【PR】球場観戦時も手放さない! 稲村亜美が明かすDAZN(ダゾーン)の“上級者”活用法

サービス開始当初からDAZNを愛用する“ヘビーユーザー”「なくてはならない存在」

 待ちに待った季節がやってきた。プロ野球2021年シーズンがいよいよ、3月26日に開幕を迎える。スポーツ・チャンネル「DAZN(ダゾーン)」では、今季も広島を除く11球団の主催試合をライブ配信し、全国から大きな声援を送る野球ファンに熱戦の模様をお届けする。

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 野球シーズンになると球場での生観戦はもちろん、DAZNを利用して出来る限り多くの試合を観戦しているというのが、野球大好き女子としておなじみ、タレントの稲村亜美さんだ。実は、DAZNが日本でサービス提供を開始した当初から加入している“ヘビーユーザー”だという稲村さんに、DAZNを利用した観戦の魅力やオリジナルの活用法について語ってもらった。

 稲村さんが日常生活を送る中で、もはやDAZNは欠かせない必需品になっているという。「加入して、もう何年経ちましたかね……。今の時代、移動中でも野球を楽しめるのがいいですよね」と話し、仕事の合間や移動時間、自宅、食事の席、時には観戦に出掛けた球場など、様々なシチュエーションでDAZNを利用した野球観戦に熱中している。

 昨年のプロ野球はコロナ禍により無観客でスタートし、シーズンを通じて観客数に制限が設けられていた。そのため、稲村さんも自宅観戦が主となったが、「見たいゲームがたくさんありました。特に金曜日はエースピッチャーが投げることが多いので」と1試合では物足らず、なんと手持ちのツールを駆使して“手作り多元中継”を実現。テレビ中継を見ながら、スマートフォンではDAZNのライブ配信をチェックしていたという。

「DAZNは(試合ごとの)切り替え操作が簡単で早いんです。いろいろな試合を見なきゃいけないので、サクサクと試合を変えられるのがいいですね。私、シーズン中、テレビに、スマホに野球見るのに忙しいんです(笑)。それが楽しみでもあるんですけど」

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球場でもDAZNを使う“上級者テクニック” 雰囲気を味わった後に配球や表情をチェック

 野球観戦で一番好きなシーンは本塁打だという。「DAZNは巻き戻しがその場で簡単にできるので、見逃したホームランを見るのにすごい便利です」と、リプレー機能でホームランの感動を再現。飛距離や弾道を見るだけではなく、バットを振り切った後に打者が見せる表情をチェックするのが“稲村亜美”流だ。「みんな同じ顔をしていないところがいいですよね」。最近では、阪神のドラフト1位・佐藤輝明内野手がオープン戦で見せつけた規格外のアーチに魅了されているという。

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 さらに、球場でライブ観戦する時にもDAZNを活用するという“上級者テクニック”も伝授してくれた。まず、球場に出掛けた時はルーティンとして、その場の雰囲気を五感で味わう。「試合が始まれば守備位置など見ますね。『セカンド、深いなぁ……』とか、球場でしか味わえない楽しみを見ています」と、映像には収まりきらないリアルを堪能。そこからヒットやホームランが飛び出せば、実際に打球を目で追った後にDAZNで打ったコースをチェック。投手の配球や表情など細かいところにも視線を注ぐ。

仕事の場でもプライベートの場でも無意識のうちにPR「仲間が増えるきっかけに」

 仕事でもDAZNが役立つシーンは多い。自身が出演するスポーツニュース番組の放送前のこと。「解説者の方と一緒に控え室で試合を見ている時に『さっきのプレー、何だったんだろう』という話になったので、DAZNでリプレイ画面を見せたら『これ、すごい便利だね』って言われたことがあります」と、無意識のうちにDAZNの魅力をPRしていたこともあったという。「今となっては、なくてはなくてはならない存在。DAZNさんに助けられてます」と笑顔を咲かせる。

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 友人と食事している時、どうしても気になる試合がある時は「お願い!」と頭を下げて、DAZNで一緒に野球観戦することもあるという。「それで友達が野球に興味を持ってくれて、野球仲間が増えるきっかけになったこともあります」。稲村さんが純粋に野球を愛する気持ちは、どうやら着実に周囲に伝播しているようだ。

 今年の注目選手を聞くと、さすがは野球好きとあり、次から次と選手名が口をつく。ワインドアップで投げる時の躍動感あふれる姿が好きという楽天の則本昂大投手のほか、フルスイングが持ち味のヤクルト・濱田太貴外野手、トスバッティングの打球に目を奪われたロッテ・山口航輝外野手ら若手にも期待を寄せる。

 2021年も各プロ野球12球団は、注目すべき話題と魅力に溢れている。今年もまた稲村さんにとって、野球観戦で大忙しのシーズンとなりそうだ。

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(Full-Count編集部)

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