阪神・大山悠輔の復調は“時間の問題”だった?! データで紐解く不振の要因
阪神は9日のヤクルト戦に3-13の大敗を喫し、2位の巨人との差は2ゲームとなった。不振で苦しんでいた主砲の大山悠輔内野手が復調の気配を見せている。
阪神・大山悠輔の復調は“時間の問題”だった?! データで紐解く不振の要因
阪神は9日のヤクルト戦に3-13の大敗を喫し、2位の巨人との差は2ゲームとなった。不振で苦しんでいた主砲の大山悠輔内野手が復調の気配を見せている。
強豪校でない“普通”の高校生が巨人に入れた理由 鈴木尚広氏が回想する転機
プロ野球選手になる夢を抱いていなかった少年は、プロの世界で20年もプレーした。スポーツに様々な立場から関わる人物の経験を掘り下げる「プロフェッショナルの転機」。第3回は「走…
“本家”ダルビッシュ8勝目を生観戦 元ハムドラ1中村勝、NPB復帰へ刺激「さすがだな」
元日本ハムでメキシカンリーグの「マリアッチス・デ・グアダラハラ」に所属する中村勝投手が8日(日本時間9日)、米カリフォルニア州サンディエゴで行われたパドレス-エンゼルス戦の…
子どもに努力を続けさせるには? レッド吉田さんが息子との朝練で実践する“意識づけ”
高校時代に甲子園に出場したお笑いコンビ「TIM」のレッド吉田さんは、5人の子どもを持つ父親。現在、小学5年生の三男・運(めぐる)くんをプロ野球選手にするという目標を掲げ、親…
大谷翔平、本塁打王へ欠かせないポイントは? 鍵は“振らない勇気”と原点回帰
エンゼルスの大谷翔平投手は8日(日本時間9日)、指名打者制のない敵地・パドレス戦で2試合連続ベンチスタート。ダルビッシュ有投手との初対決もお預けとなり、今季4度目の欠場とな…
東京六大学野球、1週間遅らせ“5大学”で開幕へ コロナ禍の法大は過密日程に
東京六大学野球連盟は9日、11日に開幕予定だった秋季リーグの日程について、1週間遅らせて18日に開幕することを発表した。法大が、新型コロナウイルス感染拡大のため活動を停止し…
ダルビッシュが79日ぶり8勝目 大谷翔平と初対決お預けも日本人2位タイ米通算79勝
パドレスのダルビッシュ有投手は8日(日本時間9日)、本拠地のエンゼルス戦で6回7奪三振3安打1失点と好投し、今季8勝目を挙げた。7三振を奪った。大谷翔平投手との初対決は実現…
巨人に窮地、楽天と鷹も苦しいか… 優勝争いで欠かせぬ各球団の“守護神事情”は?
ペナントレースもいよいよ終盤戦に入り、熱い優勝争いが繰り広げられている。セ・リーグは首位の阪神を巨人、ヤクルトが追う“三つ巴”の戦いに。パ・リーグは首位のロッテから4位のソ…
ダルビッシュが少年に粋な計らい 試合中止→旅費負担でホームゲームに無料で招待
パドレスのダルビッシュ有投手が、ファンの子どもに行った“粋な計らい”が米で注目を集めている。MLB公式サイトが「若いファンがユウを見に行く旅行を得た、ユウの厚意によって」と…
33打席連続無安打の阪神・佐藤輝明 8月下旬から急降下している数字とは?
今季のセ・リーグ新人王の有力候補でありながら、ここにきて急ブレーキとなっている阪神の佐藤輝明内野手。チームトップの23本塁打を放っている一方で、現在は自己ワーストの12試合…
大谷翔平「最大のライバル」はなぜ打ちまくっている? 2本差肉薄…ペレスの“脅威”
エンゼルスの大谷翔平投手はここまで43本塁打を放ち、リーグトップを走っている。しかし、後半戦に入って本塁打王争いの勢力図が変化。ブルージェイズ・ゲレーロJr.に代わる“最大…
反省から学んだ指導 元甲子園球児だったレッド吉田さんが息子と追い続ける夢
高校時代に甲子園に出場したお笑いコンビTIMのレッド吉田さんは、5人の子どもを持つ父親。現在、小学5年生の三男・運(めぐる)くんをプロ野球選手にするため、親子二人三脚で奮闘…
大谷翔平、代打で“快足”内野安打 敵地も拍手喝采、9日ダルビッシュと初対決も
エンゼルスの大谷翔平投手は7日(日本時間8日)、指名打者制のない敵地・パドレス戦の8回に代打で出場。二塁内野安打を放ち、3試合ぶりの安打をマークした。1打数1安打で打率.2…
ロッテ藤原、巨人ビエイラ、広島鈴木が初受賞 大樹生命月間MVP賞発表
NPB(日本野球機構)は8日、7、8月度の「大樹生命月間MVP賞」を発表し、セ・リーグは巨人のチアゴ・ビエイラ投手、広島の鈴木誠也外野手、パ・リーグはオリックスの山本由伸投…
珍しい野手から投手のコンバート 過去には“松井キラー”やイチロー同期の三塁手も
日本ハムの6年目・姫野優也投手が7日、2軍・巨人戦で衝撃の154キロデビューを飾った。今季外野手から投手に転向し、初めて立った実戦マウンドで剛球を見せつけた。プロ入り後、投…
「初めて絶望を味わった」19歳“令和の野球女子”が語る挫折と女優に生かす経験
野球ファンを中心に話題を呼んでいる、テレビ東京の水ドラ25「八月は夜のバッティングセンターで。」の最終回が、8日深夜1時10分から放送される。女子野球部を舞台に、主人公の舞…
大谷翔平、2戦連続無安打で打率.255 疑惑の判定での見逃し三振に肩ガックリ
エンゼルスの大谷翔平投手は6日(日本時間7日)、本拠地・レンジャーズ戦に「2番・指名打者」で先発出場した。8回の第4打席では元DeNAのスペンサー・パットンに遊飛に打ち取ら…
混戦パ・リーグの優勝の鍵は西武と日本ハム? 4球団で対照的な得意と不得意
いよいよ優勝争いも佳境に入ってきた今年のプロ野球。特に大混戦となっているのがパ・リーグで首位から4位までがわずか4ゲーム差にひしめきあう。5日にはロッテがオリックスを勝率の…
人気モデルがプロ選手を目指した過去 仕事に生きる経験と野球少女への想い
インスタグラムのフォロワー数21万人超を誇る人気モデル・田久保夏鈴さん。ファッションブランドのプロデューサーとしても活躍している彼女は、小学生時代に軟式野球で地区大会の最優…
甲子園沸かせた“伝説の二塁手”の現在地 元横浜主将とタッグ組み子どもたちに恩返し
元横浜高校野球部主将で、一般社団法人「日本未来スポーツ振興協会」の小川健太代表理事が中心になって進めている取り組みで、静岡県の支部長を務めているのが、「伝説の二塁手」として…
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