DeNAドラフトコンビが無失点共演 2位徳山が7回、4位三浦は9回まで好投
東京六大学野球秋季リーグが12日、神宮球場で1試合行われ、早大-法大の試合は、0-0で引き分けた。11日の「プロ野球ドラフト会議 supported by リポビタンD」で…
DeNAドラフトコンビが無失点共演 2位徳山が7回、4位三浦は9回まで好投
東京六大学野球秋季リーグが12日、神宮球場で1試合行われ、早大-法大の試合は、0-0で引き分けた。11日の「プロ野球ドラフト会議 supported by リポビタンD」で…
甲子園沸かせた野手や法大150キロトリオ… ドラフト指名待つ東京六大学の注目選手は?
秋季リーグ真っ只中の東京六大学野球。プロ志望届を提出した選手たちはアピールの場を終え、いよいよ11日にドラフト会議を迎える。昨年は楽天・早川隆久投手(早大)やロッテ・鈴木昭…
ドラフトへ“最初で最後”のアピール 法大・山下輝が7回12K「明日になれば緊張するかな」
東京六大学秋季リーグが10日、神宮球場で行われた。第2試合の立大戦に先発した法大・山下輝投手(4年)は7回7安打2失点12奪三振の好投。チームは1-4で敗れたが、翌日に控え…
明大、87年ぶりにチーム記録更新する22得点 田中監督「誰1人雑なことはしなかった」
東京六大学秋季リーグが10日、神宮球場で行われ、第1試合で明大は22安打を放つ猛攻を見せ、22-0で東大に大勝した。明大の22得点は1934年の慶大戦で記録した21得点を上…
早大ドラフト候補・岩本が受けた“檄” 指揮官の指導で即HR「良い結果になれば」
東京六大学秋季リーグ戦が3日、明治神宮野球場で1試合行われ、早大は19-0で東大に大勝した。プロ志望届も提出している4番の岩本久重捕手(4年)は、リーグ戦通算5本目となる本…
昨年は早川&木澤が1位指名 今年も上位候補が揃う早慶6選手が待つドラフト会議
東京六大学秋季リーグ戦は3日、第3週を消化した。これで早大、慶大は11日のドラフト会議前のリーグ戦を終え、プロ志望届を提出した選手たちは運命の日を待つこととなる。
早大、リーグ新の8連打&2戦連続先発全員安打全員得点 打線爆発で東大に連勝
東京六大学秋季リーグ戦が3日、明治神宮野球場で1試合行われ、早大が19-0で東大に大勝。6回にはリーグ記録を更新する8連打などで8得点し、リーグ史上初の2日連続の先発全員安…
早大が東大に23得点の大勝、先発全員18安打で今季初白星 東京六大学秋季リーグ
東京六大学秋季リーグは2日、1試合を行い、早大が東大に23-1で大勝した。打線が先発全員の18安打と大爆発した。
控えの層も厚い慶大 代打・北村が9回2死から値千金の同点弾「最高の当たり」
東京六大学秋季リーグ戦は26日、第2週2日目の2試合を明治神宮野球場で行い、2季連続優勝を狙う慶大が明大と2-2で引き分けた。9回2死から代打で登場した北村謙介内野手(3年…
東大、立大に逆転勝ちで前日のリベンジ成功 井手監督「みんなよく打ちました」
東京六大学秋季リーグ戦が26日、神宮球場で行われ、東大が7-4で立大に逆転勝利をおさめた。リーグ戦の連敗を64でストップさせた春の最終戦に続く2季連続の白星に井手峻監督は「…
東大が立大に逆転勝利 4番井上慶が3打点の活躍、連敗止めた春に続く白星
東京六大学秋季リーグ戦が26日、神宮球場で行われ、第1試合で東大が7-4で立大に勝利。リーグ戦の連敗を64でストップさせた春の最終戦に続いて、秋季リーグで白星を挙げた。
なぜ打率1割の“守備職人”が全国舞台で首位打者に? 慶大・渡部遼人に起きた変化
小柄な体格でも、チームでの存在は大きい。春の王者・慶大の中堅を守る渡部遼人(はると)外野手(4年)は、20日に行われた秋季リーグの東大戦で先制の適時三塁打を含む3安打2打点…
東京六大学野球が19日へ開幕順延 台風14号の影響考慮し18日から変更
東京六大学野球連盟は17日、東京都の明治神宮野球場で18日に開幕予定だった秋季リーグ戦の日程変更を発表した。18日の関東地方では台風14号の影響で荒天が予想されるため。
東京六大学野球、1週間遅らせ“5大学”で開幕へ コロナ禍の法大は過密日程に
東京六大学野球連盟は9日、11日に開幕予定だった秋季リーグの日程について、1週間遅らせて18日に開幕することを発表した。法大が、新型コロナウイルス感染拡大のため活動を停止し…
秋季Vの使者に? 明大1年生左腕が初登板初勝利、監督が評価する“他投手との違い”
頼もしい先輩達から「攻めろ! 自信もっていけ!」との声が飛ぶ中、1年生左腕は腕を振った。23日の神宮球場。東京六大学の春季リーグ最終戦となる立大戦に先発した明大の左腕・藤江…
東京六大学・慶大が3季ぶり38度目の優勝 2位・立大が明大に敗れ確定
東京六大学春季リーグ戦は23日、神宮球場で行われ、第2試合で立大が明大に1-4で敗戦。この結果を受け、慶大の2019年秋以来、3季ぶり38度目の優勝が決まった。
東大、64連敗ストップに「夢のよう」 6年前に94連敗止めた同じ「5・23」の歓喜
東京六大学春季リーグ戦が23日、神宮球場で行われ、第1試合では東大が法大に2-0で勝利した。2017年秋から続いていた連敗は「64」でストップ。7季ぶりの勝利を挙げたナイン…
東大が2017年秋から続く連敗を「64」でストップ 3投手の完封リレーで法大戦に勝利
東京六大学春季リーグ戦は23日、神宮球場で行われ、第1試合は東大が法大に2-0で勝利した。東大は2017年秋から続いていた連敗を「64」でストップさせ、7季ぶりの白星をあげ…
打率1割台でも「4番にいて当然」 明大2年生の主砲に監督の信頼が揺るがないワケ
東京六大学野球の春季リーグ戦が15日、神宮球場で行われ、明大が早大に8-5で勝利した。この日は3週間ぶりの有観客試合。前週までの静けさが嘘のように、外野席から鳴り響く応援と…
2浪し一橋進学も、再受験し東大へ… 4番・井上慶秀が噛み締める思い「本当に幸せ」
東京六大学野球春季リーグ第5週の第2日が9日、神宮球場で行われ、第1試合で東大は3-11で立大に敗れた。2回までリードする展開も、3回に5連打などで逆転を許し2017年秋か…
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