法だ」「裏技」…
「驚異的」「信じられないビースト」ドヤ顔で決めた前方一回転キャッチが話題
米大学野球で飛び出した“前方一回転キャッチ”が話題を呼んでいる。外野ブルペンに飛び込むフライに対し、怪我も恐れずガッツ溢れる好捕を決めた外野手に「インクレディブル」「信じら…
曲芸のような「フルスイングバント」… 絶妙すぎる走り打ちに投手びっくり
ソフトボールの左打者が時折見せるスラップ打法。いわゆる“走り打ち”で、一塁に少しでも早く到達するために用いる戦法とされている。そしてこのスラップ打法にバントの要素を組み合わ…
「今すぐメジャーで先発を」 16イニング連続“ノーノー”剛腕大学生が「別次元」
全米注目の大学生右腕が、偉業達成から6日後にまた圧倒的な投球を見せた。バンダービルト大のジャック・ライター投手は26日(日本時間27日)、ミズーリ大戦で7回無安打無失点の快…