大谷翔平、特大140m弾は「見たことない」 ジャッジ抜く20号…指揮官衝撃「楽しい」
エンゼルスの大谷翔平投手は12日(日本時間13日)、敵地レンジャーズ戦に「2番・指名打者」で先発出場し、決勝2ランを含む今季2度目の1試合2発の大活躍を見せた。チームは2連…
大谷翔平、特大140m弾は「見たことない」 ジャッジ抜く20号…指揮官衝撃「楽しい」
エンゼルスの大谷翔平投手は12日(日本時間13日)、敵地レンジャーズ戦に「2番・指名打者」で先発出場し、決勝2ランを含む今季2度目の1試合2発の大活躍を見せた。チームは2連…
“野戦病院”のエ軍…故障者の現状は? 170キロ右腕は「長くかからない」、ウルシェラは軽症
エンゼルスのフィル・ネビン監督は、12日(日本時間13日)の敵地レンジャーズ戦前に取材に応じ、負傷している選手の現状を明らかにした。右腕の尺骨神経炎で15日間の負傷者リスト…
感動の再会→翌日に消えたロッカー わずか1日…マイナー降格で見た厳しい現実
ロッカーに書かれた「Reyes」の文字は1日で他の名前に代わっていた。エンゼルスは11日(日本時間12日)、ジェラルド・レイエス投手をマイナー降格させたことを発表した。前日…
手術の経験が「頭よぎった」 エ軍170キロ右腕、負傷交代に恐怖「あまり寝れなかった」
右腕の尺骨神経炎で15日間の負傷者リスト(IL)入りしたエンゼルスのベン・ジョイス投手が10日(日本時間11日)の試合後、自身の心境を語った。前日9日(同10日)の本拠地マ…
大谷翔平への“ドヤ顔”の意図 マ軍エースがアイコンタクトに込めたエール
エンゼルス・大谷翔平投手にガッツポーズと“ドヤ顔”のアイコンタクト――。マリナーズのエース、ルイス・カスティーヨ投手の行動が話題となっている。普段から、大谷がカスティーヨの…
大谷翔平の内角捌いた一発に「脱帽しないと」 被弾の右腕が白旗「いい球だった」
内角低めの悪球打ちに、被弾した右腕も舌を巻いた。エンゼルスの大谷翔平投手は10日(日本時間11日)、本拠地・マリナーズ戦で2試合連発となる18号2ランを放った。試合後、打た…
MVP3度のトラウトも「同じ人間なんだな」 鈴木誠也が目撃した“憧れ”の苦悩
憧れていた存在の苦しむ姿に自身を重ね合わせた。カブスの鈴木誠也外野手は8日(日本時間9日)、敵地エンゼルス戦で2安打を放ち、6月初となるマルチ安打を記録した。試合前には同じ…
大谷翔平を「ケチ谷って呼んでいます」 鈴木誠也が爆笑会見「野球を教えてくれない」
同じ1994年生まれ、仲の良さが伺える試合後の会見だった。カブスの鈴木誠也外野手は8日(日本時間9日)、敵地エンゼルス戦で4打数2安打で6月初マルチを記録した。3連戦では試…
大谷翔平が口パクパク…鈴木誠也が“釣竿ポーズ” 同級生コンビが3日連続談笑
エンゼルスの大谷翔平投手は8日(日本時間9日)、本拠地カブス戦の試合前に3日連続で鈴木誠也外野手と談笑した。この日、鈴木が釣竿を投げるしぐさを見せると、大谷が魚になって反応…
ネビン監督に米記者が「ハラヘッタ」 エ軍に広がる“日本文化”…大谷翔平の絶大な影響力
球場の売店や観客席で飛び交う日本語を聞くたびに、大谷翔平投手がエンゼルスに与えた影響力の大きさを感じる。米カリフォルニア州アナハイムにあるエンゼル・スタジアムでは、日本人だ…
大谷翔平の“トレード回避”に「重要な時期」 PO進出へ…番記者語るエ軍の「大きな問題」
大谷翔平投手が所属するエンゼルスは7日(日本時間8日)現在、ア・リーグ西地区3位、ワイルドカード争いではポストシーズン出場圏内のチームと3.5ゲーム差で5位にいる。勝率5割…
大谷翔平支える水原通訳の“超技術” 守護神も正確さを大絶賛「とてもいいと思う」
大谷翔平投手の通訳を務める水原一平氏はもはや通訳の域を超え、様々な面で二刀流を支えている。3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)では、カージナルスのラーズ・ヌー…
大谷翔平に打たれて残る“爽快感” 16号被弾の右腕はお手上げ「彼が上回ったね」
豪快な一発に敵軍右腕も完敗だった。エンゼルスの大谷翔平投手は6日(日本時間7日)、本拠地カブス戦で5試合ぶりの16号ソロを放った。打たれたカブスの先発ヘイデン・ウェズネスキ…
鈴木誠也、“大谷翔平ファン”に神対応 初のエンゼルス戦でサイン&写真撮影
カブスの鈴木誠也外野手が、相手チームのファンへ“神対応”を見せた。6日(日本時間7日)に行われた敵地エンゼルス戦の試合前、大谷翔平投手のユニホームを着たファンにサインを書き…
大谷翔平の才能は「神のみぞ知る」 25歳の“ライバル”が興味津々「どんなルーティンを」
二刀流の才能に“ライバル”も興味津々だった。4日(日本時間5日)時点でエンゼルスの大谷翔平投手と15本塁打で並ぶアストロズのヨルダン・アルバレス外野手は、昨年、オールスター…
大谷翔平と「仲良くなりたい」 塁上“タッチ”が話題のWBC米国代表が交流熱望
思わぬ“タッチ”をした主砲がエンゼルス・大谷翔平投手との交流を熱望した。アストロズのカイル・タッカー外野手は、投手ゴロをに抑えられた際に、一塁の前で待ち構える大谷に手を差し…
大谷翔平、6勝目のカギは“第2の魔球”? スイーパーでまた被弾…本人も反省の球種選択
アストロズ打線の徹底した狙い打ちに屈した。エンゼルス・大谷翔平投手は2日(日本時間3日)の敵地アストロズ戦に先発も、6回5失点で今季2敗目を喫した。初回にヨルダン・アルバレ…
大谷翔平は「私と同様に素晴らしい」 4連勝の“大谷キラー”がニヤリ「投げ合うと興奮」
相手が強ければ強いほど闘志が燃え上がるのか。アストロズのフランバー・バルデス投手は2日(日本時間3日)、本拠地でのエンゼルス戦で大谷翔平投手と投げ合い、7回5安打無失点、7…
「どこに泊まってるんだ?」偶然の遭遇で変わった印象 激昂で退場も…ネビン監督の人柄
普段は温厚な指揮官が怒りをあらわにした。エンゼルスのフィル・ネビン監督は1日(日本時間2日)、敵地・アストロズ戦でストライクの判定を巡って今季2度目の退場処分を受けた。5月…
エ軍“疑惑の判定”は「非常に苛立たしい」 当事者はAI審判に賛同「間違いなくいい」
指揮官激昂の1球に、試合後も納得がいかなかった。エンゼルスのテイラー・ウォード外野手は1日(日本時間2日)、敵地・アストロズ戦で際どい判定を受けた。6回1死満塁、フルカウン…
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