藤浪晋太郎が「あっという間に3ボールに」 前回の悪夢払拭…同僚が立ち直りに感心
悪夢を払拭する立ち直りに同僚も感心していた。オリオールズの藤浪晋太郎投手が13日(日本時間14日)、敵地で行われたマリナーズ戦の延長10回に救援登板。無死二塁から始まるタイ…
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藤浪晋太郎が「あっという間に3ボールに」 前回の悪夢払拭…同僚が立ち直りに感心
悪夢を払拭する立ち直りに同僚も感心していた。オリオールズの藤浪晋太郎投手が13日(日本時間14日)、敵地で行われたマリナーズ戦の延長10回に救援登板。無死二塁から始まるタイ…
藤浪晋太郎に多くの意見「プレッシャーかからない場面でと」 指揮官が反論「抑えた」
オリオールズの藤浪晋太郎投手が13日(日本時間14日)、敵地で行われたマリナーズ戦の延長10回、6番手として救援登板。無死二塁から始まるタイブレークを3者凡退に抑え、日米を…
藤浪晋太郎、日米11年目でプロ初セーブ…最速164キロ完璧救援 延長10回を3者凡退斬り
オリオールズの藤浪晋太郎投手が13日(日本時間14日)、敵地で行われたマリナーズ戦に救援登板。9日(同10日)のアストロズ戦以来4試合ぶり、今季44試合目のマウンドとなった…
“マン振り特大弾”に衝撃「飛びすぎだろ」 余韻に浸る3秒間は「本物の確信歩き」
巨人の岡本和真内野手が13日、東京ドームで行われたDeNA戦で特大の32号ソロを放った。フルスイングでスタンド最上段まで飛ばした一撃が「ハマスタだったら場外」「飛びすぎだろ…
名将の初陣で“疑惑のアーチ” 視聴率約40%…後輩にも語り継がれた「おいしい開幕投手」
ヤクルト、ロッテ、中日の3球団で11年間にわたって活躍した、現・野球評論家の“ギャオス”こと内藤尚行氏。初めて開幕投手を務めたのは、ヤクルト・野村克也監督就任1年目の199…
「観客の妨害」判定に“ズッコケ神対応” 笑顔を見せた坂本が「器デカすぎ」
巨人の坂本勇人内野手のズッコケぶりが話題となった。13日に東京ドームで行われたDeNA戦で、フェンスギリギリの打球を放つも、観客の手に当たったとしてリクエスト検証が行われた…
阪神は「余程のことがない限り」リーグ制覇 16年ぶり10連勝…専門家が見る強さの理由
阪神は13日、京セラドームで行われたヤクルト戦に5-3で勝利し、16年ぶりの10連勝をマークした。2位・広島とのゲーム差は今季最大の「8」に広がった。野球評論家の新井宏昌氏…
名将の隣で目撃した日本シリーズの“伝説” ド緊張の21球に「こんな場面では守れん」
走攻守3拍子揃った選手として広島で活躍した山崎隆造氏(野球評論家)は1979年、プロ3年目の夏に1軍に再昇格した。初出場の2年目は代走→牽制死の1試合だけの出番だったが、2…
巨人ブリンソン“怠慢走塁”は「言い訳できない」 原監督も注目…挽回の全力疾走
“反省後”に猛打を振るっている。巨人のルイス・ブリンソン外野手は13日、本拠地・東京ドームで行われたDeNA戦で、初回に9号満塁本塁打を放つなど5打数3安打4打点の活躍。チ…
阪神・梅野、左手への死球で途中交代 144キロ直撃で倒れ込み苦悶…場内騒然
阪神の梅野隆太郎捕手が13日、京セラドームで行われたヤクルト戦で、5回の打席で左手に死球を受け、途中交代となった。ヤクルト2番手・今野の144キロ直球が直撃し、倒れ込んで苦…
中日マルティネスが今季初の自責点 防御率0.00崩れる…柳が9回ノーノーもまさかの被弾
中日マルティネスが被弾で今季初の自責点 柳が9回ノーノーも…延長でまさかの失点
中日・柳、9回ノーノーも援護なく無念の降板 121球の熱投も…快挙達成ならず
中日の柳裕也投手が13日、バンテリンドームで行われた広島戦に先発。9回を投げてノーヒットノーランも、援護がなく延長戦に突入。10回にマウンドには上がらず、無念の降板となった…
中日・柳が9回までノーノーの快挙 快投も援護なし…サヨナラ勝利を待つ
中日の柳裕也投手が13日、バンテリンドームで行われた広島戦に先発。9回を投げてノーヒットノーランも、援護がなく味方のサヨナラを待つことになった。
巨人・坂本、HR性の打球が「観客の妨害」で二塁打に 判定に“ズッコケ”…場内騒然
巨人の坂本勇人内野手が放った本塁打性の打球が、二塁打となる珍事があった。13日に東京ドームで行われたDeNA戦の4回、左中間スタンドギリギリへの打球を放ったが、観客の手に当…
巨人ブリンソンが豪快満塁弾 ベンチへガッツポーズ…大城卓も2者連発で6点先制
巨人のルイス・ブリンソン外野手が13日、東京ドームで行われたDeNA戦で初回に9号満塁本塁打を放った。いきなり飛び出した豪快なアーチに、場内は大盛り上がりとなった。
中日・岡林勇希、球団新26試合連続安打 74年ぶり更新…2年連続最多安打へ視界良好
中日の岡林勇希外野手が13日、バンテリンドームで行われた広島戦で26試合連続安打をマークした。「初代ミスタードラゴンズ」と呼ばれた西沢道夫が1949年に打ち立てた球団記録を…
「最近救援陣が少し不安な状況に…」 巨人原監督がつくった“名誉挽回”機会
巨人の山崎伊織投手は12日、本拠地・東京ドームで行われたDeNA戦に先発し、7回2/3、3安打無四死球1失点の快投で今季9勝目(3敗)を挙げ、チームの連敗を4で止めた。同僚…
絶対マル秘のはずが…他球団に出回ったコピー 愛弟子たちの心の支え「野村ノート」
1990年、1991年にヤクルトで2年連続開幕投手を務めるなどプロで11年間活躍した、現・野球評論家の“ギャオス”こと内藤尚行氏。名将・野村克也がヤクルト新監督に就任したの…
ドラ1入団もキャンプで挫折「鼻であしらわれた」 レジェンドにビビって起きた“異変”
プロの壁にブチ当たった。ドラフト1位で崇徳から広島入りした山崎隆造氏(野球評論家)は1年目の1977年、春季キャンプこそ1軍に帯同したが、終盤に故障もあって2軍落ちとなった…
巨人・原監督が用意した秘策「風景を変えてみよう」 連敗阻止に貢献した“半眼采配”
巨人は12日、本拠地・東京ドームで行われたDeNA戦に5-1で勝利し、連敗を4で止めた。3位DeNAとの“Aクラス攻防戦”で、これ以上後退するわけにはいかない崖っぷちの戦い…
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