「江越君、どうしたら打てますか?」 新庄監督の貪欲さを見た…敵コーチへの大胆質問
日本ハムは交流戦を10勝8敗の貯金2で終えた。普段は行くことのない球場でプレーしたり、対戦の少ないチームと顔を合わせるのも、交流戦の醍醐味の1つ。新庄剛志監督にとっても、楽…
「江越君、どうしたら打てますか?」 新庄監督の貪欲さを見た…敵コーチへの大胆質問
日本ハムは交流戦を10勝8敗の貯金2で終えた。普段は行くことのない球場でプレーしたり、対戦の少ないチームと顔を合わせるのも、交流戦の醍醐味の1つ。新庄剛志監督にとっても、楽…
香取さんの始球式に“粋なキャッチ” ベテラン左腕の心意気を「称賛したい」
男性アイドルグループ「SMAP」の元メンバーで、タレントの香取慎吾さんが29日、ソフトバンク-楽天(PayPayドーム)のセレモニアルピッチに登場した。背番号「405」のユ…
「バットが止まらなくて…」 オリ新星の“出会った”衝撃が「頭から離れない」
見たことのない“球筋”に驚きを隠せないでいた。オリックスの茶野篤政外野手が、プロ入り直後から目を丸くしたのは、西武・高橋光成投手の「フォーク」だった。
追加点で歓喜…のはずが「あちゃー」 頭を抱えて“絶叫”に「なんやあの表情w」
阪神の村上頌樹投手が見せた“歓喜の叫び”に注目が集まっている。29日に本拠地で行われた中日戦に先発し、7回5安打無失点の好投で今季6勝目をマークした。ファンが注目したのは5…
MLB130発男が低迷、2年間登板ゼロの右腕、無双続ける守護神 パ助っ人の明暗
2023年のプロ野球ももうすぐ折り返し。セは阪神とDeNA、パは上位3球団が首位を争う構図になっている。チームの浮沈のカギを握る外国人選手は期待通りの働きを見せているだろう…
怒りが生んだ“ケンカ投法” まさかの打撃投手指令で覚醒「ボールが行きだした」
野球評論家の鹿島忠氏は現役時代、中日の中継ぎ陣のエース格だった。当初は先発ローテーション投手としての活躍が期待されていたが、星野仙一氏が監督に就任したプロ5年目の1987年…
家族で訪れても一日中楽しめる 壮大なスケールに驚き…アリゾナのトレーニング施設
エンゼルスの大谷翔平投手をはじめ、多くの日本選手が活躍しているMLB。NPBでいうキャンプにあたるのが、2月-3月に行われるスプリングトレーニングで、全30球団のうち、15…
広島・森下暢仁の「プロ初ホームラン記念Tシャツ」発売 2色展開…30日まで受付
広島は29日、森下暢仁投手のプロ初ホームランを記念したTシャツを発売すると発表した。Tシャツは2種類で価格は3000円(税込)。30日午後4時までの時間限定で受け付ける。
香取慎吾さんが“魂”の投球「リアル97点」 国民的スターも「緊張のあまり…」
男性アイドルグループ「SMAP」の元メンバーで、タレントの香取慎吾さんが29日、ソフトバンク対楽天(PayPayドーム)のセレモニアルピッチに登場した。ソフトバンクのユニホ…
怪物20歳の「新人王確定やろ」 衝撃の“剛球”に打者力負け「前に飛んでない」
オリックスの山下舜平大投手が、28日に京セラドームで行われたロッテ戦でリーグトップの7勝目を挙げた。今季1軍デビューしたばかりの20歳が、規定投球回未到達ながら防御率1.3…
藤浪晋太郎、無死満塁で“火消し”失敗も2回3安打無失点 防御率10.04…2本の適時打許す
アスレチックスの藤浪晋太郎投手が28日(日本時間29日)、本拠地で行われたヤンキース戦に救援登板。0-4の5回無死満塁でマウンドに上がった。先頭に2点適時打を浴びる、その後…
“泣き虫”が甲子園で流した涙 5月度のDIDアワード受賞…大竹耕太郎が感極まったワケ
ソフトバンクから現役ドラフトで今季加入した大竹耕太郎投手の“涙の勝利”が「DID 大同工業 presents 阪神タイガース DIDアワード」の5月度受賞プレーに選出され、…
まさかのランニング弾に「やらないと!」 全力疾走で忘れかけた“お決まり”ポーズ
必死の全力疾走で“お決まり”を忘れかけていた。オリックスのラオウこと杉本裕太郎外野手は28日、本拠地で行われたロッテ戦に「6番・指名打者」でスタメン出場。4打数3安打3打点…
誰もが口ずさんだ懐かしの巨人応援歌が復刻 ファンには“たまらん”場内演出
巨人は28日、7月7日から9日に行われるDeNA戦(東京ドーム)を「オールドサマーシリーズ」と題し、現役選手の応援歌を1980年代に親しまれた選手の応援歌をモチーフにした復…
前にポトリの悪夢「弾いたらジ・エンド感」 楽天バッテリー呆然…周東の“恐怖の走塁”
ソフトバンクの周東佑京内野手が、味方も予期せぬ快足で相手の隙を突いた。28日にPayPayドームで行われた楽天戦の8回、三塁走者の周東は、相手捕手が前にわずかに弾いた瞬間に…
芸能界入りした妹へプレゼント オリでは弟分も家庭では…挑戦を後押しする“兄貴”
素気ない“フリ”をして「兄貴」は、そっと背中を押している。オリックス・宮城大弥投手の妹である弥生さんは、今年5月1日付けで大手芸能事務所「ホリプロ」に所属し、芸能界入りを果…
貧打の原因か、中日は野手勢“壊滅” 大物右腕は右肩上がり…セ・リーグ助っ人の明暗
今年のプロ野球も、もうすぐ折り返し。各球団さまざまな状況で後半戦に突入する。外国人選手も明暗が鮮明になってきた。ここではセ・リーグ助っ人の現況を検証する。
「後から活躍しやがって」 元指揮官もボヤいた恩返し…“冷遇”跳ねのけた完封劇
あの送球がなかったら……。元中日投手で野球評論家の鹿島忠氏は、プロ4年目の1986年8月28日の大洋戦(横浜)でプロ初完投、初完封勝利をマークした。被安打6、奪三振8の見事…
スチュワート&荘司康誠、ともにプロ初勝利ならず 鷹が周東佑京の好走塁で決勝点
28日にPayPayドームで行われたソフトバンクと楽天の一戦は、3-2でソフトバンクが勝利した。
西武、沖縄開催での勝利は2019年以来 ドラ1蛭間が5試合連続出塁、外崎が決勝打
28日に沖縄セルラースタジアム那覇で行われた西武と日本ハムの一戦は、2-0で西武が勝利した。西武の先発は凱旋登板となった與座海人投手。5回に素早い反応で犠打を阻止し併殺を奪…
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