現役ドラフト移籍で眠る“お宝” 2軍最多勝や元ドラ1…1軍未出場の大器も
昨年12月8日に開催された現役ドラフトで、12人が新たなチームに移籍した。2022年の現役ドラフト組の中では、大竹耕太郎投手(ソフトバンク→阪神)と細川成也内野手(DeNA…
現役ドラフト移籍で眠る“お宝” 2軍最多勝や元ドラ1…1軍未出場の大器も
昨年12月8日に開催された現役ドラフトで、12人が新たなチームに移籍した。2022年の現役ドラフト組の中では、大竹耕太郎投手(ソフトバンク→阪神)と細川成也内野手(DeNA…
覚醒23歳は「ガチでメジャーで活躍しそう」 驚異の爆肩が「超絶えぐすぎる」
日本ハムの万波中正外野手は昨季、25本塁打を放って本塁打王争いを繰り広げ、11月には野球日本代表「侍ジャパン」に選出されるなどプロ5年目で覚醒を遂げた。特に強肩で何度も走者…
“人類最速左腕”がパイレーツと1年15億円で契約合意 現地報道…新天地で剛腕発揮へ
メジャー史上最速105.8マイル(約170.3キロ)を誇る“人類最速左腕”のアロルディス・チャップマン投手がパイレーツと契約合意に達した。全米野球記者協会に所属するフランシ…
ドラ1以外全員戦力外…誰もいなくなった楽天2013年入団組 移籍で大成長の28歳も
楽天から海外FA権を行使してメジャー移籍を目指していた松井裕樹投手がパドレスと4年総額2800万ドル(約41億円)で契約を結んだ。2013年のドラフト1位で入団してから10…
363億円契約直後から始まった“大失速” 4年で半分以下…エ軍「3.1」の悲劇
エンゼルスのアンソニー・レンドン内野手は2019年オフにナショナルズから7年総額2億4500万ドル(約363億円)で加入したが、2020年以降、60試合以上出場したシーズン…
新人王資格よりもプロ初勝利 苦悩を越えた曽谷龍平“7度目の正直”で…葛藤との別れ
勲章の資格を失うことに未練はなかった。オリックスの曽谷龍平投手は、意を決して2023年のレギュラーシーズン最終戦となる10月9日ソフトバンク戦(京セラドーム)の先発マウンド…
少年野球は親が大変? 学童→中学硬式の“差異”に夫婦驚き「カルチャーショックあった」
「少年野球は大変そう」とは、よく耳にする声だ。働くママで、中学生の長男は硬式野球チームに、小学生の次男は地域の学童野球チームに参加している宮崎さんも、「野球をやりたいと最初…
逸材22歳が覚醒すれば「間違いなく優勝」 巨人OBが確信…2軍を圧倒した防御率0.75
巨人、メジャーリーグなどで活躍した高橋尚成氏が、自身のYouTubeチャンネル「高橋尚成のHISAちゃん」を更新。今季の巨人の投手陣のキーマンの一人として、22歳の左腕、井…
大谷翔平に“求婚”「プリーズ!」 無茶ぶり炸裂…ド軍本拠地に新・名物女性は現れる?
個性豊かな選手たちが揃うメジャーリーグには、個性豊かなファンも多い。日本でも有名なのは、マリナーズ本拠地でイチローの安打数をカウントする「イチメーター」を掲げたエイミー・フ…
燕コーチが期待…“勝負師”の23歳逸材 覚醒候補が秘めた「数字で表せない面白さ」
昨季5位に終わり、覇権奪回を目指すヤクルト。チームの底上げには若手の飛躍が欠かせないが、楽しみな選手は多い。畠山和洋2軍打撃コーチが、ブレークの可能性を秘めた2人の選手を明…
「出たぞ」イチロー氏がイジった原監督の“口癖” 世界一に導いた「絶妙の距離感」
昨年限りで巨人監督の座を退いた原辰徳氏。巨人を通算17年間(2002~2003年、2006年~2015年、2019年~2023年)率い、球団の歴代監督で最多の通算1291勝…
肩脱臼7度…元G盗塁王の願い「頭からはやめて」 強く伝えたい“駆け抜ける”意義
通算342盗塁をマークし、「青い稲妻」の愛称で1980年代プロ野球を代表するリードオフとして活躍した元巨人の松本匡史さんは、現在、首都大学リーグ2部に所属する玉川大学硬式野…
日本代表で起きた死亡事故…晴れ舞台が暗転 「俺のセカンドゴロで」19歳を襲った悲劇
悲しい出来事に遭遇してしまった。元中日外野手の藤波行雄氏は1972年、中央大3年時に「第1回日米大学野球選手権大会」のオールジャパンに選出された。神宮球場、岡山県営球場、中…
46歳で現役も…元虎助っ人が「最後の登板か」 退団から17年、母国で築いた英雄の地位
2006年に阪神でもプレーしたオーストラリアのレジェンド右腕が、プロ人生に終止符を打つようだ。ABL(豪州ウインターリーグ)の公式X(旧ツイッター)は21日、シドニーに所属…
中継ぎに“大金投じる”エンゼルス 実績少ない右腕に49億円…失敗続いた投資の行方
エンゼルスは19日(日本時間20日)、レイズからFAとなってたロバート・スティーブンソン投手との契約に合意したと米複数メディアが報じた。米データサイト「ファングラフス」のジ…
わずか6700万円の埋まらぬ差…両者譲らず交渉決裂 韓国代表が不満吐露「酷いプロセス」
昨年3月のWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)に韓国代表として出場したカージナルスのトミー・エドマン内野手が、45万ドル(約6700万円)の差で契約締結に至らなかっ…
4年で30億円減…急落する年俸と「5.23」 色褪せた球威、田中将大の“復活の行方”
楽天の田中将大投手が21日、仙台市内の球団事務所で契約交渉に臨み、2億1500万円減の年俸2億6000万円プラス出来高払いの単年契約を結んだ。野球協約の減額制限(1億円超は…
大谷翔平の感情あらわが「珍しい」 バット投げでも“1位”の称号「球界で最高の男だ」
大谷翔平投手がまたしても“称号”を手にした。MLB公式が20日(日本時間21日)、2023年のベストバットフリップ集の動画を公開。7月17日(同18日)のヤンキース戦での華…
イチロー氏、再脚光浴びた「700」の偉業 異次元記録は「信じられない」「伝説だ」
メジャー通算3089安打を誇るイチロー氏(マリナーズ会長付き特別補佐兼インストラクター)の功績がまたしても注目されている。米国でスポーツデータを提供する「コーディファイ・ベ…
大谷翔平&山本由伸が残す“財産” ド軍が見据える日本市場「将来的に役立つ」
ドジャースはこのオフに大谷翔平投手と10年7億ドル(約1037億円)、山本由伸投手と12年3億2500万ドル(約481億円)で契約を結んだ。日本選手を2人獲得したことに、…
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