日ハム・レアード、アレルギー性じんましんの診断 13日は別メニュー練習

名護市内の病院で診察受ける

 日本ハムは13日、ブランドン・レアード内野手が同日に沖縄・名護市内の病院で診察を受け、アレルギー性の蕁麻疹(じんましん)と診断されたと発表した。

 13日は別メニューで練習し、14日以降は状態を見ながら練習をしていく予定。

【了】

フルカウント編集部●文 text by Full-Count

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