新庄監督が指摘した有原航平の“課題” 2年連続最多勝も…「カチンとこさせないように」
新庄監督が指摘した有原航平の“課題” 2年連続最多勝も…「カチンとこさせないように」
「メジャーやんこんなん」 佐藤輝明の異能に脱帽…“マチャド級”の衝撃美技「エグすぎる」
阪神・佐藤輝明内野手は20日、京セラドームでのヤクルト戦に「4番・三塁」で先発出場。自慢のバットでは4打数無安打に終わるも、驚異的な美技を披露。「まじで肩どうなっとんねん笑…
阪神からの指名に「えっ」 ロッテかと思いきや…予想外の展開によぎった“辞退”
予想とは違っていた。野球評論家の八木裕氏は1986年のドラフト会議で阪神から3位指名された。岡山県立岡山東商、社会人野球・三菱自動車水島を経ての高卒3年目、21歳の内野手と…
咳で痛む骨…夏前の悲劇 「なめてた」相手にまさかの敗戦、涙も出なかった高校生活
阪神で4番打者も務めた八木裕氏(野球評論家)は1984年に岡山県立岡山東商を卒業し、社会人野球の「三菱自動車水島(現三菱自動車倉敷オーシャンズ)」に入社した。高校時代は甲子…
阪神、2夜連続のサヨナラ勝ち! 佐藤輝、大山の活躍に藤川監督「勝負心を持っている」
阪神は19日、京セラドームで行われたヤクルト戦を2-1で勝利した。延長10回に大山が左犠飛を放ち、連夜のサヨナラ勝ち。2位・巨人が敗れゲーム差を「4」に広げた。貯金を今季…
阪神ドラ1が捨てた“過去の栄光” 野手転向で激変した日常…西純矢が直面する壁「単純に力がない」
華やかなマウンドから、泥にまみれる外野手へ。プロ野球の世界において、投手から野手への転向は珍しいことではないが、成功を掴む選手は一握りだ。昨年秋、阪神の西純矢は投手から外野…
優勝候補のはずが“格下”に敗戦 応えられぬ4番…上がらぬ右肘も、最後の夏に苦渋の決断
V候補がまさかの……。阪神でレギュラーとしても代打としても活躍した八木裕氏(野球評論家)は、岡山県立岡山東商で甲子園に出場できなかった。「4番・右翼」だった1982年の2年…
阪神、佐藤輝&大山の連弾で劇的サヨナラ勝ち 藤川監督「本当に素晴らしいクリーンナップ」
阪神は18日、京セラドームで行われたヤクルト戦を3-2で勝利した。1点を追う9回に佐藤輝、大山の連続ホームランで劇的なサヨナラ勝ち。2位・巨人とのゲーム差を「3」に広げた。…
片道23キロは「トレーニングにならない」 元阪神名選手が回想…疲弊した高校時代「体が細くなる」
期待の本格派右腕が高校で……。元阪神外野手の八木裕氏(野球評論家)は、1981年に岡山県立岡山東商に進学した。当時は投手としての能力も高く評価されていたが、右肘を痛めるなど…
甲子園に憧れるも「“はい”しか言えなかった」 優先したコーチの意見…元虎戦士が明かす分岐点
NPB通算126本塁打をマークした元阪神の八木裕氏(野球評論家)は、玉野市立東児中から岡山県立岡山東商に進んだ。打ってよし、投げてよしの逸材として注目された中で、そこを選択…
佐藤輝明に米が熱視線…浮上した“仰天プラン” 打率.137男の代役か、ファン熱望「獲得してくれ」
阪神の佐藤輝明内野手が、メジャー球団から注目を浴びている。米紙「ニューヨーク・ポスト」の敏腕記者ジョン・ヘイマン氏は13日(日本時間14日)、佐藤に関する記事を公開。将来的…
阪神24歳は「メンタルおかしくね?」 衝撃の“1.11”…剛腕に高まる期待「素晴らしい」
藤川球児監督の大抜擢に結果で応えた。阪神の工藤泰成投手は13日、東京ドームでの巨人戦にリリーフ登板。1点リードの9回に登板し、無失点に抑え今季2セーブ目をあげた。未来の“守…
阪神・西勇輝が明かす引き際の「美学」 台頭する若き才能、自覚する“立ち位置”…それでも抗い続けるワケ
プロ18年目の阪神・西勇輝が2軍で出番を待つ胸中を明かす。自身の立ち位置を理解しつつも、台頭する若手に負けまいと抗い続ける勝負師の姿に迫る。
衝撃弾の佐藤輝明が“確信すぎて”見慣れぬ行動「完全に野球盤」 止まらぬ主砲は「3冠王ある」
美しい放物線を描いた特大アーチに、ファンから感嘆の声が漏れた。阪神の佐藤輝明内野手は13日、東京ドームで行われた巨人戦に「4番・三塁」で先発出場。4回に反撃の狼煙を上げる2…
藤川監督はなぜ守護神ではなく剛腕24歳を起用? 元捕手OBが読む“令和のJFK”構想
阪神は13日、敵地・東京ドームで行われた巨人戦に3-2で競り勝ち、同率首位で迎えた直接対決3連戦に3連勝。リーグ連覇へ前進した。ともにリリーフで最速が160キロを超える工藤…
職員室で見た47年前の“伝説の試合” 高まった甲子園への憧れ…「代打の神様」の中学時代
ライバルの存在がレベルアップにつながった。元阪神で“代打の神様”としても知られた八木裕氏(野球評論家)は岡山・玉野市立東児中時代、投手としても注目を集める逸材だった。197…
敵地で巨人に連勝も…阪神は「少し不安」 専門家が気になる“飛車角落ち”の「心臓部」
阪神は12日、東京ドームで行われた巨人戦に5-1で勝ち、同率首位で迎えた3連戦の1、2戦目を連勝。今季巨人には12勝7敗と分が良く、特に敵地・東京ドームで9勝2敗と圧倒して…
早くから“重鎮”に注目された少年期 野球が当たり前の環境でも目立った「代打の神様」
阪神で“長距離砲”や“代打の神様”として名を馳せたのが八木裕氏(野球評論家)だ。1986年のドラフト3位で三菱自動車水島から阪神入りし、プロ4年目の1990年からは3年連続…
巨人ダルベック、阪神・佐藤輝明を称賛 MLB259発男級の高評価「非常に高い」
巨人のボビー・ダルベック内野手は12日、阪神との首位攻防戦に「4番・一塁」で先発出場し、4点を追う6回に20号ソロを放った。「甘く入ったボールを見逃さない意識で打席に立ちま…
阪神、森下&佐藤輝が2戦連続の“アベック弾” 2日で5発の異次元猛打に東京ドーム騒然
阪神は12日、東京ドームで行われた巨人戦に臨んだ。3回には森下翔太外野手が一発を放つと、直後に佐藤輝明内野手も右翼席にアーチをかけた。森下&佐藤のアベック弾は2試合連続とな…
“NPBの宝”に米ファン唖然「信じられない」 看板直撃弾でMLB球団に懇願「獲得してくれ」
米国のファンも思わず獲得を懇願した一撃だった。阪神の佐藤輝明内野手は11日、東京ドームで行われた巨人戦で看板直撃の本塁打を放った。この特大の一発は、海の向こうの野球ファンの…
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