大谷翔平のド軍移籍で…エ軍美人レポーター“ロス”続出 無くなる掛け合い「さみしい」

ドジャース・大谷翔平【写真:ロイター】
ドジャース・大谷翔平【写真:ロイター】

エンゼルスのレポーター、エリカ・ウエストンさん“ロス”が続出

 大谷翔平投手のドジャース入団が決まり、エンゼルス時代の“名コンビ”の終了が相次いでいる。マイク・トラウト外野手ら選手だけではない。地元放送局「バリースポーツ・ウエスト」の美人レポーター、エリカ・ウエストンさんとの掛け合いもなくるとあり、ファンからは「大谷、一平と一緒にドジャース入りしてほしかった」と悲しむ声が寄せられた。

 エリカさんは、2018年にスポーツレポーターとなり、2019年からカージナルスを担当。2022年からエンゼルスのレポーターを務め、大谷との掛け合いだけでなく、ジオ・ウルシェラ内野手との“願掛けバット”を紹介するなど、エンゼルスのベンチ裏を伝えてきた。

 大谷が入団会見を開いた14日(同15日)、ドジャースの地元TV局「スポーツネット・ロサンゼルス」の美人レポーター、キルステン・ワトソンさんが単独取材を行った。新たな門出に祝福のコメントが寄せられる一方、「これからエリカさんじゃなくてこの方になるのか」「エリカさんじゃない、さみしい」と寂しがる声もあった。

(Full-Count編集部)

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