巨人・山口が首位決戦で歴代トップの250ホールド目! 自らの記録を更新

4-3の7回から登板し1回を無失点
巨人のセットアッパー・山口鉄也投手が東京ドームで行われた26日のヤクルト戦プロ通算250ホールドを記録した。4-3の7回から登板し、走者を四球で出したが、無失点に抑えた。
山口は2007年8月29日、対東京ヤクルトスワローズ20回戦(札幌ドーム)でプロ初ホールド。250ホールドは歴代トップ。ホールド数の記録を更新し続けている。
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フルカウント編集部●文 text by Full-Count