「落合さんも絶賛」する阪神ドラ1の“現在地” 打率.202&2軍降格も…秘める大器の資質
2025年のドラフト会議で3球団競合の末、阪神に入団した立石正広内野手(創価大)が1軍初出場から5試合連続安打を記録し、黄金ルーキーの片鱗をうかがわせた。しかし、17日には…
「落合さんも絶賛」する阪神ドラ1の“現在地” 打率.202&2軍降格も…秘める大器の資質
2025年のドラフト会議で3球団競合の末、阪神に入団した立石正広内野手(創価大)が1軍初出場から5試合連続安打を記録し、黄金ルーキーの片鱗をうかがわせた。しかし、17日には…
大寝坊で取り残された金沢…電車で帰広→課せられた罰金 直後に告げられた“初”「えーーっ」
代打でもスタメンでもインパクトがあった。元広島外野手の西田真二氏(野球評論家、香川オリーブガイナーズアドバイザー)は、プロ8年目の1990年7月31日の大洋戦(平塚)で初め…
「ワオ、愛してくれている」 ヤクルトの元助っ人がファンに感謝、大好きな日本食「丸いやつだ…何だっけ」
2021年までヤクルトに在籍したアルバート・スアレス投手は、現在オリオールズのブルペンで活躍している。NPBでは日本一も経験。「行ってよかったと思っているよ」。東京で過ごし…
楽天から「なんで戦力外」 驚異の7/18に疑問が噴出…中日36歳の「.389」が示す凄み
中日ベンチに控える36歳の“職人”への期待が高まっている。中日の阿部寿樹内野手は21日、東京ドームで行われた巨人戦に代打出場し値千金の逆転打。劣勢だった試合をひっくり返し、…
“常勝軍団”を象徴する「5/8」 藤川流マネジメント…2軍監督が明かす「強さの源」
2026年シーズンもいよいよ正念場となる夏場を迎える。リーグ連覇を狙う阪神は、就任2年目の藤川球児監督のもと好位置につけている。1軍の好調は2軍の育成もあってこそ。1997…
特別だった巨人戦「できるだけ長く」 忘れぬ快音…中継が捉えた“珍事”「ライトでこけた」
チャンスをつかんだ。元広島外野手の西田真二氏(野球評論家、香川オリーブガイナーズアドバイザー)は、1989年シーズンからの山本浩二監督体制下で飛躍した。それまでは代打中心の…
「どこ守ってるんや」 反転スローでほぼ“ライトゴロ”…阪神29歳は「今年もGGいただき」
阪神の中野拓夢内野手が見せた超美技にファンが騒然となっている。21日に横浜スタジアムで行われたDeNA戦。右翼前へ抜けそうな打球に追いつくと、反転しながら一塁へ送球。抜けれ…
阪神24歳のキレキレ魔球は「バケモン」 1軍登板なしも…ドラ1の才能が「マジで希望」
阪神・下村海翔投手がブレークの兆しを見せている。21日、ファーム・リーグ西地区のオリックス戦(豊中ローズ)に先発し、7回1死まで無安打投球。森に中前打を許したものの、7回1…
阪神左腕に11球団ファン戦慄「誰か弱点教えて」 無双の“9-0”に唖然「化け物すぎる」
阪神の高橋遥人投手が21日、横浜スタジアムで行われたDeNA戦に先発登板。この日も最後まで一人で投げ抜き、9回1失点で9勝目をあげた。今季5度目の完投勝利となった“無敗”の…
入団前TJ手術で走れず“激太り”、同期は全員1軍デビュー… 2年目で初実戦へ、DeNA坂口翔颯が描き続けた景色
ユニホームを着て、マウンドからボールを投げる喜びを噛み締めている。「『やっと』ですね。本当に長かったですし、『ああ、楽しいな』って。野球ができているなって感じです」。プロ2…
元助っ人左腕を変えたDeNAでの2年間 覚醒呼んだ環境と新球「自信を取り戻せた」
昨季までDeNAでプレーしたホワイトソックスのアンソニー・ケイ投手が、メジャーの舞台で奮闘している。大学時代を過ごしたコネチカット州の地元紙「ハートフォード・クーラント」が…
広島新体制で待っていた“地獄” 持病お構いなし…同僚から漏れた本音「胃から汗が出る」
元広島外野手の西田真二氏(野球評論家、香川オリーブガイナーズアドバイザー)はプロ7年目の1989年、スタメン出場が増え、82試合で打率.355(200打数71安打)、9本塁…
飛びすぎて…実況困惑「どこいったホームラン」 パワー全開26歳は「はよ1軍来て」
ヤクルトの澤井廉外野手が21日、戸田球場で行われたファーム・リーグ東地区、日本ハム戦で3号ソロを放った。実況が「打球はどこいったホームラン!」と叫んだほどの一発に、ファンも…
「もうごっつい意識」 巨人コーチが語る小笠原の加入…芽生える先発陣の危機感
巨人に電撃加入した小笠原慎之介投手の存在が、首脳陣や若手先発陣に大きなモチベーションをもたらしている。内海哲也投手コーチは合流した左腕の現状について言及するとともに、井上温…
規格外の豪快弾に「巨人はよ動け」 元助っ人に起きる復帰待望論「マジで検討しない?」
オイシックス新潟のアダム・ウォーカー外野手が20日、ハードオフ新潟で行われたファーム・リーグ東地区、楽天戦で地区トップタイの13号ソロを放った。球場最深部の左中間に運んだ豪…
巨人マルティネス、“快挙”達成を支えた家族の存在 地球の裏側と「欠かせないもの」
巨人のライデル・マルティネス投手が20日、東京ドームで行われた中日戦でリーグ最速となる今季20セーブ目をマークした。中日時代の2020年から「7年連続20セーブ」という偉業…
リーグVの裏で“蚊帳の外” 26歳で動かなかった体…飾れなかった大先輩の花道
Vシーズンもコンディションが……。1986年、阿南準郎監督体制になった広島はリーグ優勝を飾った。西武との日本シリーズは初戦引き分け後、3連勝と王手をかけながら4連敗。この年…
DeNAの“斬新ユニ”に驚き「初めてみる」 首元に特徴…ファン好感の声「めっちゃ可愛い」
DeNAは交流戦が終わって19日から再開したリーグ戦で、珍しいユニホームを着用した。首元に特徴ある斬新なスタイルに、ファンからは「初めてみる」などと驚きと好感の声が寄せられ…
巨人21歳は「ものが違う」 軽く振って「飛距離すげぇな」…“覚醒確信”の衝撃弾
21歳の“大砲”がようやく輝きを放った。巨人の浅野翔吾外野手は20日、本拠地で行われた中日戦に「8番・左翼」で先発出場。3回、左翼席上段に今季初アーチを放ち、これが決勝点と…
打率.100で2軍落ち「だいぶ悔しかった」 値千金の決勝弾…巨人21歳が抱く“危機感”
巨人の浅野翔吾外野手が20日、東京ドームで行われた中日戦に「8番・左翼」で先発出場。両軍無得点で迎えた3回先頭の復帰初打席、中日先発・大野の内角カットボールを鮮やかにバット…
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