ホークス柳田、2打席連発で史上283人目の100号到達 16号3ラン&17号2ラン
ソフトバンクの柳田悠岐外野手が、史上283人目のプロ通算100号本塁打を達成した。23日の西武戦(ヤフオクD)。2打席連続本塁打で一気に大台に乗せた。
ホークス柳田、2打席連発で史上283人目の100号到達 16号3ラン&17号2ラン
ソフトバンクの柳田悠岐外野手が、史上283人目のプロ通算100号本塁打を達成した。23日の西武戦(ヤフオクD)。2打席連続本塁打で一気に大台に乗せた。
西武・菊池、今季初QS失敗 2回までに6失点
西武の菊池雄星投手が、今季13度目の先発登板で初めてクオリティースタート(6回を投げて自責3以内)のに失敗した。
鷹ドラ1田中正義、復帰戦でいきなり152キロ「これで第一歩を踏み出せた」
ソフトバンクのドラフト1位ルーキー・田中正義投手が23日、3軍交流試合の西部ガス戦(筑後第二)で実戦復帰を果たし、いきなり最速152キロをマークした。1イニングを投げて無安…
ソフトB柳田、史上初の交流戦2度目MVP 記憶にあるのは“珍サヨナラ打”!?
ソフトバンクの柳田悠岐が、日本生命セ・パ交流戦の最優秀選手賞(MVP)を獲得した。柳田は2015年の受賞に続き2度目。2度目の受賞は交流戦史上初の快挙だ。柳田には日本生命保…
セの新人王レースも混戦 投手のDeNA濱口、野手の中日京田が一歩リードか
交流戦が終わり、各球団が4割強の試合数を消化したプロ野球。パ・リーグ同様、セ・リーグの新人王レースも本命候補はいない。今後の活躍次第で大きく動く可能性もありそうだ。
パの新人王レース、西武源田がややリードか 投手の山岡、黒木、石川も?
交流戦が終わり、各球団は4割強の試合数を消化した。この時点でのパ・リーグの新人王レースを見ていこう。
PR 山﨑武司氏が明かす“天敵” ダルビッシュ、田中、大谷よりも「嫌だった」投手とは
プロ野球選手が野球ゲームをプレーしたらどうなるのだろうか。ファンにとっては非常に興味深い話だ。やはり普通の人よりも上手いのか。それとも、グラウンド上でのプレーとゲームは全く…
大飛球に左翼手がフェンス激突→レンジャーズ23歳激走でランニング本塁打
21日(日本時間22日)に行われたレンジャーズ-ブルージェイズの一戦でランニングホームランが飛び出した。レンジャーズのジョーイ・ギャロ内野手が5回先頭でマークした。
「北海道発 チア名鑑」最年長40歳は「動きが昭和チック」!? 「チアの概念変えた」人気者
活動範囲が広くファンからも愛されている日本ハム球団公式チアリーダー「ファイターズガール」。連載第2回は、最年長40歳の石澤美樹(いしざわ・みき)さん。
MLB屈指右腕の驚愕スライダー イチロー“膝つき空振り”姿に「見たことない」
ナショナルズのマックス・シャーザー投手が、21日(日本時間22日)の敵地マーリンズ戦で好投報われず5敗目(8勝)を喫した。8回1死までノーヒットノーランに抑えながら、エリス…
「涙をこらえてた」―隻腕の少年捕手が始球式に登場、見事な技術に感動の声
隻腕の少年がメジャーリーグの始球式で捕手役を務め、殿堂入り投手のボールを受けたことが、米国で話題となっている。プレーを目のあたりにしたオリオールズの捕手は試合後に「涙をこら…
22歳遊撃手の勝利決める超美技に絶賛の声「魔法」「リーグ最高のショート」
ブルワーズの22歳の遊撃手、オーランド・アルシア内野手が22日(日本時間23日)の本拠地パイレーツ戦でチームを救う超美技を見せた。ピンチで試合を終わらせ、4-3の勝利に導い…
どんな助っ人ならNPBで活躍できるのか 敏腕代理人が試行錯誤で学んだ条件
日本で実績を残した選手が、必ずしもメジャーで活躍するわけではないように、メジャーで実績を残した選手が、必ずしも日本で活躍するというわけではない。
チャプマン、165.6キロで今季MLB最速“奪還” 1試合で4球がトップ10入り
ヤンキースのアロルディス・チャプマン投手が21日(日本時間22日)、本拠地でのエンゼルス戦で今季メジャー最速の102.9マイル(約165.6キロ)をマークした。左肩の炎症で…
“黒木超え”目指す黒木がスゴイ 存在感際立つオリックスドラ2ルーキー
今季の「日本生命セ・パ交流戦」で12球団中6位につけて、昨季の12位から大幅な巻き返しに成功したオリックス。現在、リーグ順位は3位の埼玉西武と7.5ゲーム差の4位で、201…
メジャー球団で珍プロジェクト発動 大量カモメへの苦情に“新兵器”導入
試合中に訪れる“難敵”に打ち勝つべく、メジャー球団で新兵器が導入されて話題となっている。アスレチックスがこのほど本拠地の試合で取り入れたのが鳥型カイト「ファルコン・マクファ…
阪神メッセは球史に残る存在に MLB経験助っ人で史上2人目の記録も現実味
阪神のランディ・メッセンジャーは交流戦で3試合に登板して1勝1敗、防御率3.86だった。抜群の成績ではなかったが、ローテを維持し、チームの勝利に貢献した。
貢献度指標で12球団NO1の広島・丸、数字で見る凄さとは
プロ野球も交流戦が終わり、23日からは再びセパ両リーグで熱戦が繰り広げられる。ペナントレースはまだ半分以上を残しており、まだまだ追い上げは可能だ。両リーグ全体で、ここまでど…
ダルビッシュ指導の名投手コーチ、大谷翔平の二刀流に寛容姿勢「私も見たい」
将来的なメジャー移籍を希望している日本ハム大谷翔平投手の去就には、アメリカからも熱視線が注がれている。メジャーでも二刀流は続けられるのか。現ナショナルズのマイク・マダックス…
MLBで「最も奇妙なフォーム」の投手たち…“筒香封じ”の右腕も大トリで登場
MLB公式サイトの動画コーナー「Cut4」が、「最も奇妙な投球フォームを持つ5投手」の特集記事を掲載。メジャーには、日本では見られないような変則的な投げ方の投手も多いが、3…
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