「どこまで飛ばすの?」 オリ左腕、京セラDアーチ連発の打撃練習にファン驚愕

オリックス・山崎福也【写真:福谷佑介】
オリックス・山崎福也【写真:福谷佑介】

オリックスの山崎福が交流戦に向け打撃練習、スタンドインを連発

 オリックスの公式インスタグラムが公開した山崎福也投手の打撃練習が話題になっている。高校時代はセンバツタイ記録の13安打を放った“強打者”が京セラドームで柵越えを連発する姿にファンも「投手のスイングじゃない」「二刀流で自援護を!」と注目している。

 山崎福は日大三高時代の2010年センバツでエースとして準優勝に貢献。打者としても強打を武器に大会タイ記録となる13安打を放った。プロでは通算8打数2安打、打率.250の成績を残している。

 球団インスタは「山崎福也、交流戦に向け バッティング練習」とコメントを添え、京セラドームで打撃練習を行う動画を公開。快音を響かせ右翼席へ柵越えを連発する姿にファンも「投手のスイングじゃない」「二刀流で自援護を!」「猛打賞期待」「可愛いい顔して飛ばすね」「背番号11で左打ち大谷翔平に見えた」「どこまで飛ばすの?」と大絶賛だった。

【動画】京セラに響き渡る快音! 山崎福の柵越え連発の打撃練習

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