西武にとって34歳ベテランの存在とは 2008年V戦士・栗山が見せる貢献度
2012年から埼玉西武のキャプテンを務めていた栗山巧外野手は昨オフ、その胸のCマークを浅村栄斗内野手に譲った。まだ若く、キャプテンタイプではないと言われ続けた浅村も、人生初…
西武にとって34歳ベテランの存在とは 2008年V戦士・栗山が見せる貢献度
2012年から埼玉西武のキャプテンを務めていた栗山巧外野手は昨オフ、その胸のCマークを浅村栄斗内野手に譲った。まだ若く、キャプテンタイプではないと言われ続けた浅村も、人生初…
西武辻監督、「今年の成績は過去」も…スローガンが“継続”となったワケ
西武ライオンズの2018シーズンのスローガンが、『CATCH the FLAG 2018栄光をつかみ獲れ!』に決定した。
西武、2018年スローガンは「CATCH the FLAG」 辻監督「日本一しかない」
西武は25日、2018年のチームスローガンを「CATCH the FLAG 2018 栄光をつかみ獲れ!」に決定したと発表した。
西武ドラ2右腕が手にしつつある“理想の真っすぐ”「けっこう時間かかった」
西武のドラフト2位ルーキー・中塚駿太投手が23日、埼玉県所沢市の球団事務所で初の契約交渉に臨み、現状維持の推定年俸1200万円でサイン。プロ1年目のシーズンを「充実した1年…
西武・高橋光が失意の3年目から逆襲へ やっと理解した野上の助言の「答え」
オーストラリアのウィンターリーグに参加していた高橋光成が23日、契約更改を行った。150万円ダウンの2150万でのサインとなった。
鷹は1億超16人目&4億超8人目、西武&ロッテは全選手終了…12月23日の主な更改
プロ野球では23日、複数球団で契約更改が行われ、今季日本一に輝いたソフトバンクでは大型契約が飛び出した。
西武マスコット・ライナに直撃取材、ダンスは「てんさい」絵は「がはく」
埼玉西武ライオンズのマスコット、ライナの公式ツイッターが人気を集めている。親しみやすさと人を惹きつける動きでファンを魅了し、愛されるライナ。今年印象に残った試合やツイッター…
西武・中塚がオーストラリアで球宴出場、1回無失点で世界代表勝利に貢献
オーストラリアで開催中のオーストラリアン・ベースボール・リーグ(ABL)に参加している西武の中塚駿太投手が21日、オールスター戦に出場し、1回を1安打2奪三振無失点でホール…
メガネ破壊、忍者出現、菊池の美技も… 今季の好珍プレー集【西武編】
プロ野球界はすっかりシーズンオフとなり、契約更改や選手の移籍、去就などがメディアを賑わす時期となっている。各球団、来季の新外国人選手も続々と発表されてきており、来季に向けた…
爆笑の中に垣間見えた強い思い 人的補償で西武入りの高木が秘める新たな夢
国内フリーエージェント(FA)権を行使し巨人に移籍した野上亮磨の人的補償として西武に入団した高木勇人が20日、球団事務所(埼玉県所沢市)で記者会見を行った。背番号は『20』…
「僕はコミュニケーションが苦手」―西武森、捕手として豪WLで得たもの
19日、西武の森友哉が埼玉県所沢市のメットライフドームで契約交渉を行い、500万円減の4000万円でサインした。
巻き返しに燃える西武呉念庭、今オフの自主トレ相手は元「名内野手」の父親
西武は19日、南川忠亮、呉念庭との来季契約を更改した。
広島今村は9500万円、明石は鷹15人目の“億プレーヤー”…12月19日の主な更改
プロ野球では19日、広島、ソフトバンクなどで契約更改が行われた。今季日本一を達成したソフトバンクは5選手が更改。キャリア最多の103試合出場と飛躍を遂げた甲斐拓也捕手が90…
松坂側の台湾行き全面否定報道に現地反応、統一GM「松坂の気持ちを尊重」
今季限りでソフトバンクを退団した松坂大輔投手。台湾プロ野球(CPBL)で現役続行のチャンスを探っているという現地報道が相次いだが、日本で松坂の関係者が報道を全面否定したと伝…
ホークスからFA鶴岡が5年ぶりに日ハム復帰…各球団発表、12月18日の動き
18日のプロ野球では日本ハム、西武、巨人で動きがあった。
松坂大輔に台湾移籍の可能性浮上、現地反応は「歓迎派」「否定派」で二分
現役続行のため台湾プロ野球界(CPBL)入りを模索していると報じられた松坂大輔投手。今季限りでソフトバンクを退団した右腕の代理人が複数球団と接触したという報道を受け、現地で…
注目高まる菊池雄星、海外メディア熱視線「スライダーはカーショーと比類」
今オフ、大きな盛り上がりを見せた大谷翔平の争奪戦はエンゼルスが制する形で決着がついた。そして将来的に渡米する可能性がある逸材として西武の菊池雄星への注目が高まっている。
ホークス退団の松坂大輔、台湾球団との契約を模索か 地元紙が報じる
今季限りでソフトバンクを退団した松坂大輔投手が、台湾プロ野球での現役続行を模索していると、地元紙が報じている。
新人源田が大活躍も…「守備職人」から脱却しつつある西武24歳の新たな戦い
今季、「源田たまらん」のフレーズでお馴染みの源田壮亮内野手が、埼玉西武の正遊撃手の座に就いた。パ・リーグファンであるならば、そのルーキーらしからぬ華麗な遊撃守備を何度も目撃…
早期決着も…平野に「複数チームが契約打診」、牧田は「面白い存在」
11日(日本時間12日)からフロリダ州オーランドで始まったウインターミーティングが14日(同15日)に閉幕した。日本人選手に具体的な動きはなかったが、救援投手市場に大きな動…
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