元ヤクルト度会Jr.が都市対抗で驚異の“3冠” ENEOS2年目で大会4HR「最高でーす!」
高卒2年目で19歳のENEOS・度会隆輝(わたらい・りゅうき)外野手が29日、社会人野球の最高峰「第93回都市対抗野球」で橋戸賞(MVP)、若獅子賞(新人賞=3人選出)、打…
元ヤクルト度会Jr.が都市対抗で驚異の“3冠” ENEOS2年目で大会4HR「最高でーす!」
高卒2年目で19歳のENEOS・度会隆輝(わたらい・りゅうき)外野手が29日、社会人野球の最高峰「第93回都市対抗野球」で橋戸賞(MVP)、若獅子賞(新人賞=3人選出)、打…
ENEOS、9年ぶり最多12度目の都市対抗V 前回王者に雪辱…元燕の度会Jr.が大会4HR
社会人野球の最高峰「第93回都市対抗野球」は29日、東京ドームで決勝が行われた。ENEOSが5-4で昨年優勝の東京ガスを破り、日本石油、日本石油ENEOS、JX-ENEOS…
19歳で名門ENEOS“背負う”豪打 度会隆輝が2発、来秋ドラフトの目玉に名乗り
この成長は本物だ。ENEOSの度会隆輝(わたらい・りゅうき)外野手は27日、東京ドームで行われた都市対抗野球大会・準々決勝のJR西日本戦に「5番・右翼」で出場。2本塁打を含…
相手エース登場で逆に「しめた」 初戦の屈辱晴らしたJR西日本主将の一打
都市対抗野球大会は25日、東京ドームで2回戦3試合が行われ、第3試合では4年ぶり出場のJR西日本が4-1で北海道ガスに逆転勝ちし、準々決勝進出を決めた。1点ビハインドの8回…
来秋ドラフト目玉候補が“大舞台”で2年連続弾 元燕戦士の19歳次男が見せたスター性
ENEOSの度会隆輝(わたらい・りゅうき)外野手が25日、東京ドームで行われた都市対抗野球大会2回戦のミキハウス戦に「6番・右翼」で出場。2回に先制タイムリー、3回に右翼席…
創部5年目の北海道ガスが“ドラ1候補”を倒せた理由…剛速球を「打たない」練習とは
東京ドームで開催されている社会人の最高峰、都市対抗野球で波乱があった。22日の1回戦、創部5年目の北海道ガス(札幌市)が、優勝7度を誇る名門・東芝(川崎市)を1-0で下した…
都市対抗野球は「大人の甲子園」 元ロッテ右腕の監督が明かす社会人野球の魅力
今年のパ・リーグは日本ハム・上川畑大悟内野手やソフトバンク・野村勇内野手ら社会人出身ルーキーが奮闘している。2人も活躍した「都市対抗野球大会」が今年3年ぶりに夏に開催。7月…
“広場恐怖症”と闘いながら都市対抗に出場 元ロッテ左腕が現役を続けるワケ
昨年限りでロッテを戦力外となった最速154キロ左腕が、今年からクラブチームの「全府中野球倶楽部」に加入。18日に東京ドームで開幕した社会人野球の最高峰「第93回都市対抗野球…
社会人野球で再会した「ブーちゃん」に驚き… 和田一浩コーチが感じた“頼もしさ”
西武、中日で活躍し、42歳で2000安打を達成した和田一浩さん。2021年からは社会人野球のJR東海で臨時コーチを務めている。「自分の勉強にもなるし、声をかけてくれたことに…
プロ行く選手の「特徴」とは? 社会人日本一監督がオリ福田に見た“ぶれない信念”
多数のプロ野球選手を輩出してきた社会人の名門・NTT東日本で監督を務めた飯塚智広氏には「絶対にプロに行く」と確信していた教え子がいた。オリックスの福田周平外野手。飯塚氏が「…
「侍ジャパン」社会人代表合宿メンバー発表 38歳レジェンド佐竹功年もメンバー入り
NPBエンタープライズは21日、「侍ジャパン」社会人代表の候補合宿を実施すると発表した。東京開催は26日から都内で、大阪開催は29日から京都府内で、それぞれ3日間ずつ行われ…
プロ入りする選手の共通点は「関節」 社会人指導の名トレーナーが語る好選手の身体
社会人野球の「明治安田生命」「三菱重工West」「三菱重工East」でテクニカルアドバイザーを務める浜田典宏さん。明治安田生命から2018年ドラフト8位でヤクルト入りした吉…
「変なタイミングで代打だと…」1軍出場翌日に戦力外 泣き崩れた“絶望”からの再生
前中日の武田健吾外野手が、今季から社会人野球・三菱重工Eastの一員として再出発する。昨季は開幕から1軍でプレーし続けながら、突然の戦力外通告に直面。一時は現役を続けるかさ…
鳥谷、吉見…なぜ元一流選手が続々と“社会人コーチ”に? 双方にあるメリットとは
阪神とロッテでプレーし、昨季限りで現役を引退した鳥谷敬氏が、社会人野球の名門・パナソニックのコーチに就任した。社会人野球界では最近、プロで輝かしい成績を残した元NPB戦士た…
鳥谷敬氏、社会人名門パナソニックのコーチ就任 技術指導や地域貢献活動にも参加へ
社会人野の球名門・パナソニックは5日、阪神とロッテでプレーし昨季限りで現役を引退した鳥谷敬氏とコーチ契約を締結したことを、インスタグラムで発表した。
死闘を制し「怖いものなくなった」 甲子園沸かせた“ほほ笑み王子”が語る夏の記憶
あの死闘がなかったら――。静岡商のエースとして夏の甲子園に出場し、昨年末で現役生活にピリオドを打ったヤマハの大野健介さんが、「ほほ笑み王子」誕生のきっかけを明かした。自身の…
元DeNAの細山田武史が現役引退 社会人野球のトヨタ自動車でコーチ業に専念
元DeNAの細山田武史捕手が現役を退くと、現在所属する社会人野球のトヨタ自動車が発表した。今後は捕手コーチに就任し、後進の指導に専念するという。
甲子園優勝が「頑張る原動力に」 大学では3登板の苦難を糧に社会人野球へ
昨年10月に行われたプロ野球ドラフト会議で、オリックス1位の椋木蓮投手ら4選手が東北福祉大から指名された。社会人野球には12人が進み、2017年夏の甲子園で埼玉・花咲徳栄高…
コンビ組んだ投手たちが次々とプロへ 送り出してきた捕手が語る“共通点”とは?
日本ハムの生田目翼投手や、2021年のドラフト3位でヤクルトに入団した柴田大地投手ら、プロ選手を多く輩出している日本通運野球部。その名門チームで正捕手を務める木南了捕手は、…
エイジェック硬式野球部に元NPB3投手が入社 元オリ神戸、元阪神石井、元日本ハム鈴木
社会人野球・エイジェック硬式野球部は14日、元オリックスの神戸文也投手、元阪神の石井将希投手、元日本ハムの鈴木遼太郎投手が入社することを発表した。
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