メジャー108発レイエス加入でどうなる? 内外野とも大激戦…日ハムのスタメン予想
日本ハムは8日、新外国人としてフランミル・レイエス外野手と契約合意に達したと発表した。ドミニカ共和国出身の28歳で、メジャー通算108本塁打を誇る右のスラッガー。大砲候補の…
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メジャー108発レイエス加入でどうなる? 内外野とも大激戦…日ハムのスタメン予想
日本ハムは8日、新外国人としてフランミル・レイエス外野手と契約合意に達したと発表した。ドミニカ共和国出身の28歳で、メジャー通算108本塁打を誇る右のスラッガー。大砲候補の…
日本ハム、レイエス獲得を正式発表 メジャー通算108発…今オフ5人目の外国人補強
日本ハムは8日、新外国人としてフランミル・レイエス外野手を獲得したと発表した。ドミニカ共和国出身の28歳で、メジャー通算108本塁打を誇るスラッガーが新たに加わる。
オリックス伝説の「416号室」は誰の手に? 5年間未使用の“出世部屋”の行方
年が明けプロ野球界も徐々に動きが出てきた。1月の恒例行事ともいえるのが新入団選手たちの入寮だ。各選手に1人部屋が割り振られ、プロ選手生活をスタートさせる。リーグ4連覇を狙う…
6度の保留で“銭ゲバ”と酷評 無言の2時間は「地獄ですよ」…前代未聞の契約更改
西武やロッテなどで活躍し、「キモティー!」の決めゼリフで人気を得たG.G.佐藤氏(本名・佐藤隆彦氏)はプレーだけではなく、契約交渉でも注目を集めた。Full-Countのイ…
悲願のVにどんちゃん騒ぎ 酔っぱらって酒を回し飲み…忘れられぬエースの顔
強肩捕手だった大石友好氏(元西武、中日)が「最高の思い出」と話すのは1982年の日本シリーズだ。西武が中日を4勝2敗で下して日本一、最後は三振で決まった瞬間を捕手として経験…
求められる“有望選手”ばかり? 韓国にメジャー、続々決まる元西武助っ人の新天地
西武を去った助っ人たちが、続々と契約を結んでいる。支配下では昨季プレーした5選手が退団し、新たにアルバート・アブレイユ投手、フランチー・コルデロ外野手らを獲得。助っ人陣は大…
楽天復帰を熱望する声も 痛すぎた終盤の悪夢…元助っ人が再び直面したメジャーの壁
元楽天のアラン・ブセニッツ投手は今月、レッズとマイナーで再契約を結んだ。日本球界を経て、昨季はMLBで6試合に登板も、マイナー暮らしが多く、大活躍とはいかなかった。
MLB通算100発超えもNPBは“別物” 2桁HRも高い壁…苦戦続きの大物メジャーリーガー
日本ハムがメジャー通算108本塁打を誇るフランミル・レイエス外野手と契約を結んだと、6日(日本時間7日)に海外メディアが一斉に報じた。2年連続最下位からの巻き返しへ、期待の…
上沢直之にパイレーツ接触 先発投手の補強急務…交渉期限あと5日で進展か
日本ハムからポスティングシステムを利用してメジャー移籍を目指す上沢直之投手について、パイレーツが獲得へ興味を示している。米球界関係者によると、これまでに上沢サイドに接触。先…
「それだけしたら抑えられる」 6勝無敗…育成出身の東晃平を覚醒させた指揮官の一言
躍進に導いたのは、指揮官の一言だった。オリックスの東晃平投手の胸には、中嶋聡監督からの言葉が残っている。「(監督と)普段そんなに多くは喋らないんですけど、1軍に上がる前に『…
2番に置いたベテラン「まだチームに必要」 屈指の中軸…OBがオリ開幕スタメンを予想
リーグ4連覇を狙うオリックスに頼もしい“新戦力”が加わった。広島から国内FA権を行使した西川龍馬を獲得。軸となる打者が加わり、得点力アップが期待できる。シーズン130通り以…
スカウト怒らせ入団、監督から「キャッチャー詐欺か」 早々に転向直訴…破天荒の新人時代
西武やロッテなどで活躍し、明るい性格で人気選手だったG.G.佐藤氏(本名・佐藤隆彦)。法大卒業後、米国での武者修行を経て、2003年ドラフト7位指名で西武に入団した。規格外…
「1000万円で売ってくれ」 “引退先延ばし”へ直談判…野村克也が羨んだ強肩
強肩捕手で知られた大石友好氏は1980年の西武でのプロ1年目から1軍で活躍した。当時のライオンズは実績ある野手揃い。ルーキー捕手はそのなかでの奮闘だった。もちろん、そんな先…
日本ハム、通算108発レイエスを1.5億円で獲得 日米争奪戦を制す…海外報道
日本ハムがメジャー通算108本塁打を誇るフランミル・レイエス外野手と契約したと海外メディアが一斉に報じた。ドミニカ共和国メディア「Z101 Digital」のヘクター・ゴメ…
西武育成6位が衝撃245キロ「大会出たい」 筋肉自慢で目指す“オクーニャ”
西武の育成ドラフト6位・奥村光一外野手(BC群馬)が6日、埼玉・所沢市の若獅子寮に入寮。筋トレ好きの24歳ルーキーは、知人のパワーリフティング選手からもらった特注のパワーベ…
愛妻の後押しで再挑戦も「選手としては区切り」 左腕が引退決断「これからは社会人」
昨年11月に12球団合同トライアウトを受験していた元日本ハムの高山優希投手が5日、X(旧ツイッター)を更新し、引退を発表した。動画を添えて「ここで野球選手としては区切りをつ…
スター候補に“定位置なし” 33歳浅村の適正ポジションは…内野大渋滞の楽天
新監督にとっては、いきなり悩ましい問題が浮上している。2023年はシーズン最終戦までCS争いを繰り広げながら、4位に終わった楽天。石井一久監督が退任し、今江敏晃監督が就任し…
薄れゆく存在感…昨季0発の元HR王は「残念だった」 “兄貴分”が期待する意地
オリックスは2023年シーズン、パ・リーグで21世紀初となるリーグ3連覇を成し遂げた。中嶋聡監督の臨機応変な采配も光り、投打で選手層の厚さを見せつけている。生きのいい若手が…
若手躍動も…日本ハム復活狙う男たち 防御率9点台左腕、野手最年長の元盗塁王
2年連続の最下位に終わった日本ハムだが、新庄剛志監督が積極的な若手起用を続けて新戦力の台頭が目覚ましい。一方で、かつては輝きを放ちながらも近年は輝きを失いつつある選手もいる…
大記録目前の35歳、163キロ右腕らに挑む育成出身20歳… 西武の“激戦区”は誰が制す
2024年の西武は激しいポジション争いが予想される。現時点で、外崎修汰、源田壮亮の二遊間コンビはレギュラーが確定しているが、そのほかは“白紙状態”といってもよい。特に外野は…
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