「独立リーグ10年選手」から球団社長に 四国IL高知・梶田宙社長の歩む道
独立リーグ、四国アイランドリーグplusの高知ファイティングドッグスを運営する株式会社高知ファイティングドッグス球団の梶田宙社長は、独立リーグ唯一の「10年選手」を経て球団…
「独立リーグ10年選手」から球団社長に 四国IL高知・梶田宙社長の歩む道
独立リーグ、四国アイランドリーグplusの高知ファイティングドッグスを運営する株式会社高知ファイティングドッグス球団の梶田宙社長は、独立リーグ唯一の「10年選手」を経て球団…
2度の指名漏れ経験 「由伸2世」谷田成吾の独立リーグ徳島入団が正式発表
独立リーグ四国アイランドリーグplusは2日、徳島インディゴソックスに谷田成吾外野手が入団すると発表した。背番号は「5」。
好投続ける西武19歳ルーキー、恩師が振り返る驚きの逸話「この子はすごいなと」
ここまでオープン戦で好投を続けている埼玉西武ライオンズのドラフト3位ルーキー、伊藤翔投手。千葉県の横芝敬愛高を卒業後、より早くプロ入りの夢を実現するために独立リーグ、四国ア…
四国アイランドリーグが審判員採用のトライアウト開催
四国アイランドリーグplusは19日、審判員採用を目的としたトライアウトを実施すると発表した。
元侍高校代表・岸、中日又吉実弟も…独立L四国ドラフトで指名されたのは?
四国アイランドリーグplusは13日に今季ドラフト会議を行い、元侍ジャパン高校代表の岸潤一郎投手(明徳義塾→拓殖大)、中日の又吉克樹投手の実弟・又吉亮文投手(浦添→環太平洋…
NPB目指す独立Lの選手たち 元プロのコーチが秘めるスカウトへの切なる願い
今シーズンから四国アイランドリーグplusの徳島インディゴソックスでヘッドコーチを務める鈴木康友氏は、NPBのスカウトは、独立リーグの選手がプレーする環境面も考慮して欲しい…
「地域をベースに新しい価値を創造」四国IL・坂口事務局長に聞くリーグの未来
今年の独立リーグは、四国アイランドリーグplusの徳島インディゴソックスが、ルートインBCリーグの信濃グランセローズを3勝2敗で下し、日本一に輝いた。四国アイランドリーグp…
絶大だったラミレス効果 独立リーグの未来は?
四国アイランドリーグplusの代表だった鍵山誠氏は、2016年に退任して一般社団法人日本独立リーグ野球機構(IPBL)の会長職に専任することとなった。四国アイランドリーグp…
NPBを夢見る四国IL有望株、NPB投手との対戦で成長実感「今年は少し違う」
四国アイランドリーグplusは、現在、選抜チームを編成してみやざきフェニックスリーグを転戦中だ。その選抜選手の一人、愛媛マンダリンパイレーツの内野手、四ツ谷良輔に話を聞いた…
手応えつかむ四国IL高知21歳右腕 目標は楽天則本の「びしびし押していく投球」
みやざきフェニックスリーグに参戦中の四国アイランドリーグplus選抜チーム。高知ファイティングドッグスの右腕投手、岡部峻太に話を聞いた。
西田真二監督に聞く“総決算の場”「収穫を得てほしい」
四国アイランドリーグplusは、みやざきフェニックスリーグに2007年から選抜チームを送り込んでいる。今年も香川オリーブガイナーズの西田真二監督のもと、独立リーググランドチ…
NPB2軍と対等ではダメ― 元G守護神が掲げる「1軍で活躍できる投手」育成
みやざきフェニックスリーグに参戦中の四国アイランドリーグplus選抜チーム。現役時代、巨人で守護神を務めるなど先発、救援として活躍した愛媛マンダリンパイレーツの河原純一監督…
【ドラフト】西武が徳島の18歳・伊藤を3位指名 1年で球速10キロ増&150キロ超えの成長株
四国アイランドリーグplusの徳島インディゴソックスに所属する伊藤翔投手が26日のプロ野球ドラフト会議で西武から3位指名を受けた。
ドラフト候補“浮上”の独立L香川22歳捕手、2球団から調査書に「ドキッとした」
みやざきフェニックスリーグに参戦中の四国アイランドリーグ選抜チーム。チームの中でドラフト候補の1人として注目を浴びるのが、香川オリーブガイナーズの三好一生捕手だ。
1年で球速10キロ増&150キロ超え 急成長でプロ注目、ドラフト待つ18歳の選択
憧れのNPBの舞台に1年でも早く立ちたいとの思いを秘めて独立リーグでプレーすることを選んだ選手が、運命の日を迎える。四国アイランドリーグplusの徳島インディゴソックスでプ…
一時就職活動からドラフト候補へ 先輩・源田との対戦を夢見る23歳右腕
「野球からなるべく離れたい」――。そんな思いを抱き、就職活動をしていた選手が、今秋のドラフト指名を待っている。四国アイランドリーグplusの徳島インディゴソックスでプレーす…
ドラフト注目選手増のBCリーグ、来季“26歳定年制”導入へ 決断の理由は?
ルートインBCリーグにとって今季はどのような収穫と課題があったのか。徳島で村山哲二代表取締役に話を聞いた。
7月21日は「マニー記念日」! 伝説のカットプレーを米メディアが特集
メジャー通算555本塁打を誇る四国IL・高知ファイティングドッグスのマニー・ラミレス外野手は、メジャー時代からその強打のみならず、自由気ままなプレーでも有名だった。
「ドラフト」重視の戦略へ、元G守護神の新監督に託した再出発
四国アイランドリーグplusの愛媛マンダリンパイレーツは2017年前期リーグを11勝20敗3分け、勝率.355で終え、首位徳島インディゴソックスから10.5差の4位だった。
ドラフトは「本指名」でなければ― 元G守護神が背負う「使命」
四国アイランドリーグplusの愛媛マンダリンパイレーツは今季、弓岡敬二郎前監督がオリックス・バファローズの2軍育成統轄コーチとして転出し、2012年から同球団でプレーした元…
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