「野球は守備から」 過去5年で明確な結果、上位争いに堅実な守備は必須!?
おそらく、野球ゲームをやる際には守備力よりも打撃力を優先するプレイヤーが多いことだろう。中には守備力の高い選手ばかりで固めるプレイヤーもいるかもしれないが、やはり守備力より…
パ・リーグ インサイトに関する野球ニュース・速報・コラムやインタビューの記事一覧。Full-Count(フルカウント)は野球専門の総合メディアです。
「野球は守備から」 過去5年で明確な結果、上位争いに堅実な守備は必須!?
おそらく、野球ゲームをやる際には守備力よりも打撃力を優先するプレイヤーが多いことだろう。中には守備力の高い選手ばかりで固めるプレイヤーもいるかもしれないが、やはり守備力より…
文字通りの「縁の下の力持ち」 パ・リーグTVの「裏側」を支える人々
パ・リーグ6球団のファンにはすっかり浸透しつつあり、さらに交流戦でセ・リーグのファンにも名前が知れ渡り始めている「パ・リーグTV」。一般ファンだけでなく、メディアの人々、さ…
プロ野球のイベントが女性の心を動かす「パ・リーグ女子」の1年の過ごし方
近年のプロ野球界では、「●●女子」などのネーミングが多数あるように、大幅に女性ファンが増加している。
日米共通? オールスターは「野球の価値」を高める絶好のチャンス
メジャーのオールスターの試合は平日の夜開催となるが、ファンフェスタなどの催しは週末から開催されている。さまざまなイベントで彩られた開催地は大いに盛り上がる。
パ打率トップ快走 「変態打ち」ロッテ角中が最も力を発揮する曜日は?
暦どおり土日が休みの社会人であれば、最も喜ばしい日は土曜日なのではないだろうか。そんな土曜日に人一倍頑張る男がいる。その男とは、千葉ロッテ・角中勝也選手である。
隠れた「最少記録」 日本ハム西川遥輝が2リーグ制以降初の記録に挑む
「この場面、併殺打は何としてでも避けたい」 試合中にこのようなことを思った経験があるだろう。だが、併殺打を避けようとするがあまり、弱気なスイングになってしまっては元も子もな…
「最大5点差」土俵際まで追い込まれた首位・福岡ソフトバンクが見せた底力
ヒーローインタビューで語った福岡ソフトバンク・今宮選手の力強いコメントが全てだった。
新規野球ファン開拓へ パ各球団の取り組む、多種多様な女性向けイベント
新規の女性ファン獲得のために、野球界は現在さまざまな取り組みを行っているが、パ・リーグ各球団も、積極的に女性向けイベントを開催している
試合観戦が健康に繋がる!? 歩数計スマホアプリ「パ・リーグウォーク」とは
今シーズンより、パ・リーグ6球団とパシフィックリーグマーケティング株式会社(6球団共同出資会社/PLM)は、「国民みんなの健康を実現すること」をビジョンに掲げ、歩数計スマホ…
歴代4位の146死球は勲章 ロッテ井口はなぜ痛さを表情に出さないのか
日本球界最年長野手、41歳にして衰え知らぬ男から目が離せない。様々な記録を樹立し、今なお更新をしているロッテの井口資仁内野手が今年もまたいくつかの記録を照準に捉えている。
パで3年連続30本塁打は10年間なし 「和製大砲」の名に相応しい選手は?
一振りで試合が大きく動くホームランは、やはり「野球の華」である。球場観戦時にたとえひいきのチームが大敗を喫したとしても、「~~のホームランが見られたから良かったかな」と思い…
しぶとく戦い続けるロッテ、交流戦逆転優勝へ
交流戦の頂点を争うのは、パ・リーグの上位2チームとなった。福岡ソフトバンクが18日、阪神に勝利して12勝4敗1分とし、交流戦優勝に王手。
交流戦首位打者は「一流打者」への登竜門 今年は誰が獲得する?
6月17日の試合終了段階で、日本生命セ・パ交流戦の勝敗成績はパ・リーグの52勝41敗1分け。交流戦が開始された2005年から現在まで(6月17日まで)の交流戦通算成績も「パ…
パ・リーグもメジャーも進める海外進出
パ・リーグは台湾をはじめ海外への進出を図り、プロ野球としてもビジネスの拡大を目指しているが、その先を行くのがメジャーだろう。20年前はNPBと売り上げがさほど変わらなかった…
パ各球団のサウスポー事情 頼れる左腕育成が上位浮上の鍵?
プロ野球の中継やスポーツニュースなどではよく、「貴重な左腕」などという言葉を耳にする機会が多いが、各チームに所属する全投手の中で左腕の割合はどのくらいなのか。
チームのため、そしてライバルへ ハム中田が意地の一発
終盤まで息詰まる投手戦。そこから展開されたアーチ合戦。勝負を決めたのは、主砲・中田選手の一発だった。
エース級との投げ合いで無敗のホークス東浜、新たなる「エースキラー」へ
両リーグ最速の40勝、貯金も24。破竹の勢いで勝ち進み、早くも優勝マジック点灯がいつになるか取り沙汰されている福岡ソフトバンク。最短で8月中の優勝という、前代未聞のフレーズ…
母国台湾からの注目度も急上昇の西武・呉念庭、今後の伸びしろに期待
西武には合計3選手が在籍中。2015年に台湾から直接日本プロ野球へ入団した郭俊麟投手、MLBでの実績もあるC.C.リー投手、そして昨年のドラフトで7位指名を受けて第一工業大…
指名人数は日本の10倍 熾烈な競争社会を生み出すMLBドラフト
メジャーリーグでは、2016年シーズンのドラフトが6月9日から11日までの3日間開催されている。日本では1日で終わるドラフトが、なぜ米国では3日もかけて行われるのだろうか。
好みはさまざま 女性ファンを引き付けるプロ野球選手は?
近年、女性のプロ野球ファンは急増中。オリックス・バファローズの「オリ姫」、福岡ソフトバンクホークスの「タカガール」など、公式に女性ファンの呼称が作られるほどにまでなった。女…
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