異次元の“爆肩”が「とんでもない」 深々三遊間からの浮遊スローが「信じられない」
カブスのニコ・ホーナー遊撃手が見せた異次元の強肩がファンの度肝を抜いた。10日(日本時間11日)に行われたパドレス戦のこと。三遊間の深いところから投じたジャンピングノーバン…
異次元の“爆肩”が「とんでもない」 深々三遊間からの浮遊スローが「信じられない」
カブスのニコ・ホーナー遊撃手が見せた異次元の強肩がファンの度肝を抜いた。10日(日本時間11日)に行われたパドレス戦のこと。三遊間の深いところから投じたジャンピングノーバン…
ロッテ佐々木朗、楽天西川、巨人岡本が初受賞 3・4月度の月間MVP発表
日本野球機構(NPB)は13日、3・4月度の「大樹生命月間MVP賞」を発表し、セ・リーグは広島の大瀬良大地投手、巨人の岡本和真内野手、パ・リーグではロッテの佐々木朗希投手、…
逆方向への187キロ弾は「意味不明」 ヤ軍大砲の異次元過ぎるHRが「合成みたい」
ヤンキースのジャンカルロ・スタントン外野手が放った逆方向への本塁打にチームメートもファンも驚愕した。12日(日本時間13日)に行われたホワイトソックス戦。初回に右翼スタンド…
5月は驚異の打率.533 “絶好調男”鷹・今宮健太、データに見える打撃の変化
ソフトバンクの今宮健太内野手が絶好調だ。ここまで35試合に出場してリーグ2位の打率.360をマーク。5月に限れば、8試合で30打数16安打の打率.533、出塁率.600と驚…
西武、育成の滝澤夏央との支配下契約締結を発表 背番号は「62」に変更に
西武は13日、育成選手だった滝澤夏央内野手と支配下選手契約を締結したと発表した。「126」だった背番号は「62」に変更となる。
大谷翔平が降板を「丁重にお断り」 殿堂入り右腕を彷彿させる“強気姿勢”に米注目
11日(日本時間12日)に行われたレイズ戦で6回1失点と好投したエンゼルスの大谷翔平投手。「3番・投手兼DH」で投打同時出場した右腕が6回に見せた“降板拒否”の意思表示が、…
奇妙すぎる“5-6-1-9-6併殺”にファン唖然 まさかの珍プレーに「何してるんだ」
MLBで起こった「5-6-1-9-6」のダブルプレーに注目が集まっている。12日(日本時間13日)に行われたナショナルズとメッツの一戦。4回のナショナルズの攻撃で世にも奇妙…
中日・根尾の1軍登板は「近いうちにある」 元エースが断言する根拠とは?
中日の根尾昂外野手が、8日の2軍阪神戦(甲子園)でマウンドに上がった。打者5人に対し、最速150キロを記録した投球を、チームOBでエースとして活躍した吉見一起氏がチェック、…
“狙っても打てない”吉田輝星の剛球が「完璧すぎる」 たった2日で50万再生突破
日本ハムの吉田輝星投手が投げる「狙っても打てない」ストレートへの注目がうなぎ上りだ。「パーソルパ・リーグTV」が公式YouTubeチャンネルに公開した「【進化を証明】吉田輝…
恥ずかしそうに思わず「あれれ?」 可愛すぎる始球式の“全裏側”を大公開
フィギュアの本田真凜さんが、7日に東京ドームで行われた巨人-ヤクルト戦で始球式を務めた。巨人は公式YouTubeでその舞台裏を公開。背番号「20」と「MARIN」のネームが…
通算2632安打カノ、パドレスと契約合意間近 ダルビッシュと共闘か、米報道
ダルビッシュ有投手が所属するパドレスが、ロビンソン・カノ内野手と契約合意間近になっているとMLBネットワークのジョン・ヘイマン記者ら米複数メディアが12日(日本時間13日)…
巨人が連敗5でストップ 1軍復帰の菅野が6回1失点で4勝目、岡本和が決勝12号
巨人は12日、横浜スタジアムで行われたDeNA戦に4-1で勝利し、連敗を5で止めた。この日1軍復帰した先発の菅野智之投手が6回5安打1失点8奪三振で、4月22日・中日戦(バ…
「気の毒なボールボーイ」が恥ずかしすぎる… 好捕一転の“悲劇”に「無事を願う」
大ファインプレーを決めたと思いきや……恥ずかしすぎる結末を迎えた「ボールボーイ」の行動が注目されている。SNS上では「彼が無事だったと願う」「この気の毒なボールボーイ」とコ…
不運な“HR献上”が「完全に常軌を逸している」 正しい行動が呼んだ驚愕の結末
カージナルスのハリソン・ベイダー外野手が10日(日本時間11日)に本拠地で行われたオリオールズ戦で“珍ランニングホームラン”を放った。フェンス直撃の打球が跳ね返った瞬間に、…
“疑惑のストライク”が「極めて酷い」 退場劇にファン驚愕「惜しくもない」
レッドソックスのアレックス・コーラ監督とケビン・プラウェッキー捕手が11日(日本時間12日)に敵地で行われたブレーブス戦で退場処分を受けた。同点の6回2死満塁、フルカウント…
岡本和真の“カチ上げ弾”が「バケモン」 滞空時間7秒超の「弾道がアーチスト」
巨人の岡本和真内野手が雨の中“カチ上げた”豪快勝ち越し弾に、ファンが仰天だ。「バケモンだ」「やばい」「弾道がまじでアーチスト」「いかつい」とコメントが集まっている。
狙いも制球もドンピシャ“究極送球”連発 西川遥輝、12球団トップの「補殺」記録中
日本ハムを自由契約となり、今季楽天に移籍した西川遥輝外野手が、意外な“変身”を見せている。すでに補殺5個を記録し、12球団トップを走っているのだ(11日終了現在)。新天地で…
大谷翔平の「ジェットコースター」に打者お手上げ 滑り落ちる軌道が「キレてる」
エンゼルスの大谷翔平投手は11日(日本時間12日)、本拠地で行われたレイズ戦に「3番・投手兼DH」で投打同時出場。投手では6回5奪三振2安打1失点と好投した。リードを許して…
打者にぶち当て三振奪取が「見たことない」 衝撃の幻惑魔球が「想像を超えた」
エンゼルスの変則右腕ジミー・ハーゲット投手が、打者にぶち当てながらも三振に仕留める“離れ業”を見せた。11日(日本時間12日)の本拠地でのレイズ戦で、大谷翔平投手の後を受け…
「始めはアウトでその後セーフ?」 塁審の“疑惑の判定”に非難の声「また誤審だよ」
ゴロを捕った二塁手が一塁へ送球。一塁手がベースを踏みながら捕球してアウト……と思いきや、打者走者と一塁手が接触してボールがこぼれたためセーフ判定になるプレーがあり、物議を醸…
KEYWORD