オリのドラ4左腕は14人兄弟の三男坊 高校時代に指名漏れ乗り越えた家族への想い
今年のドラフト会議でオリックスから4位指名を受けたトヨタ自動車の左腕・富山凌雅投手は14人兄弟の大家族だ。家族を楽にさせたいという思いから、高校3年時にプロ志望届を提出した…
オリのドラ4左腕は14人兄弟の三男坊 高校時代に指名漏れ乗り越えた家族への想い
今年のドラフト会議でオリックスから4位指名を受けたトヨタ自動車の左腕・富山凌雅投手は14人兄弟の大家族だ。家族を楽にさせたいという思いから、高校3年時にプロ志望届を提出した…
アジアWL 昨年リーグ1位の日本社会人代表は台湾選抜に接戦の末に敗れ2敗目
28日、台湾・台中インターコンチネンタル球場で行われているアジアウインターベースボールリーグが5日目を迎えた。第1試合で日本社会人代表(JABA)と台湾プロ野球選抜(CPB…
台湾WLで社会人・小島が17K完投勝利 9連続Kなどリーグ最多奪三振新記録樹立
台湾で開催中のアジアウインターベースボールリーグ(AWB)で26日、快挙が生まれた。社会人代表JABAの小島康明投手(きらやか銀行)が韓国プロ選抜のKBO戦で、9回2安打1…
プロ1年目から活躍の源田&藤岡 トヨタ自動車時代の恩師が語る2人の資質
2016年の都市対抗野球大会、2017年の日本選手権で優勝し、社会人野球の名門として知られるトヨタ自動車。今年のドラフトでは富山凌雅投手がオリックスから4位指名を受けたが、…
元DeNA&鷹細山田がトヨタにもたらした相乗効果 指揮官「うちにはないものを」
2016年の都市対抗野球大会、2017年の日本選手権で優勝し、社会人野球の名門として知られるトヨタ自動車。2016年のドラフト3位で西武に源田壮亮内野手が、2017年のドラ…
「イートファクトリー」初代監督の元オリ大島氏 “仰木野球”に「近づけたら」
元近鉄、オリックス、楽天で活躍した大島公一氏が、来年4月に結成される硬式野球部「イートファクトリーベースボールクラブ(愛称:満マルビリケンズ)」の初代監督に就任することにな…
元オリ大島氏が「イートファクトリー」初代監督に就任 「都市対抗で優勝を」
元近鉄、オリックス、楽天で活躍した大島公一氏が来年4月に結成される硬式野球部「イートファクトリーベースボールクラブ(愛称:満マルビリケンズ)」の監督に就任することが同社から…
【ドラフト】日本ハムが3位で日本通運の155キロ右腕・生田目を指名
2018年の「プロ野球ドラフト会議 supported by リポビタンD」が25日、都内のホテルで行われた。上位候補の呼び声も高かった最速155キロを誇る日本通運の生田目…
社会人組は即戦力の活躍ができた? 最近5年間で見るパ6球団のドラフト会議
今年も10月25日に「2018年プロ野球ドラフト会議 supported by リポビタンD」が行われる。史上初となる2度目の春夏甲子園連覇を達成した大阪桐蔭高の根尾昂選手…
“2位縛り”での指名漏れから2年 日本通運の155キロ右腕が迎える運命の日
今月25日に開催されるプロ野球のドラフト会議。2年前、プロで活躍する自信が持てず、上位指名を条件にして指名漏れを経験した投手が、満を持して運命の日を迎える。日本通運の生田目…
イートファクトリーが硬式野球部創設 SAの元日ハムヘッド阿井氏が抱く思い
大阪を中心に大阪屋台居酒屋「満マル」や「山ちゃん」、ベトナム屋台酒場「デンロン」を国内外で70店舗展開する「イートファクトリー」が、硬式野球クラブを創設することになった。
輝かしい経歴も…明大で「悔しい」指名漏れ、JR東海からプロ入り目指す23歳
昨年、明治大学からは2人がプロ志望届を提出。ドラフトでは齊藤大将投手が西武から1位指名を受けたが、竹村春樹内野手は指名漏れを経験した。齊藤は7月29日の対ロッテ戦でプロ初勝…
日産休部、パナソニック退社…都市対抗野球に戻ってきたJR東海監督の思い
大阪ガスの優勝で幕を閉じた今年の都市対抗野球大会。そんな中、3年ぶりの出場となったJR東海は、惜しくも準々決勝で敗退したものの、強豪のパナソニック、トヨタ自動車を破る健闘を…
侍J社会人代表の吉川がアジア競技大会出場辞退 パナソニックが申し入れ
侍ジャパン公式サイトは23日、侍ジャパン社会人代表に選出されている吉川峻平投手が、第18回アジア競技大会の出場を辞退すると伝えた。同サイトによれば、所属するパナソニック野球…
今秋ドラフトは高校生に逸材ズラリ 現役スカウトが見るドラ1候補12人
2018年を迎えアマチュア球界もスタートし、プロ野球入りを夢見る逸材たちも始動している。昨年のドラフトでは日本ハムにドラフト1位で入団した清宮幸太郎内野手が実に7球団が競合…
名人芸で歴代10位のセーブ数 “小さな守護神”が見せた投球術
武田久は徳島県の生光学園高校から駒澤大学、日本通運を経て、2002年のドラフト4巡目で日本ハムに入団した。入団当初から即戦力の中継ぎ投手として起用される。1年目は故障もあっ…
世代NO1と評された甲子園V腕の今 二刀流にも挑戦、胸に秘める思い
今月3日、早大野球部OBによる野球振興イベント「Hello! WASEDA “プレイボール プロジェクト”~野球を始めよう、楽しもう、学ぼう~」が、早大野球部グラウンドの安…
台湾WL中間成績 日本の社会人選抜が首位と健闘、個人成績も投打で“席巻”
台湾で行われているアジアウインターリーグは、そろそろ折り返し点に差し掛かろうとしている。現時点では、今年初参戦のJABA(日本野球連盟=日本社会人選抜)が健闘している。
社会人代表JABAがウィンターリーグに参戦するワケ、その先に見据える目標
今年から社会人野球の統括団体であるJABA(日本野球連盟)も、アジアウィンター・ベースボールリーグに選抜チームを派遣している。
期待の若手が武者修行、アジアウィンター・ベースボールリーグが面白い
プロ野球はオフイベント真っ盛り。長いシーズンを戦い終えた各球団の主力選手にとっては、来季を見据えて疲れを癒す季節だ。そして、それは同時に、1軍定着を目指す若手には、レギュラ…
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