今でもシカゴで愛される男、ロッテ井口の功績 「彼は特別な存在」
シカゴ・ホワイトソックスの本拠地内にある球団事務所には、今でも2005年に在籍した井口資仁内野手の写真が数多く掲示されている。一つや二つではない。至るところに誇らしげに写真…
今でもシカゴで愛される男、ロッテ井口の功績 「彼は特別な存在」
シカゴ・ホワイトソックスの本拠地内にある球団事務所には、今でも2005年に在籍した井口資仁内野手の写真が数多く掲示されている。一つや二つではない。至るところに誇らしげに写真…
前田健太、渡米後“最高級”の力投にファン賛辞「復活」「アメージング」
ドジャースの前田健太投手が27日(日本時間28日)の本拠地エンゼルス戦に先発登板し、7回4安打無四球6奪三振で無失点と圧巻の投球を見せた。ドジャースファンから「アメージング…
代打V打のイチローにマ軍監督が絶大な信頼「全てに完璧に準備できている」
27日(日本時間28日)の本拠地メッツ戦で代打で決勝打をマークしたマーリンズ・イチロー外野手をドン・マッティングリー監督が称賛した。
売り出し中ソフトB捕手・甲斐拓也、強肩送球の精度増す取り組みとは
“甲斐キャノン”が炸裂した。ソフトバンクで正捕手の座を掴みつつある甲斐拓也捕手。27日の日本ハム戦(ヤフオクD)で、武器の強肩を発動させた。
昨夏から大きく成長した2人のエース、強豪ひしめく“投手王国”兵庫がアツい
毎年多くの好投手が点在し、“投手王国”とも言われる兵庫県。27日に夏の兵庫大会の組み合わせ抽選会が行われ、4回戦までの対戦カードが決まった。センバツ4強の報徳学園や昨秋県優…
防御率0.00継続する楽天・福山の凄さ 過去のシーズン自責0とNPB記録の期待
首位・楽天の好調の要因は打線などいろいろあるが、救援投手の好調も大きい。中でも福山博之投手は28試合に登板して防御率0.00をキープしている。
MLBでの二刀流実現 投手コーチは“寛容”、サイ・ヤング賞右腕は「不可能」
MLBで投打“二刀流”をこなすことはできるのか。この疑問に、サイ・ヤング賞右腕が明確に「ノー」と答えている。地元メディア「CBSシカゴ」が「MLBで日常的な二刀流選手になる…
痛烈打球に豪快ダイブ、名手が「極上守備」 ヒット“損“したハーパーは憮然
カブスの若き名手、ハビアー・バエス内野手が26日(日本時間27日)のナショナルズ戦でブライス・ハーパー外野手のヒットを“強奪”する美技を披露。華麗なダビングキャッチに「極上…
日ハム大谷が80日ぶりに出場 代打で復帰後初打席も空振り三振
日本ハムの大谷翔平投手が27日のソフトバンク戦(ヤフオクD)で1軍復帰後初出場した。8回先頭の大野に代わって、代打で打席に送られた。
ソフトB松田が“打ち直し”で通算200号「やっと出ました!」「あくまで通過点」
ソフトバンクの松田宣浩内野手が、27日の日本ハム戦(ヤフオクD)で史上101人目のプロ通算200号本塁打を達成した。
レーザー? ロケット? 右翼→三塁へ、ド軍プイグが今季“自己最速”送球
ドジャースのヤシエル・プイグ外野手が26日(日本時間27日)の本拠地エンゼルス戦で今季“自己最速”155キロの「レーザー送球」で本拠地を沸かせた。
上原も脱帽で感謝 24歳名手の超美技に絶賛の声「最もセクシーなプレー」
カブスのハビアー・バエス内野手が、26日(日本時間27日)の本拠地ナショナルズ戦でスーパーキャッチを見せた。マウンド上の上原浩治投手も帽子を脱ぎ、感謝した美技。若き名手のプ…
広島菊池が2戦2発5安打6打点、中日岩瀬が唯一セーブ…17年第13週投打5傑【セ編】
セの交流戦後の最初の週は阪神-広島戦が1試合雨で流れ、合計8試合だった。
ソフトB柳田が好調を維持、オリ・ロメロも存在感…17年第13週投打5傑【パ編】
交流戦後の最初の週は1カード、3試合だけが行われた。各チームともにオールスターブレークへ向けて、戦いを再開させた。
データが証明する無類の勝負強さ ソフトB柳田の100本塁打を徹底解析
左へ、右へ、センターへ。6月23日の埼玉西武戦で飛び出した3本のアーチは象徴的だった。通算100号本塁打に到達した柳田悠岐外野手(福岡ソフトバンク)は、どの方向にもホームラ…
米で衝撃離れ業 捕手ファウルチップに背面キャッチ、敵も脱帽「凄いプレー」
米独立リーグで捕手がファウルチップに衝撃の背面キャッチを見せた。一度捕り損ねたボールを地面に落ちる前にミットに収める離れ業で現地でも大きな話題となっている。
対ホークス16戦0勝11敗、雄星はなぜ勝てない? 鷹打線の攻略法とは
プロ入り8年で16試合0勝11敗。球界を代表する左腕となった西武・菊池雄星投手の対ソフトバンク戦の成績である。16度目の登板となった今月23日の敵地での一戦。初回に先制点を…
米マイナーで珍事 バット拾わない犬話題に 米紙擁護「ベスト尽くしている」
米マイナーリーグの球団がマスコット犬にベースランニングやバット・ボーイならぬ“バット・ドッグ”の訓練を施して話題となっている。
「首の皮一枚ですよ」―苦しみを経て再び1軍に、ソフトB内野手が求める結果
苦しみを経て、1軍の舞台へと戻ってきた。ソフトバンクの高田知季内野手。左肩脱臼、そして左肩手術のリハビリを乗り越え、今、再び二塁手の定位置争いに名乗りを上げている。
27試合で防御率0.00 DeNAを2年で戦力外も楽天で開花、「サブ」が放つ輝き
楽天の「サブちゃん」こと、プロ7年目の福山博之投手。持ち前の明るいキャラクターでチームを盛り上げる福山は、今季ここまで28試合に登板し25回1/3、3勝0敗、11ホールド、…
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