岡本和真、自身初の1試合3発 原監督もビックリ…6年連続30本塁打到達、5戦8発の大暴れ
巨人の岡本和真内野手が6日、マツダスタジアムで行われた広島戦で自身初となる1試合3本塁打をマークし、6年連続となるシーズン30本塁打に到達した。初回に今季28号、4回に2打…
岡本和真、自身初の1試合3発 原監督もビックリ…6年連続30本塁打到達、5戦8発の大暴れ
巨人の岡本和真内野手が6日、マツダスタジアムで行われた広島戦で自身初となる1試合3本塁打をマークし、6年連続となるシーズン30本塁打に到達した。初回に今季28号、4回に2打…
「鳥谷と青木は違った」 世界で活躍する娘に…元広島戦士が伝授した“成功のコツ”
2023年夏、広島編成部編成課長の比嘉寿光氏は慌ただしく各地を飛び回っている。編成のプロ担当になって9年目のシーズン。トレード、FA、現役ドラフトなどに備えて、他球団の選手…
強い広島の野球をバーチャル空間で体感 3連覇名将とファンが語り合う“贅沢な時間”
広島に今、“風”が吹いている。強いカープにファンの熱も高まっている。それがマツダスタジアムでは熱気となって渦巻き、一体となってチームを後押しする。応援のスタイルは人それぞれ…
広島・松山竜平の「サヨナラヒットTシャツ」発売 6日正午から500枚限定…4サイズ展開
広島は4日の巨人戦(マツダ)でサヨナラ安打を放った松山竜平外野手のTシャツを、6日正午から500枚の数量限定で販売すると5日、発表した。
藤浪晋太郎、1回無失点で試合締める 大乱調から2日で修正…好救援に本拠地大歓声
オリオールズの藤浪晋太郎投手が4日(日本時間5日)、本拠地で行われたメッツ戦の9回に4番手で救援登板した。大乱調だった前回から2試合ぶりのマウンドとなったが、無失点で試合を…
指揮官笑顔…竜の救世主が「まじで化け物」 25歳“初日”の連発は「鳥肌しかない」
中日の細川成也外野手が豪快な“バースデーアーチ”を2度描いた。25歳を迎えた4日、本拠地で行われたヤクルト戦に「6番・右翼」でスタメン出場すると、3回無死一塁から右中間に会…
完璧プレーも走者が消えた? “撹乱作戦”にドンピシャ送球も実らず「タイミングはアウト」
阪神の近本光司外野手が披露した“トリック走塁”に注目が集まっている。4日に敵地で行われたDeNA戦に「1番・中堅」でスタメン出場すると、3回2死の一塁走者で衝撃の走塁を見せ…
「もう朝か」起きて来られない時も… 朝から晩まで“密着”で感じた監督業の重圧
元広島内野手の比嘉寿光氏(現広島編成部編成課長)は現役引退後の2010年から2014年まで球団広報を務めた。カープ女子の火付け役としてチームを支え、2014年シーズンは野村…
DeNA牧、会心の逆転弾でバット投げ 雄叫び上げる完璧アーチ…虎・村上もガックリ
DeNAの牧秀悟内野手が、本拠地を熱狂させる逆転18号2ランを放った。1点を追う6回2死一塁から、左翼席上段に逆転18号2ラン。スタンドイン“確信”の打球を放った牧は、華麗…
竜の“覚醒男”が「派手にやばい」 右中間切り裂く衝撃打球は「かっこよすぎ」
中日の細川成也外野手が豪快な“バースデーアーチ”を描いた。25歳を迎えた4日、本拠地で行われたヤクルト戦に「6番・右翼」でスタメン出場すると、3回無死一塁から右中間に会心の…
西武・中村が1軍復帰、燕はオスナ、巨人は新助っ人を登録抹消…4日の公示
4日のプロ野球公示で、西武は中村剛也内野手を出場選手登録した。中村は7月19日の球宴1戦目に出場したが、第2戦は欠場。その後、7月21日に出場選手登録を抹消されていた。今季…
「今日いた?」から2戦連続マルチHR 岡本和真の本音「空気って言われないように…」
これぞ“4番の仕事”だ。巨人の岡本和真内野手は3日、本拠地・東京ドームで行われたヤクルト戦で、2回に25号ソロ、8回にも26号ソロを放ち、チームはこの2得点のみの2-0で勝…
原監督絶賛「他の投手も見習うべき」 纏う“エースのオーラ”…戸郷が制した9回の勝負
“エースのオーラ”を纏い始めた。巨人の戸郷翔征投手は3日、本拠地・東京ドームで行われたヤクルト戦に先発し、自己最多149球を要しながら、9回1失点完投で10勝目(2敗)を挙…
筒香嘉智、米独立Lで2戦連発 1か月実戦なしも…加入後3戦2発「いい状態です」
米独立リーグのアトランティックリーグに所属するスタテンアイランド・フェリーホークスに入団した筒香嘉智内野手が3日(日本時間同)、ヨーク戦で2試合連発となる2号2ランを放った…
“捕球困難”な衝撃打球で三塁手が一回転 竜助っ人のパワフルライナーは「火の出る当たり」
中日のダヤン・ビシエド内野手の放った“超速打球”にファンが興奮を抑えきれない。3日に本拠地で行われた阪神戦の7回1死二、三塁の場面、代打で登場した“助っ人”の迫力満点スイン…
ドッシリ構えて強振 体勢崩れぬ岡本和の衝撃スイングは「下半身の強さヤバい」
巨人の岡本和真内野手が放った“粘りの本塁打”が注目されている。3日に本拠地で行われたヤクルト戦に「4番・一塁」でスタメン出場すると、2回の第1打席に続いて、8回の第4打席で…
「選手の見せ方を常に意識」カープ女子の火付け役…伝え続けた天才打者の“裏の顔”
選手の“裏の顔”も……。早稲田大学からドラフト3位で広島に入団、2009年の現役引退後、広島の球団広報に転身した比嘉寿光氏(現広島編成部編成課長)は、カープ女子の火付け役と…
藤浪晋太郎が受けた“洗礼” 球場包んだブーイング…連続死球に反応した敵地ファン
オリオールズの藤浪晋太郎投手が2日(日本時間3日)、敵地でのブルージェイズ戦に救援登板し、2者連続の押し出し死球を与えた。球場は大ブーイングに包まれ、敵地で“洗礼”を受けた…
左翼席に消えた打球が「ピンポン球のよう」 岡本和真のキング独走弾に衝撃「えぐい」
巨人の岡本和真内野手が3日のヤクルト戦(東京ドーム)でキング独走の25号ソロを放った。高めの147キロを捉えた一撃にファンも驚嘆。「えぐい」「さすがや」「差し込まれないの凄…
巨人・丸を抹消、オコエ瑠偉を登録 2軍再調整を経て約1か月ぶりの1軍へ…3日の公示
3日のプロ野球公示で、巨人は丸佳浩外野手の出場選手登録を抹消した。丸は今季ここまで82試合に出場し、打率.240、11本塁打、29打点の成績だった。
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