阪神、才木が8回0封もドリス炎上で逆転負け 藤川監督「またチームを1つにして明日」
阪神は7日、京セラドームで行われた中日戦を2-3で敗れた。先発の才木が8回2安打8奪三振無失点の快投を見せるも、9回にドリスが3点を失い試合をひっくり返された。試合後、藤川…
阪神、才木が8回0封もドリス炎上で逆転負け 藤川監督「またチームを1つにして明日」
阪神は7日、京セラドームで行われた中日戦を2-3で敗れた。先発の才木が8回2安打8奪三振無失点の快投を見せるも、9回にドリスが3点を失い試合をひっくり返された。試合後、藤川…
判明した今永のスマホの中身…米国人女性が接触したワケ 写っていた“意外な人物”
米識者たちも気になったようだ。カブスの今永昇太投手は5日(日本時間6日)、シカゴで行われたドジャース戦に先発登板し、5回1失点で今季8勝目を挙げた。その試合中に地元放送局は…
燕・奥川に2安打完封負け 巨人橋上監督代行は脱帽「チャンスも作れなかった」
巨人は7日、ヤクルト戦(東京ドーム)で完封負けを喫した。連勝は2で止まり、橋上秀樹監督代行は「ヒット2本ですから。チャンスもなかなか作れなかった」と肩を落とした。
大谷映像はどうやって撮ってるの? “内部”に潜入、レアな光景が「なんて眺めだ!」
ドジャース・大谷翔平投手が放った豪快な本塁打を、普段は見られない角度から撮影した舞台裏映像が公開された。MLB公式X(旧ツイッター)は6日(日本時間7日)、7月31日(同8…
村上がいたのに…“自滅”行動にファン激怒「何なんだよ」 最悪の展開が「愚かな」
ホワイトソックスは6日(日本時間7日)、敵地でのレッドソックス戦に延長13回の激闘の末、12-13で敗れた。試合後、主砲の村上宗隆内野手を控える中で見せた“暴走”に対して批…
家計を気遣い…道具は「一番安いヤツ」 東海大甲府の4番、完全燃焼の先に待つ「母のオムライス」
アルプス席で見守る母へ成長した姿を届けた。第108回全国高校野球選手権大会は7日、甲子園球場で1回戦が行われ、第1試合では東海大甲府(山梨)が鶴岡東(山形)に5-2で勝利し…
岸和田阪和ボーイズが初優勝 打者14人の猛攻、投打噛み合い頂点に…「エイジェックカップ」小学部
硬式野球ボーイズリーグの夏の全国大会「エイジェックカップ 第57回日本少年野球選手権大会」は6日、小学生の部の決勝が大阪シティ信用金庫スタジアムで行われ、岸和田阪和ボーイズ…
有明、被災地・熊本に届ける劇的逆転勝利 9回2死からミラクル…1番・永田が大仕事
第108回全国高校野球選手権大会は7日、阪神甲子園球場で第3日が行われ、第3試合に登場した有明(熊本)は立命館宇治(京都)に劇的な逆転勝利を飾った。敗戦まであと1死からのミ…
ドラフトに名を刻んだ3人の日本人 動き出した若き台湾代表…伝説の捕手が率いる新生チーム
台湾ドラフト会議が6月29日に行われ、真っ先に指名権をもつ富邦は、187センチ、80キロの大型ショート陳柏凱(大渓高中卒)を指名した。左腕投手の兄、陳品宏も富邦に所属してお…
驚異の先発防御率「1.88」で独走した味全 エース移籍の穴を埋めた強力投手陣の凄み
前後期60試合制の台湾プロ野球は開幕から4か月が経過し、前期日程を終了。観客動員も好調で、新本拠地に移転した統一ライオンズの来場者増もあり、219試合消化時点で平均1万11…
元巨人助っ人に二度見「流石に意味がわからない」 9敗目前日…もたらした“違和感”が話題
ナショナルズのマイルズ・マイコラス投手が5日(日本時間6日)、フィリーズ戦の延長11回に代打で出場し、見事なスクイズを決めた。かつて巨人で活躍した右腕が見せた芸術的な“技術…
甲子園史上初、ビデオ検証が実施 有明ベンチが盗塁アウトを巡り要求→判定変わらず、場内騒然
第108回全国高校野球選手権が7日、阪神甲子園球場で第3日が行われ、第3試合では有明(熊本)と立命館宇治が対戦した。甲子園史上初となるビデオ検証が実施された。
巨人の発表に「え、まじ?」 金曜ナイター直前…“国民的美女”の降臨決定「!!!!!」
巨人は7日、12日に東京ドームで行われる阪神戦を「キングダムナイター」として開催すると発表した。映画「キングダム 魂の決戦」の公開を記念したイベントで、当日は出演者の橋本環…
大谷ライバルに「MVPを」 成績だけじゃない“振る舞い”…米国人の支持「アンチが批判しようと」
カブスは6日(日本時間7日)、本拠地でのブルージェイズ戦で延長11回の末にサヨナラ勝利を飾った。試合を決めたホームを踏んだのは、チームの看板選手でありMVP候補に挙げられて…
甲子園Vから1年…“いかつい近影”に「ビビった」 気付かずにはいられない変化「やばい」
文字通り“成長”して聖地に帰ってきたようだ。2025年の選手権を制した沖縄尚学が2年連続での甲子園出場を決めた。昨年の“胴上げ投手”となった末吉良丞(3年)の近影を見たファ…
助っ人外国人として「責任感じています」 続く厳しい戦いも同僚の“変身”に驚き…ファンに披露した日本の名曲|荻野貴司のチェコ通信~Hra!~#7
チェコでプレーする元ロッテ荻野貴司の連載第7回。助っ人として抱える歯がゆさと、日本から15人のファンが駆けつけた「おぎさんぽ」の模様を語る。サプライズのギター演奏など交流の…
初回だけで7失点、DeNAがビドを抹消 巨人・又木も外れる…広島戦で4回途中4失点
7日のプロ野球公示で、DeNAはオスバルド・ビド投手を抹消した。前日の阪神戦に先発するも、2回8失点でKOされていた。
引っ張り打球急増で長打開眼 球界屈指のバント技術と融合…ロッテ・小川龍成の劇的変貌
2020年ドラフト3位でロッテに入団した小川龍成内野手は、今季大きな飛躍を遂げている。プロ入り当初は守備固めや代走での起用が中心だったが、2024年以降はスタメン出場の機会…
健大高崎にまたアクシデント 4番に頭部死球、終盤8回にも…場内騒然、計4死球も快勝
第108回全国高校野球選手権が7日、阪神甲子園球場で第3日が行われた。第2試合では八幡商(滋賀)と健大高崎(群馬)が対戦。健大高崎は7点リードの8回、高木大世投手(3年)が…
9回自責0で敗戦…無念の注目左腕に「好感」「感動」 中継が捉えた振る舞い「これぞ高校野球」
グッドルーザーとして聖地を去る。6日に甲子園球場で行われた第108回全国高校野球選手権の1回戦で、聖隷クリストファー(静岡)は佐野日大(栃木)に0-1で敗れた。エース・高部…
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