巨人を悩ます“正二塁手”論争 名手・吉川復帰も…鉄壁23歳が誇る12球団最強の「6.03」
巨人の正二塁手をめぐり、注目の争いが展開されている。4月下旬には怪我から復帰した31歳の吉川尚輝内野手が二塁での出場機会を増やしているが、今季の開幕スタメンをつかんだ23歳…
巨人を悩ます“正二塁手”論争 名手・吉川復帰も…鉄壁23歳が誇る12球団最強の「6.03」
巨人の正二塁手をめぐり、注目の争いが展開されている。4月下旬には怪我から復帰した31歳の吉川尚輝内野手が二塁での出場機会を増やしているが、今季の開幕スタメンをつかんだ23歳…
ド軍、フリーランドの3A降格を発表 ベッツ復帰で…キム&エスピナルがメジャー残る
ドジャースは11日(日本時間12日)、ムーキー・ベッツ内野手を負傷者リスト(IL)から復帰させたと発表した。代わってアレックス・フリーランド内野手が3Aオクラホマシティに降…
佐藤輝明が「稀に見る異常な成績」 小休止挟んでも君臨するセ10冠は「やばすぎ」
阪神・佐藤輝明内野手は10日に甲子園で行われたDeNA戦ではリーグ最速の2桁となる10号を放つなど、リーグ「10」冠の成績を残している。ファンは「3冠獲ってメジャー移籍」「…
大谷翔平は「1番・DH」 HR出れば11試合ぶり…ベッツ復帰でMVPトリオ復活、ド軍スタメン発表
ドジャースは11日(日本時間12日)、本拠地ジャイアンツ戦のスタメンを発表。大谷翔平投手は「1番・指名打者」で出場。ムーキー・ベッツ内野手がIL(負傷者リスト)から復帰し、…
村上宗隆の活躍に…米企業が異例の対応 伝説の大物再現の構図は「人気が出そう」
ホワイトソックスの村上宗隆内野手が、球団のレジェンドとまさかの“共演”を果たした。米大手ベースボールカード会社「Topps(トップス)」が、通算521本塁打を誇るフランク・…
素振りは「100本、200本の時代じゃない」 井口資仁氏が説く“正しいスイング”習得術
NPBやMLBで活躍した井口資仁氏が、子どもたちに向けた練習法について語った。日米通算2254安打を放った名選手が伝えたのは、限られた環境でもバッティングの質を高められる工…
左打ち転向の課題は“左手” 日常生活で強化も…元首位打者が恐れた「致命的動作」
右投げ左打ちの打者は、左手の使い方がポイントの1つになる。中学1年生の時に左打者に転向した元楽天・土谷鉄平さんは、利き手ではない左手の筋力や操作性を上げるため、グラウンド外…
内野転向で“地獄”「死ぬかと思った」 定位置奪えず1年で外野戻るも…思わぬ副産物
元中日外野手の豊田誠佑氏(名古屋市中川区・居酒屋「おちょうしもん」経営)は、公式戦で三塁と二塁を守った年が1シーズンだけある。3年目の1981年で、キャンプから内野手に挑戦…
岡本和真が持つ「正真正銘のパワー」 チーム4冠に番記者が脱帽、やまぬ絶賛「最も重要」
ブルージェイズの岡本和真内野手が、持ち前の打棒で打線を牽引している。ここまでチーム4冠となる圧倒的な成績を残しており、MLB公式サイトの番記者は「最も重要な選手」と最大級の…
プロ野球ない月曜日…西武の発表に「マジか」「きたああ」 “美女”降臨決定に歓喜
西武は11日、台湾プロ野球(CPBL)の統一ライオンズとのコラボレーションイベントを6月19日~21日に台南亞太成棒主球場、同26日~28日にベルーナドームで開催すると発表…
元プロ野球長距離砲→Baseball5代表主将 辻東倫が「野球では流さなかった涙」の理由(侍ジャパン応援特設サイトへ)
かつてプロ野球の次代を担う若手スラッガーとして将来を嘱望された男が、新スポーツ「Baseball5」のパイオニアとして躍動している。野球日本代表「侍ジャパン」Basebal…
NPB、危険スイングに関する罰則を発表 即退場のペナルティも…12日から適用
日本野球機構(NPB)の野球規則委員会は11日、「危険スイングに関する罰則規定」を発表した。危険スイングを定義し、その程度に応じてペナルティを課す。即退場の重い処分も含まれ…
岡本和真は「打撃を掴んだ」 233発男が見抜いた5月の覚醒…活躍呼んだ“15cm”
ブルージェイズの岡本和真内野手が、メジャーの舞台で本来の打棒を発揮し始めている。米スポーツ局の番組内でメジャー通算233発のクリフ・フロイド氏が岡本の打撃を分析。打席内での…
オリメン10戦士は「尊さが限界突破」 眩しい純白コーデに悶絶「やばい、ぶっ倒れる」
オリックスは11日、7月に京セラドームで開催する「Bsオリ姫デー2026 supported by エクスドリーム不動産」のメーンビジュアルを発表した。イベントに先駆けて「…
村上宗隆がベンチで「なにしてんの!?」 覚えた米国風“ノリ”にファン「なんだこれは」
ホワイトソックスの村上宗隆内野手は10日(日本時間11日)、本拠地で行われたマリナーズ戦に「2番・一塁」で先発出場した。3打数1安打で、本塁打はなかったが、チームは逆転勝ち…
トラウトのエ軍残留は「理にかなっていない」 米での論調にファン冷笑「可能性ゼロ」
エンゼルスのマイク・トラウト外野手に対し、米メディアから「トレードを要求するべきだ」との放出論が再燃している。好成績を残している今こそが売り時だという主張だが、本人が生涯エ…
WBCの熱狂が追い風に…台湾プロ野球が「1万人時代」に突入 37年目に描く目標とは
3月初旬、東京ドームで行われた第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)1次ラウンドのプールC、チャイニーズ・タイペイ代表は2勝2敗で終えたが、失点率で及ばず準々決…
ロッテに激震、藤原恭大が右肩脱臼で登録抹消 中日は仲地と櫻井が再調整…11日の公示
ロッテは11日の公示で藤原恭大外野手を出場選手登録から抹消した。10日の試合で途中交代し、球団は「右肩関節前方亜脱臼」と発表していた。
驚異の「7/82」…2軍を席巻する「106番目の風」 支配下への“坂道”を上る乃木坂好きの22歳
楽天の育成ルーキー、金子京介内野手がここまでファーム・リーグで2位となる7本塁打を放っている。若き長距離砲が1年目からプロの舞台で躍動している。
佐藤輝明の“ド派手変化”が「最高でしかない」 甲子園魅了した特別仕様は「毎日使って」
阪神の佐藤輝明外野手が10日に甲子園で行われたDeNA戦に「4番・三塁」で出場し、セ・リーグ最速の10号ソロを放った。この日は“母の日仕様”でピンクの装飾品やバットを使用し…
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