広島助っ人右腕ヘーゲンズ、開幕目前でインフルエンザ発症

31日の開幕目前でインフルエンザB型発症

 広島は29日、ブレイディン・ヘーゲンズ投手がインフルエンザB型と診断されたと発表した。

 助っ人右腕は前日体調不良により練習を回避。広島市内の病院で診察を受けた結果、インフルエンザと診断された。

【了】

フルカウント編集部●文 text by Full-Count

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