「引っ張っていくじゃない」 仙台育英・須江監督が求める“令和のリーダー像”
夏の甲子園がついに幕を開けた。5日は仙台育英(宮城)が、3-1で札幌日大(南北海道)との開幕戦を制し白星発進。2022年夏の甲子園で優勝を果たすなど“常勝チーム”を作る須江…
「引っ張っていくじゃない」 仙台育英・須江監督が求める“令和のリーダー像”
夏の甲子園がついに幕を開けた。5日は仙台育英(宮城)が、3-1で札幌日大(南北海道)との開幕戦を制し白星発進。2022年夏の甲子園で優勝を果たすなど“常勝チーム”を作る須江…
DeNA関根大気が背負う“使命”「ファームの子たちに」 2軍で見つけた価値→初先発で適時打…31歳で開いた新境地
DeNA・関根大気が待望の1軍昇格。長い2軍暮らしを経て放った適時打の「意義」。後輩への“道しるべ”となるべく背負う覚悟とは。
インスタ600万人美女、コロコロ始球式に「80点」 美スタイル&お団子ヘアで観客魅了
5日にZOZOマリンスタジアムで行われたロッテ-西武戦で、5人組ガールズグループ「LE SSERAFIM(ルセラフィム)」のHONG EUNCHAE(ホン・ウンチェ)さんが…
虎エース粉砕…DeNA22歳が「バケモンや」 逆方向弾に“ドン引き”「なにこのHR」
ルーキーらしからぬ一発に球場がどよめいた。DeNA・宮下朝陽内野手が5日に横浜スタジアムで行われた阪神戦に「8番・遊撃」で先発出場。2回に今季11勝を挙げている高橋遥斗投手…
緊急事態のド軍、敢行した補強は“人間関係も重視”? 戻らないスミス…GMが明かすロートベット獲得の裏側
3年連続世界一を狙うドジャースに、8月に入って珍しい事態が起こった。チームの正捕手であるウィル・スミス、2番手捕手のダルトン・ラッシングが故障に見舞われ、トレード期限で獲得…
大谷翔平の意外な事実に番記者驚愕「信じがたいこと」 “おかわり”見て思わず投稿
番記者にとっても驚きだったようだ。ドジャースの大谷翔平投手が5日(日本時間6日)、敵地で行われたカブス戦で今季初となる1試合2本塁打を放った。初回に先頭打者弾を放つと、8回…
鷹、山川の2発などで3連勝 ハムのドラ1・大川が5回無失点で3勝目…5日のファーム結果
パ・リーグ球団主催のファーム公式戦は5日に4試合が行われた。ソフトバンクは楽天に8-3で勝利し3連勝を飾った。2回に山川穂高内野手の9号ソロで先制。直後に逆転を許したものの…
鷹、5連勝で優勝マジック37点灯 オリックスのエスピノーザが初の10勝…6日のパ結果
パーソル パ・リーグ公式戦は6日に3試合が行われた。ソフトバンクが日本ハムに7-5で勝利して5連勝を飾り、優勝マジック「37」が点灯した。1点を先制された直後の初回、栗原陵…
甲子園が騒然「初めて聞いた」 アルプスが生んだ一体感…話題の“神曲”「耳に残る」
第108回全国高校野球選手権大会が5日に開幕し、初戦に登場した札幌日大(南北海道)は、仙台育英(宮城)に1-3で惜敗した。敗れはしたが、優勝候補を相手に最後まで接戦。一塁側…
東京→大阪に“単身引越し” 跳ねのけた1年前の悪夢…「弾ける笑顔」で掴んだ輝く場所
オリックスの球団公式ダンス&ヴォーカルユニットは結成13年目を迎える。2024年から新たな“挑戦”をスタートさせ、男女混成ユニット「BsGravity(ビーズグラビティ)」…
U12桑田監督が警鐘「球界の危機」 減る巧打、制球力…“日本野球”が「雑に」
野球日本代表「侍ジャパン」U-12代表の桑田真澄監督が4日、横浜市内のホテルで「第12回BFA U12アジア選手権」(8月9日開幕)に向けての結団式と記者会見に臨み、パワー…
甲子園で「初めて見た」 高校球児らしい“振る舞い”に脚光…ベンチ前の光景が「好きだなぁ」
第108回全国高校野球選手権大会は5日、開幕カードとなる仙台育英と札幌日大の試合が行われ、4年ぶりの全国制覇を目指す仙台育英が勝利。試合前には仙台育英ナインの“振る舞い”に…
原辰徳は「凄いオーラ」「好青年」 代表合宿で初対面…納得した“アイドル”人気
今年から日米大学野球選手権が一時休止され、新国際大会「ワールド・カレッジ・ベースボール・チャンピオンシップ」が行われた。7月に日本、米国、韓国、台湾の4チームが開催地・台湾…
「仲間として受け入れられた」 明かした“現実的な課題”も…仙台育英初の女子部員誕生の裏側
選手と同じユニホームを着用し、努力で掴んだベンチ入りだった。第108回全国高校野球選手権大会は5日、阪神甲子園球場で開幕した。開幕戦では、仙台育英(宮城)が札幌日大(南北海…
大谷翔平、MVP争い「今気にしてもしょうがない」 左膝に不安も「リスクを取りながら貢献」
ドジャース・大谷翔平投手は5日(日本時間6日)、敵地で行われたカブス戦に「1番・指名打者」で先発出場。チームは敗れたものの、25号先頭打者アーチ、26号2ランを放つなど、5…
メディアに付けられた“王2世”の異名 甲子園フィーバーも…17歳怪物が抱いた本音「失礼だろ」
1978年春の選抜甲子園で、王貞治(早稲田実業)以来20年ぶりとなる2試合連続本塁打を放った桐生(群馬)の阿久沢毅。連日メディアは「王2世」と大々的に報じ、当時巨人の大スタ…
楽天は最下位も「いい選手がかなり揃っている」 前コーチの思い、苦心した起用法
交流戦を席巻した西武と、開幕から借金を重ねシーズン中に監督も交代した楽天。パ・リーグで対照的な前半戦を送った両球団について、西武でプレーし、DeNAを経て楽天で打撃コーチを…
小学生が日本一を目指すのは正解か 親の怒号で萎縮も…スポ少が志す“全国大会改革”
少年野球には“勝ち負け”にとどまらない、大切なことがある。公益財団法人日本スポーツ協会(JSPO)が主催してきた「全国スポーツ少年団軟式野球交流大会」(全国スポ少)は、昨年…
ド軍フリーマン、途中交代も「検査は異常なかった」 指揮官は次戦から復帰示唆「予想ではYESだ」
ドジャースのフレディ・フリーマン内野手は5日(日本時間6日)、敵地で行われたカブス戦に「3番・一塁」で先発出場も5回の守備から交代。試合後、デーブ・ロバーツ監督は「途中交代…
大谷翔平、負傷の左膝は「後退が一番良くない」 投手復帰は未定も…明かしたチームへの思い
ドジャース・大谷翔平投手が5日(日本時間6日)、敵地で行われたカブス戦に「1番・指名打者」で先発出場した。初回に5試合ぶりとなる25号先頭打者弾、8回にも26号2ランを放つ…
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