筒香嘉智が少年硬式野球チームを設立 和歌山で2億円球場を拠点に4月から始動
米4年目のシーズンを迎えるレンジャーズ傘下マイナーの筒香嘉智外野手が、故郷の和歌山県橋本市で少年硬式野球チームを設立することになった。4月の始動に向けて、現在は部員を募集中…
JERA セ・リーグに関する野球ニュース・速報・コラムやインタビューの記事一覧。Full-Count(フルカウント)は野球専門の総合メディアです。
筒香嘉智が少年硬式野球チームを設立 和歌山で2億円球場を拠点に4月から始動
米4年目のシーズンを迎えるレンジャーズ傘下マイナーの筒香嘉智外野手が、故郷の和歌山県橋本市で少年硬式野球チームを設立することになった。4月の始動に向けて、現在は部員を募集中…
奇跡のコーチとともに「女性ファンがやばい」 青で際立つ精悍顔が「カッコよすぎ」
トレードで中日に加入した涌井秀章投手は、すっかり“ドラゴンズブルー”も様になっている。エース番号「20」を背負う36歳は、百戦錬磨の投球とともに端正なマスクも印象的。選手紹…
“魔将”が断言…村上宗隆は「松井、大谷クラス」 パワーよりも頭抜けた「才能」に驚愕
2007年から5年間、ヤクルトに在籍したアーロン・ガイエル氏は現在、駐米スカウトとして新外国人の調査などを行っている。MLBでも通算307試合出場で打率.246、35本塁打…
元阪神ボーア、現役引退を表明「今日がその日だ」 今後は「大学で学位を取得」
元阪神助っ人のジャスティン・ボーア内野手が10日(日本時間11日)、自身の公式ツイッターで現役引退を表明した。日米韓、そしてメキシコでもプレーした34歳は「全ての選手のキャ…
社長の「いらん」に「じゃあ、やめますわ!」 二転三転の監督人事…割食ったエース
かつて中日のエースとして君臨した野球評論家の小松辰雄氏の公式戦ラスト登板は1994年8月27日のヤクルト戦(神宮)だった。先発して1回2/3、4失点でKOされて終わった。功…
メジャー0球男が「最もエグい球」に選出 藤浪晋太郎、米専門家が高評価するワケ
阪神からポスティングシステムを利用してアスレチックスに移籍した藤浪晋太郎投手が、デビュー前にもかかわらず高い評価を得ている。MLB公式サイトでデータ解析システム「スタットキ…
新助っ人の“驚弾”が「ピンポン玉かよ」 合わせただけでも「打球スピード異次元」
中日の新外国人、アリスティデス・アキーノ外野手が放った“驚弾”にファンの注目が集まっている。軽く合わせたような打球は驚きの伸びを見せ「当たった時の打球スピード異次元やな」「…
元巨人助っ人の代表入りに「びっくり」 WBCで“復帰”に歓喜の声「見れるの嬉しい」
3月に開催される「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」に出場する20の国と地域の最終ロースター30人が9日(日本時間10日)、米専門局「MLBネットワーク」で発表…
高津監督も驚き「ビックリする球を投げていた」 奥川がブルペン投球…復活へ太鼓判
ヤクルトの高津臣吾監督が10日、復活を目指す奥川恭伸投手のブルペン投球に太鼓判を押した。宮崎・西都市で行われている2軍キャンプで投球練習する右腕の映像をチェックしており「ビ…
ヤクルトの衣笠球団社長が代表取締役会長就任へ 新オーナーに成田氏、球団が発表
ヤクルトは10日、球団の取締役会を開き、オーナーと球団社長の交代を決議したと発表した。現ヤクルト本社代表取締役社長の成田裕氏が球団取締役オーナーとなり、取締役オーナーだった…
「やーすごい落ち」 急激に“降下”…視界から消える変化球は「こりゃ振りますて」
DeNA・三嶋一輝投手が順調に“復活ロード”を歩んでいる。鹿児島・奄美市で行われているB班の春季キャンプでブルペン投球を実施し、キレッキレのフォークを披露。その落差に「後ろ…
落合博満が憤慨「じゃあやめる」 100km先の温泉地で引き留め…急展開した“確執騒動”
ひとたび怒りのスイッチが入った星野仙一監督は周囲の予想をはるかに越えた行動を起こしたこともよくあった。元中日エースで「スピードガンの申し子」と言われた野球評論家の小松辰雄氏…
先輩上回る巨人ドラ1浅野の“145キロ剛速球” レーザー鬼肩に同僚も驚愕「はやっ」
巨人ドラフト1位ルーキーの浅野翔吾外野手(高松商)の能力の高さが、数値でも証明された。宮崎での春季キャンプで、外野手が送球の速度を測定。球団公式YouTubeでは、その様子…
ヤクルトも声出し応援を解禁へ 2月23日オープン戦から、各球団がコロナ規制撤廃
ヤクルトは9日、23日のオープン戦より、ヤクルト球団主催試合において、マスクを着用した声出し応援、ならびに応援団によるトランペット等の鳴り物応援を実施可能とすると発表した。
メジャー最速の“爆肩”は「やっぱ本物」 ひょい投げでも走者絶望「守備で金取れる」
中日の新外国人、アリスティデス・アキーノ外野手が見せた“爆肩送球”にファンの驚きが集まっている。右翼の定位置から軽く投げたボールはグンと伸び本塁へ。制球も抜群で、突入しよう…
巨人3軍“都城”キャンプにレジェンド集結 エース、満塁男…往年の名選手ずらり
NPBでは5球団が宮崎県でキャンプを行い、連日、活気を見せている。巨人は1・2軍が宮崎市で行い、3軍は球団として49年ぶりに都城市でキャンプに臨んでいる。練習場所となってい…
恐怖でサイン出せぬ捕手「指が動きません」 打たれたら鉄拳制裁「一番殴られていた」
選手と選手、監督と選手、監督とコーチ。野球評論家であり、「焼処 旨い物 海鮮山」(名古屋市中区錦3丁目)のオーナーでもある小松辰雄氏は現役時代、星野仙一氏と3つの関係を経験…
キャンプ1軍も戦力外3人 甘くない勝負の世界…オコエら巨人に待ち受ける厳しい現実
球春到来から1週間。プロ野球12球団は1軍、2軍に分けて春季キャンプを行っているが、現時点での振り分けは全く意味をなさない。むしろ甘くない現実、厳しい勝負の世界だと改めて実…
西武に「山田哲人やん」 侍J大砲が打法チェンジ? 完コピぶりに「HRキング堅い」
西武の山川穂高内野手は3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)へ急ピッチで調整を進めているようだ。「パーソル パ・リーグTV」公式YouTubeは宮崎・南郷キャン…
大物並ぶ巨人の戦力外…苦渋の決断も 新天地へ続々、去就未定はついに山口俊だけ
2022年限りで巨人を戦力外、または自由契約となった選手たちの新天地が決まりつつある。7日には社会人野球の日本製鉄かずさマジックが、勝俣翔貴内野手の新加入を発表した。11選…
KEYWORD
CATEGORY