日ハム「右肩腱板炎」のハンコックが一時帰国 右肩の精密検査と治療が目的

日本ハムのジャスティン・ハンコック【写真:石川加奈子】
日本ハムのジャスティン・ハンコック【写真:石川加奈子】

11日の西武戦で違和感を訴え、翌日に検査を受け「右肩腱板炎」と診断されていた

 日本ハムは26日、ジャスティン・ハンコック投手が右肩の精密検査と治療を目的とし一時帰国したことを発表した。

 ハンコックは11日の西武戦(札幌D)で右肩の違和感を訴え翌日に札幌市内の病院で精密検査を受け「右肩腱板炎」と診断されていた。再来日のスケジュールは未定となっている。

(Full-Count編集部)

朝日新聞スポーツシンポジウム

RECOMMEND

KEYWORD

CATEGORY