ロッテ鳥谷、いきなり打った! 井口監督は早期デビュー示唆「早い段階で実戦に」
さすが練習の虫だ。ロッテ入りが決まった鳥谷敬内野手が11日、千葉市の本拠地ZOZOマリンスタジアムで井口資仁監督やナインらに挨拶した後、2軍の施設がある埼玉・さいたま市内の…
ロッテ鳥谷、いきなり打った! 井口監督は早期デビュー示唆「早い段階で実戦に」
さすが練習の虫だ。ロッテ入りが決まった鳥谷敬内野手が11日、千葉市の本拠地ZOZOマリンスタジアムで井口資仁監督やナインらに挨拶した後、2軍の施設がある埼玉・さいたま市内の…
ロッテ佐々木朗希、東日本大震災への思い「生きる者として一生懸命生きていかなきゃ」
東日本大震災から丸9年。ロッテのドラフト1位ルーキーで最速163キロを誇る佐々木朗希投手(岩手・大船渡高)が11日、ZOZOマリンスタジアムで報道陣の取材に応じた。
ロッテ入り鳥谷の一問一答、古巣の阪神へ恩返し誓う「甲子園でプレーする姿を」
ロッテ入りが決まった前阪神の鳥谷敬内野手が11日、本拠地ZOZOマリンスタジアムで井口資仁監督、ナインらに挨拶。その後、報道陣の取材に応じた。主な一問一答は次の通り。
ロッテ入り鳥谷「やる以上はレギュラーを」古巣・阪神への思いも明かす
ロッテ入りが決まった鳥谷敬内野手が11日、井口資仁監督らに挨拶をするために本拠地ZOZOマリンスタジアムを訪れた。「また野球ができるということで、感謝していますし、楽しみに…
ロッテ入り鳥谷、ネイビースーツでZOZOマリンに登場 井口監督らに挨拶
ロッテ入りが決まった鳥谷敬内野手が11日、井口資仁監督らに挨拶をするために本拠地ZOZOマリンスタジアムを訪れた。
ロッテ入り鳥谷の“金屏風会見”が無い理由 球団関係者「特別扱い」にならぬよう…
ロッテが10日、昨季限りで阪神を退団した鳥谷敬内野手の獲得を発表した。だが、通算2085安打、歴代2位の1939試合連続出場を誇るレジェンドの加入にも、金屏風の前に本人、井…
若手育成方針も鳥谷獲得、ロッテ球団本部長の一問一答 「勝たないと」「若手に財産」
ロッテは10日、昨季限りで阪神を退団した鳥谷敬内野手の獲得を発表した。この日、球団事務所で報道陣に対応した松本尚樹球団本部長は「長いシーズン戦う上で、チームとしての厚みが必…
ロッテ井口監督、鳥谷敬の獲得の話は「球団としたことない」 “便利屋”として期待
ロッテの井口資仁監督は10日、鳥谷敬内野手の内野全ポジションでの活躍を期待した。「内野全部は守ってもらいたい。本人と今後そういうことを含めて色々話をしたい」と期待を込めた。
ロッテ球団本部長が明かす鳥谷獲得の経緯 「戦力補強の意味が一番」「勝たないと」
昨年限りで阪神を退団した鳥谷敬内野手のロッテ入りが10日、決まった。松本尚樹球団本部長が千葉市の本拠地ZOZOマリンスタジアムで報道陣の取材に応じて獲得の経緯を明かした。
「見習うべきところはたくさん」西武・山川穂高が認める広島・鈴木誠也の凄さとは…
侍ジャパンの4番と目される広島の鈴木誠也外野手と、西武の山川穂高内野手がアーチの競演だ。8日のオープン戦(マツダ)で、2回に鈴木誠が松坂大輔投手から左翼席へ2試合連続の2号…
今や剛速球投手じゃない―西武松坂が開幕ローテへ生き残る“道”とは
西武・松坂大輔投手が8日の広島とのオープン戦(マツダ)に先発し、3回4安打2失点。松坂本人は「変化球が高めに浮き、メリハリのない投球になってしまった」と首を横に振る内容だっ…
西武松坂、3回2失点も納得「どうしようもない状態じゃない」…降板後の一問一答
西武・松坂大輔投手は8日の広島とのオープン戦(マツダ)に先発し、3回で69球を投じ、4安打3四球で2失点。降板後、報道陣の取材に応じた。主なやりとりは次の通り。
西武松坂、広島鈴木に脱帽「さすがだなと」 2ストライクからの投球に課題「メリハリを」
西武に14年ぶりに復帰した松坂大輔投手が8日の広島との無観客で行われたオープン戦で今年2度目の実戦登板。3回を投げ4安打2失点3四球で降板した。降板後に右腕は「いい面と悪い…
「あの子はバタバタしない」―西武・辻監督が高評価するイケメンルーキー左腕とは?
西武のドラフト2位ルーキー左腕、21歳の浜屋将太投手の評価が急上昇中だ。
森が示した抜け目ない西武の伝統 “伝説の辻走塁”彷彿に指揮官「すごい走り方」
西武は辻発彦監督就任以来、昨年まで3年連続でチーム打率と総得点がリーグトップを誇っているが、抜群の得点力の理由は選手個々の打力だけではない。それを象徴する場面が、19安打1…
西武新助っ人ギャレット、勝利の方程式入りへの覚悟 「米国の投手が嫌がる」新球習得
西武の新外国人右腕、リード・ギャレット投手(前レンジャーズ傘下3A)が6日の広島戦(マツダ)でオープン戦初登板。5回1死一塁の場面で登場すると、1回2/3を無安打3奪三振無…
実績十分な松坂にも可能性 松本好投で大きく前進も混迷する西武の開幕ローテ争い
西武の開幕先発ローテーション争いが佳境だ。チームは一昨年、昨年とパ・リーグ2連覇を果たしたが、はっきり言って、チーム打率と総得点がともに2年連続リーグトップだった強力打線の…
コロナ影響で陰鬱な雰囲気で続く調整 西武・辻監督は憮然「無観客の話はやめよう…」
1日の西武-DeNA(長崎)は、両軍にとって初の無観客によるオープン戦だった。西武が3-1で勝ったが、西武は先発の松本航投手が5回無失点、DeNAも3番手で登板した石田健大…
“フライボール革命の申し子”JFE東日本・今川の魅力 NPBスカウトが注目した個性
異色の今秋ドラフト候補がいる。東海大四高(現東海大札幌高)、東海大北海道を経てJFE東日本に入社したスラッガーで、昨年7月の都市対抗野球でいきなり優勝、自身も若獅子賞(新人…
西武・辻監督の憂鬱、佐賀凱旋は3年連続で雨も 「ということは、今年も優勝できる」
リーグ3連覇がかかる西武は29日、今季初のオープン戦となるDeNA戦(佐賀)に臨むはずだったが雨天中止となった。ナインは急遽、佐賀県嬉野市の嬉野総合運動公園内にある「みゆき…
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