海外メディアが選ぶ”大谷以外”の注目5選手、平野、涌井、マイコラス選出
カナダのスポーツ専門メディア「ザ・スコア」公式サイトでは、注目すべき海外選手5人を紹介。その中で、巨人のマイルズ・マイコラス投手、ロッテの涌井秀章投手、オリックスの平野佳寿…
海外メディアが選ぶ”大谷以外”の注目5選手、平野、涌井、マイコラス選出
カナダのスポーツ専門メディア「ザ・スコア」公式サイトでは、注目すべき海外選手5人を紹介。その中で、巨人のマイルズ・マイコラス投手、ロッテの涌井秀章投手、オリックスの平野佳寿…
オリックス、支配下契約解除の佐野と育成契約締結 投手から内野手に転向へ
オリックスは20日、佐野皓大と内野手として育成選手契約を締結したことを発表した。背番号は「64」から「121」となる。
チームを愛し、愛される投手―オリ・ディクソン、今の目標は「日本人扱い」
日本の野球に適応できず、本来の力を発揮できないまま退団する外国人選手は少なくない。些細なコミュニケーションを取ることさえ難しく、あらゆる文化も習慣も違う国で、ただでさえ厳し…
「社会人NO1」からプロ入り オリ・ドラ1山岡が1年目に「7勝」を掲げた理由
新人で唯一規定投球回に到達したオリックスのドラフト1位ルーキー山岡泰輔投手。広島・瀬戸内高、東京ガスを経てプロ入りした右腕は「社会人ナンバーワン投手」との期待を寄せられる中…
12球団最高値18万円も希望者殺到、抽選制導入へ オリ高額会員はなぜ人気?
プロ野球はオフシーズンを迎えたが、各球団では早くも来シーズンのファンクラブ会員の募集が始まっている。オリックスでは、年会費が18万円と12球団の中で一番高い「エクストラプレ…
高校で甲子園春夏連覇、大学で安打記録更新 オリ24歳内野手は飛躍遂げるか
オリックスの大城滉二内野手は今季、内野の様々なポジションを務めながらスタメン出場の機会を大幅に増やした。1年目の春季キャンプでプロの厳しさを知った若武者が、地道な努力を実ら…
西武・森、豪ウィンターリーグは捕手メイン「言葉は違う中で、積極的に」
11日、西武の南郷キャンプは第3クール2日目を終えた。最終日の16日まで、残り5日となったが、13日からウィンターリーグ参加のためオーストラリアへ出発する森友哉、高橋光成、…
若い力の台頭めざましく――飛躍期待のオリックス、来季のキーマンは?
3・4月を15勝8敗と勝ち越して上々のスタートを切ったものの、最終的に3年ぶりのAクラスを逃した今季のオリックス。しかし、新戦力の台頭がめざましく、チームにとって非常に収穫…
オリックス秋季キャンプ、11月2日から3日間をパ・リーグTVでライブ配信
オリックスが11月2日から17日に、高知県高知市東部野球場で秋季キャンプを行う。キャンプインからの16日間は3つのクールに分けられ、2日からの4日間は第1クール、7日からの…
オリックス、瀬戸山隆三氏の顧問退任を発表
オリックスは31日、瀬戸山隆三氏が同日付で顧問を退任したと発表した。
オリ、来季コーチングスタッフ発表 前中日・高山氏、前鷹・藤井氏らが入閣
オリックスは29日、来季のコーチングスタッフを発表した。
オリックスが岩崎恭平、佐野皓大、川端崇義の3選手に戦力外通告
オリックスは28日、佐野皓大、岩崎恭平、川端崇義の3選手に対して、来季の選手契約を結ばない旨を伝えたと発表した。
【ドラフト】オリックスが社会人NO1左腕・田嶋を1位指名 西武との競合で交渉権獲得
26日のプロ野球ドラフト会議でオリックスが即戦力左腕・田嶋大樹投手(JR東日本)を1位指名し、2球団競合の末に交渉権を獲得した。
パ・リーグのドラフト会議10年の変遷、あの選手は何年組?【オリックス編】
いよいよ10月26日に迫った運命のドラフト会議。当日を待ちきれないファンの方も多いのではないだろうか。今回は、パ・リーグ過去10年のドラフトを振り返る一環として、オリックス…
オリックスが来季の新サードユニホームを発表、コンセプトは「勇敢に」
オリックスは12日、来季2018シーズンに着用する新サードユニホームを発表した。
スタジアムMC、レポーター…オリックスが「声」の新戦力求む
オリックスは10日、来季に向けてホームゲームのスタジアムMC、スタジアムレポーター、ファームスタジアムMCを公募することを発表した。
オリックスのヘルメン投手が帰国、貴重な中継ぎとして44試合に登板
オリックスは9日、ゴンザレス・ヘルメン投手が10日に帰国すると発表した。
オリックスが高橋光信コーチと中村一生コーチの退団を発表
オリックスは9日、高橋光信打撃コーチと中村一生外野守備・走塁コーチに来季の契約更新を行わない旨を通達したと発表した。
オリックス敗戦も、19歳岡崎がフル出場 福良監督「いい勉強になったと思う」
オリックスが悔しいサヨナラ負けを喫した。6日のソフトバンク戦(ヤフオクD)。今季最後の対戦は序盤からリードを奪う展開も、終盤に追いつかれ、最後は延長12回に力尽きた。
悩み、苦しみ、12年目― 「浪速の轟砲」T-岡田が描く本塁打という芸術
「野球の華はホームラン」と言われる。たとえ劣勢でも、その一発が飛び出すだけで球場は一気に盛り上がり、ゲームの流れは大きく変わる。豪快な一振りがチームにもたらす「1点」を、た…
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