イチロー、歴代1位ローズまで「100」切った MLB500盗塁へは「9」もマ軍敗戦
マーリンズのイチロー外野手は8日(日本時間9日)、敵地でのブルージェイズ戦に「9番・ライト」で4試合ぶりに先発出場し、3打数1安打1盗塁だった。日米通算4157安打として、…
イチロー、歴代1位ローズまで「100」切った MLB500盗塁へは「9」もマ軍敗戦
マーリンズのイチロー外野手は8日(日本時間9日)、敵地でのブルージェイズ戦に「9番・ライト」で4試合ぶりに先発出場し、3打数1安打1盗塁だった。日米通算4157安打として、…
ロッテ清田育宏の原動力とは 22試合連続安打中の首位打者が見せた決意
8日現在、打率3割7分4厘でパ・リーグ首位打者をひた走る清田育宏。5月9日の西武戦から続いている連続試合安打「22」まで伸びた。プロ野球記録(広島・高橋慶彦)の33試合連続…
“後ろ”への依存はリスク大!? 救援投手陣に最も余力を残す球団はどこ?
ペナントレースにおいて、コンディショニングがチーム状態に与える影響は大きい。特に管理が難しく、シーズンの行方を左右することが多いのが救援投手陣のコンディションだろう。今回は…
イチロー、ブ軍3連戦にスタメンへ マーリンズ監督「イチローを活用」
マーリンズのダン・ジェニングス監督が、8日(日本時間9日)から敵地で行われるブルージェイズとの3連戦でイチロー外野手をスタメンで起用する方針を明らかにしたと、地元紙マイアミ…
逆境オリックスに希望の光 金子が見せた“エースの投球”
「走者を出さない方がもちろんいい。だが、ランナーを出したあとでも0点に抑えることができた。ある程度納得したピッチングだったと思います」
今季最長5連勝&巨人を3タテ、ソフトバンクを引っ張る“下位打線”
本格的に勢い付いてきたソフトバンク。今の快進撃の要因は自慢の中軸、ではなく、下位打線にある。
「カワサキがいるだけで…」 川崎宗則の圧倒的人気を地元紙が2日連続で紹介
この男、いまだに全くもって人気の衰えをみせていないようだ。ブルージェイズの本拠地トロントの地元紙トロント・サン(電子版)が2日間にわたって、川崎宗則内野手の人気ぶりを示すエ…
田中将大は右肘靭帯部分断裂前の姿に戻った? 指揮官は「そう思う」と明言
ヤンキースのジョー・ジラルディ監督が、田中将大投手の完全復活に太鼓判を押しているとニューヨーク・メディアが報じた。
敵地で強いジ軍の原動力は青木宣親 ロード打率はメジャー最高の4割7厘に
打率を3割2分4厘まで上げたリードオフマンだが、現在、隠れたメジャー記録を保持していることを米メディアが伝えている。
アスレチックスの左右両投げ投手がメジャーデビュー 2回無失点の快投!
アスレチックスの“スイッチピッチャー”が6日(日本時間7日)、敵地でのレッドソックス戦でメジャーデビューを果たし、2回1安打無失点1奪三振と上々のスタートを切った。
風格漂う両主砲、日本ハム中田とDeNA筒香は何がスゴイ? 今季の変化とは
今季、プロ野球では日本人強打者の活躍が目立っている。特に、序盤から勝負どころで試合を決める打撃を見せ、好調のチームを牽引する活躍を見せてきた中田と筒香には、風格すら漂い始め…
【小島啓民の目】努力していると言えなくなった瞬間 王貞治氏の生き様物語る“小さなコブ”
私は社会人野球をはじめとしたアマチュア野球界の運営に携わる一方、リトルシニア九州連盟に所属する長崎文教シニアチームの会長という立場にて、チーム運営を行ない9年目ほどが経過し…
イチロー、歴代1位にカウントダウン ピート・ローズ超えへ残り「100」
マーリンズのイチロー外野手が、「歴代1位」に向けていよいよカウントダウンに入った。
好調・青木、球宴初出場なるか 日本のファンの「1票」も大きな後押しに
ジャイアンツの青木宣親外野手が、自身メジャー初のオールスター出場に向けて、ファン投票で好位置につけている。
二軍で注目浴びるプロ11年目の28歳 ロッテ青松を奮い立たせるものとは
最近のマリーンズの話題といえば、角中勝也の9回2死からの逆転満塁弾や、8点差からの同点劇、清田育宏の20試合連続安打などが思い浮かぶ。そんななか、二軍で好成績を残し続けてい…
復活投球の田中将大に止まない賛辞 ヤ軍絶対守護神も「彼はスター」と脱帽
3日(日本時間4日)の敵地でのマリナーズ戦で7回3安打1失点、9奪三振無四球の快投を見せたヤンキースの田中将大投手について、リーグ屈指の守護神が「スター」と表現し、脱帽して…
「イチローがいることは本当に幸せ」 敵地向けのTV中継で最大級の賛辞
メジャー通算2878安打とし、並んでいたオマー・ビスケルを上回って歴代単独40位に浮上したレジェンドだが、敵地のテレビ中継で現役選手としてトップ5に入る数々の成績とともに「…
思わぬ形で脚光浴びた早慶戦は2日間で6万超集客、話題沸騰のポスター“裏話”
早大が歴代最多タイとなる44度目のリーグ優勝を決めた早慶戦。プロ野球よりも歴史が長い創立90周年の東京六大学野球伝統の一戦では今回、思わぬ形での場外戦が脚光を浴びることにな…
快投の田中将大、懸念を一蹴する最速154キロ 「特に驚きはタナカの球速」
41日ぶりにメジャーのマウンドに帰ってきた日本人右腕の速球について、地元メディアは衝撃とともに伝えている。
デビューまでの期間が早まるMLB 今年のドラフト注目選手は誰?
メジャーリーグの場合、ドラフトを気に掛けるのは、かなりコアなファンだけ、というのが相場だった。が、ここ最近、その傾向に大きな変化が表れている。ドラフトされた年からメジャーデ…
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