Aロッド、史上3人目の3000安打&600本塁打 「思い出は永遠に心の中に」
ヤンキースのアレックス・ロドリゲス内野手が19日(日本時間20日)、ニューヨークでのタイガース戦で史上29人目となる通算3000安打を本塁打で達成した。3番指名打者で出場し…
Aロッド、史上3人目の3000安打&600本塁打 「思い出は永遠に心の中に」
ヤンキースのアレックス・ロドリゲス内野手が19日(日本時間20日)、ニューヨークでのタイガース戦で史上29人目となる通算3000安打を本塁打で達成した。3番指名打者で出場し…
オリ、反攻に向けた最後のピース 今季1軍初昇格の右腕にかかる期待
反攻に向けた最後のピースが1軍に帰ってきた。右肩痛のため春季キャンプから調整中だった比嘉幹貴が6月19日の西武戦(ほっと神戸)から1軍登録された。
広島が4000勝 初完投勝利の前田はファンに感謝「心強く9回のマウンドに」
広島の前田健太投手がリーグ戦再開初戦となる敵地でのDeNA戦で9回5安打1失点と快投し、5勝目(5敗)をマークした。エースの今季初となる完投勝利で、広島は球団通算4000勝…
「イチローを見ることは喜び」 Aロッドも「メジャーで長くプレーを」と望む
マーリンズのイチロー外野手が、メジャー通算3000本安打にあと1本と迫ったヤンキースのアレックス・ロドリゲス内野手とエールを交換している。MLB公式サイトが「3000本安打…
戦力外覚悟の力投、メジャーで“居場所”守る和田毅のシビアな本音
和田自身「今回ダメだったら、戦力外通告もあると思っていました」という。よくてもマイナー降格。そのくらいの覚悟を持ってマウンドに上がった。
リーグ戦再開 リスタートする首位・巨人に立ちはだかる和田という「壁」
交流戦を終えて、今日19日から再びリーグ戦が始まる。セ・リーグ首位の巨人は、5位ながら3・5ゲーム差にいる中日と対戦。このカードは巨人の5勝4敗とほぼ互角となっている。
古巣ヤンキース指揮官が改めてイチローを絶賛 「彼の功績はアメイジング」
ヤンキースのジョー・ジラルディ監督が、今季からマーリンズに加入したイチロー外野手を改めて「アメイジング」と絶賛していると、MLB公式サイトが報じた。
日本ハムの強さの秘密 若手を束ねる主砲・中田の変化
日本ハムが今年も強さを見せている。交流戦は最終戦で阪神にまさかの惨敗を喫し、最高勝率とはならなかったが、パ・リーグでは首位。圧倒的な戦力を誇るソフトバンクを現時点で抑えてい…
ヤクルトから青木宣親以来の首位打者へ 川端慎吾に影響与えた先輩の教え
好不調の波が激しい選手が多いヤクルトにあって、開幕から安定して好成績を残しているのが、プロ10年目の川端慎吾内野手だ。
マーリンズはイチローと来季も契約の方針か 「素晴らしいロールモデル」
マーリンズが、1年契約を結んでいるイチロー外野手の契約延長に向け、球団内会議を行っていると地元紙「ニューヨーク・ポスト」のジョエル・シャーマン記者がツイッターでレポートした…
154キロ捉え打球を巧みにコントロール イチローは「スマートヒッター」
昨年まで本拠地だったヤンキースタジアムでの一戦で、8回の第3打席にライト前ヒット。内野手の隙間に巧みに打球を通す技術を、地元メディアは「スマートヒッター」と高く評価している…
交流戦は惨敗に終わったDeNA 巻き返しは可能なのか?
DeNAは強さを取り戻せるだろうか。開幕から快調にセ・リーグ首位を走ってきたチームは、交流戦で3勝14敗と大きく負け越し、最後は10連敗で日程を終えた。
「オレは超ヤバイ」 今季初勝利の和田毅に自信植えつけた名将の意識改革
謙虚で穏やかな左腕が会心のピッチング後に口にした一言で、クラブハウスはざわついた。
今季初勝利の和田毅を名将も絶賛 「素晴らしい。いつもこういう投球を」
カブスの和田毅投手が17日(日本時間18日)のインディアンス戦に先発し、7回4安打無失点、6奪三振2四球の快投で今季初勝利を挙げた。地元メディアは、登板6試合目で待望の1勝…
田中将大、次回も中5日で22日に登板へ 「注意を払うことは重要」と指揮官
ヤンキースは田中将大投手の次回登板について、21日(日本時間22日)のタイガース戦に先発させると発表した。通常の中4日ではなく、中5日での登板となる。
女性ファンの投票で決定! ロッテ「イケメン5」のメンバーは…
ロッテが今月28日に開催する「マリンフェスタ2015×スーパーレディースデー」のイメージキャラクター、通称「イケメン5」が女性ファンの投票により決まった。
ホークスに死角なし!? 交流戦で見せた強さは今後も続くのか
ソフトバンクが交流戦を制するのは12球団最多の5度目。08年、09年の連覇以降、11年、13年、そして15年で優勝。隔年で12球団のトップに立つ「V神話」は今年も続いた。
青木宣親、球宴中間発表で外野3位浮上 「スーパースターより上位は驚き」
2015年のMLBオールスター戦(7月14日・シンシナティ)ファン投票のナ・リーグ第4回中間結果発表で、ジャイアンツの青木宣親が外野手部門で選出圏内の3位に入った。
交流戦不振の巨人 阿部、村田、長野に託す復調への期待
交流戦を11位で終えた巨人は、貯金も2まで落ち込んだ。期間中の防御率は2点台を何とかキープ。先発投手陣は試合を作っていたが、2点を先に取られれば、逆転するのは難しかった。
イチローの去就に影響は? GMから転身のマーリンズ監督が来季も続投か
今季途中、指導者経験がほぼ皆無な状況でGMから異例の転身を遂げたマーリンズのダン・ジェニングス監督が、来季も続投する可能性が浮上しているとMLB公式サイトが報じた。
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