「源田の後釜決まった…」 西武森、華麗なグラブ捌きの“遊撃姿”に絶賛の嵐

西武・森友哉【写真:荒川祐史】
西武・森友哉【写真:荒川祐史】

試合前の練習中に遊撃のポジションに付いた森が華麗な動きを見せる

 西武の森友哉捕手はここまで正捕手として16試合に出場し打撃では打率.254、2本塁打7打点の成績を残している。チームは9勝6敗1分けで2位タイ(14日現在)の位置につけている。“強打の捕手”としてイメージがある森だが意外? な姿を見せ話題になっている。

 西武の球団公式ツイッターは「早出練習の合間にショートの守備位置でボールを受けていた #森友哉選手! グローブは #山田遥楓選手から借りていました!」とコメントを添え、森が試合前に行ったノック姿を公開。

 遊撃のポジションについた森は二塁ベースに入り一塁へ送球、そして華麗なグラブ捌きでスナップスローを披露するなど内野手顔負けの動きを見せている。これにはファンも「もう様になってて草」「普通に上手」「野球小僧すぎる」「流石天才の野球選手」「源田の後釜決まった」「やっぱり野球が上手い」と大絶賛だった。

【動画】遊撃手もできる? 西武森の華麗なグラブ捌き&スナップスロー

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