来日2年目大砲は「少し難しいかも」 昨年は成績的中…元監督が虎助っ人を分析
元DeNA監督のアレックス・ラミレス氏が、YouTubeチャンネル「ラミちゃんねる」を更新。2024年の阪神の外国人選手を分析した。2年目を迎える長距離砲については「少し難…
来日2年目大砲は「少し難しいかも」 昨年は成績的中…元監督が虎助っ人を分析
元DeNA監督のアレックス・ラミレス氏が、YouTubeチャンネル「ラミちゃんねる」を更新。2024年の阪神の外国人選手を分析した。2年目を迎える長距離砲については「少し難…
巨人がメジャー178発“大物”内野手と契約 米報道も…移籍サイトは欠点指摘
巨人がメジャー通算178発のルーグネッド・オドーア内野手と契約したと20日(日本時間21日)、米ニューヨーク・ポスト紙の敏腕記者ジョン・ヘイマン氏が伝えた。
貧打・中日が刻む「17年間ゼロ」 12球団ワーストの“負の歴史”…否めない助っ人頼り
2年連続最下位に沈んでいる中日。昨年のチーム打率.234、71本塁打、370打点はいずれもリーグワーストだった。個々で見ても、主要打撃3部門(打率、本塁打、打点)のタイトル…
鳥谷氏が期待する“高卒遊撃手”「出てくると面白い」 問われるチームの育成力
阪神OBの鳥谷敬氏、糸井嘉男氏、福留孝介氏、今成亮太氏が20日、ほっと神戸で行われたリアル野球盤大会「THE野球盤」に参加し、子どもたちと貴重な時間を過ごした。春季キャンプ…
入学前にまさかの代打起用 受験勉強で練習不足も…“No.1右腕”から放った運命の一打
センター前ヒットが野球人生を切り開いた。元中日外野手の藤波行雄氏は1970年、中央大に進学した。1年春から4年秋まで全試合全イニング出場。“東都の安打製造機”の異名を持ち、…
巨人小林、11年目で初のキャンプ2軍 振り分け発表…22歳山瀬が1軍、注目の捕手争い
巨人は20日、春季キャンプのメンバー振り分けを発表した。プロ11年目を迎える小林誠司捕手は、初の2軍スタートとなった。
巨人がキャンプの振り分け発表 支配下新人が全員1軍…小林は2軍、浅野は故障班
巨人は20日、春季キャンプのメンバー振り分けを発表した。ドラフト1位ルーキーの西舘勇陽投手(中大)、坂本勇人内野手らが1軍スタートとなった。
昨季登板ゼロ、正念場の元ドラ1…大阪桐蔭のスターら 1軍キャンプで図る巻き返し
2月1日のキャンプインまで10日余り。各球団でキャンプメンバーの振り分けがなされている。注目される1人がヤクルト・奥川恭伸投手。昨年は登板機会がなかったが、「ANA BAL…
日本選手残り1人…藤浪晋太郎の去就は? 大物が140億円契約、動いた救援市場
流れが緩やかと言われている今オフのメジャーリーグFA市場。中でも動きが遅かった救援市場が動いた。19日(日本時間20日)にはパドレスからFAとなっていたジョシュ・ヘイダー投…
日本一より難しい…阪神に続く「37年ゼロ」 最強助っ人が最後、12球団ワーストの記録
プロ野球の2023年シーズンは、セ・リーグが巨人の岡本和真内野手が41本、パ・リーグはソフトバンクの近藤健介外野手、楽天の浅村栄斗内野手、ロッテのグレゴリー・ポランコ外野手…
鷹が手放した逸材は「すごい能力の持ち主」 まさかの戦力外も…元コーチが期待する28歳
自主トレ真っただ中のプロ野球界。2月1日のキャンプインが近づき、球春の足音が聞こえてきた。このオフは現役ドラフトを含め、実績のある選手の移籍が目立った。専門家が特に注目する…
受験失敗に絶望…少なかった「八百屋の売上げ」 「苦労してでも」プロへ導いた母の一言
決め手は母親の“一押し”だった。元中日外野手の藤波行雄氏は静岡商から中央大に進学したが、ここにもドラマがあった。早慶戦に憧れ、東京六大学に憧れ、早稲田大を受験したが、失敗。…
同僚2人死亡…悲劇の事故で精神的ショック 「彼らの分も」元ヤクルト助っ人の今
2017年にヤクルトでプレーしたカルロス・リベロ内野手が17日(日本時間18日)、メキシカンリーグのテコスに加入することがわかった。メキシコの野球専門メディア「ベイスボルプ…
「またやらかしたバウアー、韓国行き?」炎上騒動で現地メディア予想…問題は高額年俸
DeNAを自由契約になったトレバー・バウアー投手に、韓国からも熱い眼差しが向けられている。韓国メディア「デイリアン」は、「またやらかしたトレバー・バウアー、まさかのKBOリ…
挨拶の「目が笑っていない」 ファン戦慄…“因縁”の後輩に「早く会いたい」
ソフトバンクを戦力外となり、DeNAに加入した森唯斗投手が、球団の公式X(旧ツイッター)で、昨年のファンフェスティバルで自身の“誇張モノマネ”を披露した上茶谷大河投手へ送っ…
ヤクルトがキャンプメンバー発表 奥川、西川が1軍スタート…ドラ1西舘は2軍
ヤクルトは19日、2月に行われるキャンプメンバーの振り分けを発表した。奥川恭伸投手、西川遥輝外野手ら43選手が1軍スタートとなった。
朗希は「チームを引っ張る存在になれていない」 求める規定クリア…専門家が見た課題
井端弘和監督率いる侍ジャパンは今年、京セラドームで行われる「カーネクスト 侍ジャパンシリーズ2024 日本vs欧州代表」(3月6、7日)を経て、11月に国際大会「ラグザス …
育成4位でも「即戦力になり得る」 スカウト太鼓判…22歳新人左腕、驚異の「10.51」
DeNAの育成ドラフト4位・庄司陽斗投手(青森大)が“掘り出し物”になるかもしれない。「トイ・ストーリー」の人気キャラクター、ウッディ似の左腕は、指名順位こそ低いが、八馬幹…
“甲子園のアイドル”は「超高校級だった」 鉄腕に脱帽も…危惧し続けた「投げすぎ」
日本中を熱狂させた1969年夏の甲子園決勝、松山商(北四国)対三沢(北奥羽)は激闘の末に延長18回0-0で引き分け。再試合で松山商が4-2で勝利したが、2試合27イニング、…
わずか1本塁打…3年ぶり中日復帰も“失われた輝き” 愛されたあご髭、古巣で図る再起
昨季限りで中日を退団していたソイロ・アルモンテ外野手が17日(日本時間18日)、メキシカンリーグのモンテレイに加入した。球団公式Xで発表し、1年ぶりの出戻りを歓迎している。…
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