電話対応で培った“忍耐力” オリドラ1山岡を成長させた「社会人の3年間」
高校卒業後、「ストレートをよくしたい」という目標を持ち、野球に集中できる環境に身を置くため、社会人野球の世界に進むことを決めた。しかし、初めて社会人野球の試合を見た時はレベ…
電話対応で培った“忍耐力” オリドラ1山岡を成長させた「社会人の3年間」
高校卒業後、「ストレートをよくしたい」という目標を持ち、野球に集中できる環境に身を置くため、社会人野球の世界に進むことを決めた。しかし、初めて社会人野球の試合を見た時はレベ…
DeNA乙坂がメキシコ席巻! 8戦連続Hで打率5割超え、オールスターも出場
メキシコで開催されているウインターリーグに参加中のDeNA乙坂智外野手が、驚異の活躍を見せている。
最多安打の丸がMVPに選ばれたワケ、主要打撃タイトル無冠も“総合力”評価
セ・リーグのMVPに広島の丸佳浩が選出された。全286票のうち1位で196票を獲得。圧倒的な支持を得たと言ってよい。丸は今季最多安打に輝き、ベストナインにも選ばれたが、それ…
大谷翔平の移籍先有力候補 米ベテラン記者が予想するア・リーグ3球団とは
今オフのメジャー挑戦を正式に表明した日本ハムの大谷翔平投手。NPBで二刀流を続けてきた23歳は米国でも投打ともに高い評価を得ており、その去就に大きな注目が集まっている。
米殿堂入り有資格者発表、松井秀喜氏、元楽天AJら19人が新たにリスト入り
米国野球殿堂と米国野球記者協会(BBWAA)は20日(日本時間21日)、2018年の殿堂入り有資格者を発表した。今年から新たに有資格者リスト入りした19人の中には、元ヤンキ…
アジア制覇の稲葉ジャパン、輝いたのは誰だ? 近藤健、西川が打率5割超え
3連勝でアジアの頂点へと駆け上がった稲葉ジャパン。U-24世代が中心となった戦った「ENEOS アジアプロ野球チャンピオンシップ」で、若き侍の中でも、特に輝きを放ったのは、…
稲葉ジャパンがアジア制覇! 外崎2打点、西川3打点などで韓国を圧倒
野球日本代表「侍ジャパン」は19日、「ENEOS アジアプロ野球チャンピオンシップ」の決勝・韓国戦に7-0で快勝し、アジア制覇を成し遂げた。先発の巨人・田口が7回3安打無失…
稲葉ジャパンに待望の先制点! 前日先制弾の外崎が先制タイムリー
野球日本代表「侍ジャパン」は19日、「ENEOS アジアプロ野球チャンピオンシップ」の決勝・韓国戦を戦った。初戦でサヨナラ勝ちをおさめていた韓国との再戦となった決勝。両チー…
日ハム選手も食べる「清宮チャーハン」 杉谷が報告「めっちゃうまいです」
日本ハムの杉谷拳士内野手が早くも「清宮チャーハン」を食べたことを明かしている。
稲葉ジャパン決勝進出! 今永6回12K無失点、外崎ソロなどで台湾に快勝
野球日本代表「侍ジャパン」は18日、「ENEOS アジアプロ野球チャンピオンシップ」第2戦のチャイニーズ・タイペイ戦を戦い、8-2で快勝した。延長10回タイブレークの末にサ…
FA、家族、WS第7戦…ダルビッシュが権威ある米スポーツ誌で明かした思い
今オフのフリーエージェント(FA)市場で最高先発投手の呼び声も高いダルビッシュ有投手。今季途中に5年半を過ごしたレンジャーズからドジャースへトレード移籍となり、悔しいワール…
大谷の即MLB挑戦に米紙が改めて驚き「数百億円を手放すことを厭わない男」
日本ハムの大谷翔平投手がメジャー挑戦表明の記者会見を行ってから、MLB各球団は獲得に向けて様々な動きを見せている。ポスティングシステム(入札制度)が締結となり、大谷サイドが…
37年ぶり連覇に貢献した広島の助っ人たち 気になる来季の顔ぶれは?
37年ぶりのリーグ連覇を飾った広島。2位に10ゲーム差をつける独走劇は、外国人選手の活躍なしには語れない。ほぼ全員が活躍した2016年に比べれば、全体的な貢献度はやや下がっ…
「比較不可能」打てる投手の域を超えた“打者”大谷をMLB公式サイトが特集
投打両面で規格外の才能を持つことから、球界の偉人になぞらえ“日本のベーブ・ルース”とも呼ばれる大谷だが、MLB公式サイトでは新たに特集を掲載。ややもすると165キロの剛速球…
2年ぶり日本一ホークスが着手した戦力整理…松坂退団、大隣に戦力外通告
2年ぶりに日本一の座を奪還し、最高の形で2017年のシーズンを終えたソフトバンク。王座奪還の余韻が残る中、チームは早くも連覇のかかる2018年シーズンに向けて動き出した。
GG賞&ベストナインW受賞のホークス甲斐 「何度も救われた」人物とは
ソフトバンクの甲斐拓也捕手が、史上初の快挙を達成した。17日に今季のベストナインが発表され、パ・リーグ捕手部門で初受賞。育成出身者として初めてベストナインの栄冠に輝き、先日…
韓国がチャイニーズ・タイペイに完封勝利、虎の子1点死守で投手戦制す
17日に大会2日目を迎えた「ENEOS アジア プロ野球チャンピオンシップ2017」は、韓国がチャイニーズ・タイペイを1-0で下し、今大会初勝利を飾った。16日に日本に惜敗…
今季ベストナイン発表、パは日本一鷹から4人、セは広島DeNAがほぼ独占
NPBは17日、2017年度「ベストナイン」受賞選手を発表した。セ・リーグは9選手、パ・リーグは「指名打者(DH)」を含めた10選手が、プロ野球担当記者の投票により選ばれた…
史上最も予想の難しい争奪戦? 米シンクタンクが大谷翔平の移籍先を分析
米国の野球専門シンクタンク「ベースボール・プロスペクタス」は、条件別に大谷の移籍先を予測する特集記事を掲載。日本球界に衝撃を与えてきた男は、どこにいくのか。様々な視点からそ…
巨人で引退した相川 偉大な捕手たちと時代を共有した名捕手の足跡
21世紀の名捕手と言えば、2000本安打を打った古田敦也、谷繁元信、阿部慎之助ということになるだろう。相川はこの3人の名捕手のキャリアと密接にかかわりあっている。
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