山本由伸、大谷翔平から「悔いのない決断を」 断った他球団へ感謝も…一問一答
ドジャースと12年契約を結んだ山本由伸投手は27日(日本時間28日)、ドジャースタジアムで入団記者会見に臨んだ。総額3億2500万ドル(約461億円)は投手としてのメジャー…
山本由伸、大谷翔平から「悔いのない決断を」 断った他球団へ感謝も…一問一答
ドジャースと12年契約を結んだ山本由伸投手は27日(日本時間28日)、ドジャースタジアムで入団記者会見に臨んだ。総額3億2500万ドル(約461億円)は投手としてのメジャー…
大谷、周東に学ぶ“パワーアップ” 目の当たりにした衝撃技術…外崎修汰が挑む高い壁
西武・外崎修汰内野手の2023年シーズンは、136試合の出場で131安打、54打点、56四球、26盗塁、60得点、4犠飛と7部門でチーム最多の成績だった。リーグ5位のチーム…
耳を疑った“2軍降格”「納得いきません」 謎の通告に大混乱…飛び込んだ監督室
暗黒時代のオリックスを支え、ムードメーカーとしてもファンに愛された宮崎祐樹さん。2019年にユニホームに別れを告げ、現在は保険会社「アクサ生命」の営業マンとして“第2の人生…
“ルール違反”の大胆行為で黒髪ボブに 喋らぬパネルにファンサ…DeNAエースチアの苦難
横浜DeNAベイスターズのオフィシャルパフォーマンスチームdiana(ディアーナ)の超人気メンバーで、自他ともに認める“あざとキャラ”のSarasaさんは、今年度限りでdi…
交代を言えずに大怪我…試合の勝敗も記憶なし 「無理だった」CSで遂げた奇跡の復活
早大のエースとして活躍し、社会人のJFE東日本を経て2010年ドラフト1位指名でDeNAに入団した須田幸太氏が、Full-Countのインタビューに応じ、現役時代を振り返っ…
20勝エースが酒に酔って「壁を叩いて骨折」 思わず注意…気になっていた“私生活”|球界群像 柏原純一#12
後楽園球場の人工芝が選手生命に影響を及ぼした。野球評論家の柏原純一氏は日本ハム時代の1980年から1984年まで全試合に出場した。パ・リーグを代表する選手になり、1982年…
吉田輝星に太鼓判…移籍に「マイナスはない」 “同僚”石川亮が語る「激変」の可能性
新天地で、またバッテリーを組む。オリックスの石川亮捕手が、今オフに日本ハムからトレード移籍となった吉田輝星投手に熱烈エールを送った。2人は日本ハム時代もコンビを組んでおり、…
仰天した戦力外3年後の“復帰オファー” 2度断るも…縁が生んだ前代未聞の転身
異例の転身だ。2020年まで育成選手としてプレーした大本将吾氏が、中四国担当アマスカウトとしてソフトバンクに復帰した。大本氏は2016年育成ドラフト1巡目で入団。2020年…
買い物中に知った戦力外 スーパーの屋上で報告も…「ありゃー!」救われた妻の笑顔
NPBの舞台に別れを告げ、“第2の人生”はスーツ姿で全国を駆け回る。2019年にオリックスを退団した宮崎祐樹さんは現在、保険会社「アクサ生命」の営業マンとして活躍。戦力外通…
江川卓は「へみたいな投手」 拍子抜けのスタートも…大一番で“大変身”「嘘やろ」|球界群像 柏原純一#11
大沢啓二監督率いる日本ハムは1981年、19年ぶりのパ・リーグ優勝を成し遂げた。前期は4位だったが、後期に優勝して、プレーオフでロッテを破った。立役者の1人が選手会長であり…
NPB復帰は「1万分の1にも満たない」 戦力外から2年…元ドラ1が理解する“厳しい現実”
来季からNPBのファーム戦に参入する「オイシックス新潟アルビレックス・ベースボール・クラブ」で、“3年目のシーズン”を迎える男がいる。2021年までオリックスでプレーした吉…
「サインいいですか?」戦力外22歳“最後のお願い” 運命を変えた引退報告
2017年から2020年までソフトバンクに育成選手として在籍していた大本将吾氏が来季から、ソフトバンクの中四国担当のアマチュアスカウトに就任する。戦力外通告を受けて退団した…
唯一の“敬遠球HR”はなぜ生まれた? 42年前の奇跡…周到な計算と相手を欺いた餌撒き|球界群像 柏原純一#10
1981年7月19日、平和台球場で日本ハム・柏原純一内野手(現・野球評論家)は離れ業を演じた。西武・永射保投手が投じた敬遠球を何と左中間スタンドに運んだのだ。誰もが予想して…
山本由伸が“1年限定”の用具援助「大変やろ?」 育成から飛躍…茶野篤政の感謝
困った時、助けてくれる仲間がいた。干天の慈雨とは、まさにこのことだった。オリックスの茶野篤政外野手は育成選手だった春先、山本由伸投手から“神対応”を受けた。四国アイランドリ…
吉田正尚の胸に残る「青い空を見ろ」 苦しいときも笑顔に…中嶋監督の惜別の言葉
レッドソックスの吉田正尚外野手が、メジャー1年目の今季、140試合に出場してア・リーグ5位の打率.289、15本塁打、72打点、8盗塁の成績を残した。シーズン序盤に苦しんだ…
銃撃で命を落とした“サモアの怪人” 「いい男だった」試合中にビール飲んだ豪傑助っ人|球界群像 柏原純一#9
現役時代、走攻守で活躍した野球評論家の柏原純一氏はプロ10年目の1980年シーズン、日本ハムで主に4番を務め、キャリアハイの34本塁打、96打点をマークした。1978年に南…
大谷翔平に「ライバルという感覚はない」 現地で実感…吉田正尚が明かす“凄み”
レッドソックスの吉田正尚外野手が、ドジャースへの移籍が決まった大谷翔平投手の凄みについて言及している。2人は今年3月に開催された第5回ワールド・ベースボール・クラシック(W…
パドレス、松井裕樹との5年契約を正式発表 総額40億円と米報道…ダルビッシュと同僚に
パドレスは23日(日本時間24日)、楽天から海外フリーエージェント(FA)権を行使してメジャー移籍を目指していた松井裕樹投手と5年契約を結んだことを正式発表した。米スポーツ…
水原一平通訳、山本由伸のド軍加入で“二刀流”? 通訳にまつわる球界の“ルール”は
オリックスからメジャー移籍を目指していた山本由伸投手は21日(日本時間22日)、ドジャースと12年総額3億2500万ドル(約463億円)の大型契約で合意した。大谷翔平投手を…
トレード拒否騒動の末の新天地 外様だらけのハムで飛躍…楽になった「ウチは寄せ集め」|球界群像 柏原純一#8
新天地で能力が開花した。1978年、南海・柏原純一内野手(現・野球評論家)は日本ハムに移籍した。一時は引退も辞さずのトレード拒否の構えだったが、恩師・野村克也氏に説得されて…
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