31日の予告先発 日ハム斎藤佑が今季2度目の先発、DeNA熊原と投げ合いへ
プロ野球は30日から交流戦がスタート。日本ハムはDeNAとの第2戦(札幌ドーム)で斎藤佑樹投手が先発する。4月6日以来、今季2度目のの登板で、DeNA2年目の熊原健人投手と…
31日の予告先発 日ハム斎藤佑が今季2度目の先発、DeNA熊原と投げ合いへ
プロ野球は30日から交流戦がスタート。日本ハムはDeNAとの第2戦(札幌ドーム)で斎藤佑樹投手が先発する。4月6日以来、今季2度目のの登板で、DeNA2年目の熊原健人投手と…
ドラ1左腕、2年目右腕、侍主砲対決も…DeNA、交流戦開幕カードの注目は?
30日から始まる交流戦で、DeNAは昨季の日本一チーム、日本ハムと敵地・札幌ドームで対戦する。昨年の対戦では0勝3敗。今年3月のオープン戦でも1勝2敗とやられている相手だ。
交流戦成績がシーズン成績に直結!? セパを代表する投打の「交流戦男」
30日から各地で交流戦がスタートする。過去のデータを調べていくと、交流戦はタイトルを狙うようなトップクラスの選手にとって「数字の稼ぎ時」であることが分かる。普段対戦しない相…
ロッテ恒例の交流戦挑発ポスターを公開! 今季コンセプトは「4コマ漫画」
ロッテは30日、恒例となった交流戦告知用の挑発ポスターを発表した。今季のコンセプトは「4コマ漫画」。本日より交流戦期間中、球場内外、グッズショップ、県内の商業施設、市内の公…
“未完の大器”も新天地で活躍 日米で活躍の右腕が積極トレードのススメ
開幕から9週を終えた日本プロ野球は30日から交流戦が始まる。交流戦が始まって以来、ここでの勝敗がペナントレースの行方に大きな影響を及ぼすことはご存じの通り。対戦経験の少ない…
カブス投手の投げた“魔球”が話題に…「バットに当たる確率ゼロパーセント」
29日(日本時間30日)に行われたカブス-パドレス戦で飛び出した“魔球”が話題を呼んでいる。魔球の遣い手はカブス先発ヘンドリクスだ。
変貌遂げる阪神打線 ルーキー糸原も存在感、静かに進行する“変革”とは
首位争いを演じる阪神は、数年来チームの強みとしてきた投手力を保ちながら、今季は得点力も上昇させている。過去3年、1試合平均得点はリーグの平均を割っていたが、これを上回ること…
育成出身25歳がソフトB救世主に? プロ初先発へ、工藤監督「今がチャンス」
ビッグチャンスが転がり込んできた。ソフトバンクの石川柊太投手。先発の台所事情が厳しい中で、31日の中日戦(ヤフオクD)でプロ入り初先発することが決まった。首脳陣から伝えられ…
いよいよ交流戦開幕 ここ2年はパが「2桁」勝ち越し、セは意地見せられるか
今年の交流戦では大きく負け越しているセ・リーグが意地を見せることができるか――。30日からNPBは交流戦に入る。
「福岡発 売り子名鑑」最初は打率に「?」も必死に勉強 スポーツ大好き美女
球場の新たなエンターテインメントになっている「売り子」。美女どころといわれる福岡で働くアサヒビール、キリンビールの両メーカーの売り子を不定期連載で紹介する人気企画「福岡発 …
ツインズ強打者「途方もない」美技 二塁方向から膝ついたままノーバン送球
ツインズのブライアン・ドージャー内野手が28日(日本時間29日)のレイズ戦で美技を見せた。
広島・鈴木誠也が打率6割&出塁率7割超の大暴れ…17年第9週投打5傑【セ編】
交流戦が目前に迫ったセ・リーグ9週目。広島が息を吹き返し5勝負けなしで阪神を抜いて再び首位に立った。DeNAも好調だった一方、阪神、巨人などが低迷した。
米マイナーリーグで“珍本塁打“ フライが2人の野手で“バウント”して柵越え
米マイナーリーグで飛び出した“笑撃”的なホームランが、現地で大きな話題となっている。
ロッテのチーム打率が2割に、ソフトBは打撃好調…17年第9週投打5傑【パ編】
交流戦が目前に迫ったパ・リーグ9週目。千葉ロッテがようやくチーム打率2割に手が届く一方、オリックスが依然、低迷しており、勢力図が変化しつつある。
【動画】守備面でも存在感を発揮、強肩ぶりが光る甲斐拓也
守備面でも存在感を発揮、強肩ぶりが光る甲斐拓也
ホークス24歳捕手のスローイングがスゴイ 圧巻送球で名捕手超えの可能性も
驚異的な数字だった。7割1分4厘。この確率、一体、何の数字であるか、お分かりになるだろうか? 12球団を見渡してもダントツのトップ。2位以下に3割以上の差をつけていた。実は…
イチローが特別な意味をもたせた背番号「51」 その後活躍した選手は?
プロ野球史上初のシーズン200安打、打者唯一となる5冠獲得、前人未到の7年連続首位打者……。43歳の現在も世界最高峰のメジャーリーグでプレーを続けるイチロー外野手(マーリン…
高知ラミレスの“最終戦”2ランを米誌も報道「日本でのプレーを終えないかも」
独立リーグ「四国アイランドリーグplus」の前期最終戦で高知のマニー・ラミレス外野手が放った3号逆転2ランが、米国でも話題となっている。
通算250号に到達 ロッテ井口の携帯電話に届いた王貞治氏のメッセージ
打った瞬間だった。打球は様々な想いを乗せてレフトスタンドに突き刺さった。ロッテの井口資仁内野手はゆっくりと味わうようにダイヤモンドを一周した。三塁を踏み終え、ホームに向かう…
ドジャースのプイグが「モンスターショット」 “自身最長飛距離”の137M超弾
ドジャースのヤシエル・プイグ外野手が28日(日本時間29日)、本拠地カブス戦で自身最長飛距離を記録する「モンスター」級のホームランを放った。この日は守備でも右翼ファウルゾー…
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