【PR】「こんな1週間なら最高!」 奥山かずさがDAZN(ダゾーン)で叶える理想の生活

芸能界屈指の“美しい投球フォーム”を持つ奥山さんにとってDAZNは強い味方【撮影:荒川祐史】
芸能界屈指の“美しい投球フォーム”を持つ奥山さんにとってDAZNは強い味方【撮影:荒川祐史】

現地で観戦中もDAZNで他球場チェック、試合がない日はオリジナル映像を堪能

 熱戦に心躍らす日々が、今年も始まった。25日に開幕したプロ野球の2022年シーズン。スポーツ・チャンネル「DAZN(ダゾーン)」では、広島を除くセ・パ11球団の主催試合をライブ配信する。ファンにとっては「いつでも、どこでも」野球を感じられる“相棒”のような存在になる。

 子どもの頃に野球やソフトボールに没頭し、今でも芸能界屈指の“美しい投球フォーム”を持つ俳優・奥山かずささんにとってもDAZNは強い味方。撮影やロケなどで多忙を極める中、隙間時間を楽しめる“コツ”がある。目指すは「仕事とプロ野球観戦の両立」。日々の生活にDAZNを組み込んだ理想の1週間を語ってもらった。

【PR】NPB公式戦をいつでも&どこでもお手軽に観戦 2022年もプロ野球観るなら「DAZN」

○月曜日
 午前中から夕方までグラビア撮影があり、帰宅したのは夜。翌日からの6連戦に向け「モチベーションを高めておきたい日です」。チームだけでなく選手個人にも注目したい奥山さんにもってこいなのが、DAZNオリジナルコンテンツ「ドラ1の素顔」。2021年のドラフト会議で1位指名されたルーキーたちに迫る企画で「野球以外の一面を見ることができるのは楽しいですよね」と興味が尽きない。試合がない日の“新たなルーティン”になりそう。

○火曜日
 プロ野球にとっては新しい1週間の始まり。エース級が先発することも多い3連戦のカード頭で「みんなの気合いが入っている日は、私も気合いを入れないと」。都内での撮影が運良く夕方には終わったため、球場に直行。試合展開に目を凝らしながら、イニング間ではスマホでDAZNを起動する。「他球場の様子も気になっちゃいますよね」とうずうず。試合後は帰る道すがらで、本塁打などハイライトシーンの“おさらい視聴”で余韻に浸りたい。

【PR】NPB公式戦をいつでも&どこでもお手軽に観戦 2022年もプロ野球観るなら「DAZN」

注目するのはロッテと楽天。お気に入りはロッテのマーティン選手だという。【撮影:荒川祐史】
注目するのはロッテと楽天。お気に入りはロッテのマーティン選手だという。【撮影:荒川祐史】

地方での旅番組ロケでも“お供”に…「試合中でも後追いできるのはいい」

○水曜日
 地方での旅番組の撮影に備え、夕方から前乗り。新幹線での移動時間が、ちょうどナイターと重なった。車内観戦しようと、まずは対戦カード選び。「何試合も見られるのがすごいですよね」。特に注目しているチームは、ロッテと地元・東北の楽天。「(レオネス・)マーティン選手かっこいい!」と熱視線を送る。乗車前に買った大好物のおこわ弁当に舌鼓を打ちながら、試合に熱中。気付いたら目的地に到着していた。

【PR】NPB公式戦をいつでも&どこでもお手軽に観戦 2022年もプロ野球観るなら「DAZN」

○木曜日
 朝から忙しい旅番組のロケ。移動も多く、スマホを手に取る時間もほとんどない。ホテルの部屋に戻ったのは午後8時頃。ナイターの試合は中盤から終盤に差し掛かるころだが「試合中でも後追いで最初から見ることができるのはいいですよね。好きなタイミングに合わせられる」。お風呂にゆっくり入りながら、DAZNで試合の気になるシーンをチェック。「球場の音を聞くだけでも癒される感じがします」とリラックスタイムのお供にも。

○金曜日
 2日間に渡る地方ロケから夕方に帰宅し、テレビでDAZNに接続。「スマホで見ることが多かったので、久しぶりに大きな画面で」。デバイスの切り替えが楽なのも魅力の1つだ。新たな3連戦のカード頭で、各チームのエースが登板。「選手たちの頑張った姿を見ながらパワーをもらう感じですね」。テーブルには缶ビールと、青森・八戸市の実家から大量に送られてきた地元の銘珍味「なかよし」。まったりした休日前の夜を、野球とともに過ごす。

【PR】NPB公式戦をいつでも&どこでもお手軽に観戦 2022年もプロ野球観るなら「DAZN」

奥山さんが目指す「仕事とプロ野球観戦の両立」へDAZNを活用【撮影:荒川祐史】
奥山さんが目指す「仕事とプロ野球観戦の両立」へDAZNを活用【撮影:荒川祐史】

友達とのカフェの合間にも…「つい見ちゃうのはクセなんでしょうね」

○土曜日
 貴重なオフは、友人と買い物へ。ランチはピザとジンジャエール。おしゃれなカフェをはしごしながら話は尽きないが、「やっぱり試合は気になっちゃいますよね……」と苦笑する。友人がお手洗いに立った際、すっとスマホを取り出してDAZNのアプリをクリック。起動から視聴開始までの速さも助かる。「マネジャーさんからのメールですよって感じで、さらっとスマートに(笑)。つい見ちゃうのはクセなんでしょうね」。女子会の隙間にも、DAZNが入り込む。

○日曜日
 バラエティ番組の撮影で、午後5時にテレビ局入りの予定。ポカポカ陽気に誘われて、仕事ぎりぎりまでデーゲームを観戦することに決めた。「練習から見たい」と言う友人に合わせ、開場直後に到着。試合前から球場をの雰囲気を堪能した。試合終盤に差し掛かったところで“タイムリミット”。1点を争う接戦の行方がどうしても気になり、局へ向かうタクシーの中でDAZNを活用。試合終了まで見届けることができて大満足だった。

【PR】NPB公式戦をいつでも&どこでもお手軽に観戦 2022年もプロ野球観るなら「DAZN」

「こんな1週間が過ごせたら、もう最高ですよね!」。DAZNだからできる、どっぷりプロ野球に浸れる日々。奥山さんは、楽天の本拠地によく通っていた宮城での大学時代を懐かしむように言う。

「東京に出てきて5年目。今までは仕事で精一杯でしたが、ようやく慣れて少しずつ余裕も出てきました。今年は大学の頃のように、しっかり試合を見て、選手一人ひとりを応援して、いろんな情報を入れていきたいです!」

 小学4年で地域のチームに入って以降、野球は日常にあった。NPBではオリックス・吉田正尚外野手や日本ハム・近藤健介外野手らと同世代の28歳。「タイトルを獲っている選手たちを見ても、同い年くらいが多い。勇気をもらえますし、頑張る人を見て、自分も頑張ることが多くなってきました」。仕事に邁進するためにも、熱戦から得る活力は欠かせない。

(Full-Count編集部)

○奥山かずさ(おくやま・かずさ)1994年3月10日生まれ、青森県出身。小学4年から野球を始め、中学・高校ではソフトボール部に所属。2016年に「第1回ミス美しい20代コンテスト」で準グランプリを獲得し、本格的に芸能界へ。2018年にはスーパー戦隊シリーズ「快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー」で女優デビューを果たし、注目を集めた。多くのドラマに出演する一方で、グラビア活動も精力的に展開している。

【PR】NPB公式戦をいつでも&どこでもお手軽に観戦 2022年もプロ野球観るなら「DAZN」

(Full-Count編集部)