最下位オリが大成功、鷹は1軍出場なし… 過去5年の“ドラ1”たちの現状は? 【パ編】
2020年のプロ野球ドラフト会議は10月26日に行われる。今年は新型コロナウイルスの感染拡大を受け無観客で行われ抽選は球団ごとに個室に分かれモニター越しに行われる。今年は春…
最下位オリが大成功、鷹は1軍出場なし… 過去5年の“ドラ1”たちの現状は? 【パ編】
2020年のプロ野球ドラフト会議は10月26日に行われる。今年は新型コロナウイルスの感染拡大を受け無観客で行われ抽選は球団ごとに個室に分かれモニター越しに行われる。今年は春…
阪神は3人が主力、広島はルーキー奮闘… 過去5年“ドラ1”たちの現状は? 【セ編】
2020年のプロ野球ドラフト会議は10月26日に行われる。今年は新型コロナウイルスの感染拡大を受け無観客で行われ抽選は球団ごとに個室に分かれモニター越しに行われる。今年は春…
ロッテ18年ドラ1藤原がプロ初猛打賞、鷹岩嵜は7回の男に… パ週間ベストナインは?
新型コロナウイルスの感染拡大により、3か月遅れて開幕した2020年のプロ野球。シーズンも終盤戦に差し掛かり、優勝争いも佳境を迎えている。セ・リーグは巨人が首位を独走し、パ・…
石原慶幸、五十嵐亮太…「谷間の世代」と呼ばれても、同世代に誇りが持てるワケ
広島の石原慶幸捕手、ヤクルトの五十嵐亮太投手の引退が明らかになり、私が思い浮かべたのは同僚の石川雅規投手、阪神・能見篤史投手、ロッテ・細川亨捕手といった1979年4月2日か…
「現実離れな時間だった」元巨人マシソンが山口、西村の鉄壁救援陣へ送る感謝
巨人のリーグ優勝が目前に迫っている。連覇となれば、2012~2014年に3連覇して以来だが、当時、無敵を誇ったのがマシソン、山口鉄也、西村健太朗の“鉄壁”救援陣だった。3人…
なぜ川崎宗則は“100人中100人”に愛される? 本人が語る“自己愛と助け合い”
その空間がパッと華やぎ、活気に満ちる。試合でも練習でも、グラウンドには最年長39歳の声ばかりが響いている。元ソフトバンクの川崎宗則内野手が、独立リーグ・ルートインBCリーグ…
プロ志望届を出さなかった有望な高校生は? 12日が提出期限に
2020年の「プロ野球志望届」の提出は12日、提出期限を迎えた。高校生に新たな「プロ野球志望届」の提出者はおらず、提出者は史上最多の216人となり、大学生は新たに9人が提出…
地位を確立すれば息長い? 広島・石原慶は引退も、まだまだ健在なベテラン捕手は…
広島の石原慶幸捕手が今季限りで現役を引退することになった。球団からこの日発表された。カープ一筋19年目、41歳のベテラン捕手がユニホームを脱ぐことに。ただ、球界には石原の他…
広島・石原慶の引退で残る現役は7人に… 2001年ドラフト組の現在地は?
広島の石原慶幸捕手が今季限りで現役を引退することになった。12日に球団から発表され、11月7日の阪神戦(マツダスタジアム)で引退セレモニーが実施されることになった。
前田健太、広島・石原の現役引退にショック 「ずっと受けてもらってた、寂しすぎる」
ツインズの前田健太投手が12日、自身のツイッターを更新。広島・石原慶幸捕手が今季限りで引退することを発表したことを受け「アメリカに行くまでずっと受けてもらってたからな。寂し…
広島、石原慶幸の今季限りでの現役引退を発表 11月7日・阪神戦で引退セレモニー
広島は12日、石原慶幸捕手が今季限りで現役を引退することを発表した。11月7日の阪神戦(マツダスタジアム)で引退セレモニーが行われる。
燕・五十嵐引退で「97年ドラフト組」灯火消える…高橋由伸、川上憲伸ら名選手揃い
ヤクルトの五十嵐亮太投手が、今季限りで現役を引退することが明らかになった。現役最長キャリア23年目を迎えていた今季はここまで1軍出場なし。ただ1人となっていた1997年のド…
どうなるパ盗塁王争い 鷹周東なら史上初の快挙、ハム西川は2年ぶり4度目なるか
シーズンは終盤戦に入りセ・リーグでは巨人がリーグ連覇に向け独走態勢で、パ・リーグではソフトバンクとロッテが激しい首位争いを繰り広げている。ペナントの行方とともに気になるのが…
6回決死の“マシンガン継投” 鷹・工藤監督の思惑と可能にさせた「7回の男」の存在
ソフトバンクが首位の座をガッチリと守った。11日に本拠地PayPayドームで行われたロッテとの首位攻防戦第3ラウンド。3回に中村晃の適時二塁打で先制すると、先発の和田が5回…
「血の法明戦」で13K初完封 「明治の11番」託されたドラ1候補・入江大生の覚悟
東京六大学秋季リーグ戦は11日、明大のドラフト1位候補右腕・入江大生(4年)が法大戦で13三振を奪い、リーグ戦初完投を初完封で飾った。作新学院(栃木)時代は打者として甲子園…
阪神・近本、球団15年ぶりの2年連続盗塁王なるか? 巨人・増田大は初快挙狙う
シーズンは終盤戦に入り、セ・リーグでは巨人がリーグ連覇に向け独走態勢で、パ・リーグではソフトバンクとロッテが激しい首位争いを繰り広げている。ペナントの行方とともに気になるの…
二刀流に興味持ったスカウトも…ドラ1候補右腕・伊藤大海“大学5年間”の成長
11月20日から神宮球場で開催予定だった第51回明治神宮野球大会の中止が決まった。今月26日のドラフト会議で1位候補に挙がる苫小牧駒大の伊藤大海投手(4年、駒大苫小牧)にと…
ヤクルト五十嵐引退で残る現役は4人に…「松坂世代+1」のベテランたちの現在地
ヤクルトの五十嵐亮太投手が、今季限りで現役引退することが明らかになった。日米通算905試合を重ねてきた豪腕も、41歳を迎えた今季は1軍登板なし。「松坂世代」の1学年上にあた…
驚異の奪三振率15.52 早大・早川、監督も「ほんと、すげぇな」と驚く“無双の秋”
東京六大学秋季リーグ戦は11日、早大のドラフト1位候補・早川隆久(4年)が東大戦で7回1失点(自責0)13奪三振の快投。今季3勝目を挙げた。これで今秋は救援を含め、26回2…
セ新人王争いは広島・森下がリードか 同じ8勝も巨人・戸郷は規定投球回に未達
巨人の戸郷翔征投手が11日、敵地での中日戦で6回4安打2失点と試合を作りながらも、打線の援護なく今季5敗目を喫した。2試合連続の足踏みとなり、前夜10日に8勝目を挙げた広島…
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