水曜お昼前、西武の“お知らせ”に「え、うそ!? マジ!?」 プロ野球ファン仰天「うわああああ」
水曜お昼前、西武の“お知らせ”に「え、うそ!? マジ!?」 プロ野球ファン仰天「うわああああ」
西武、若林楽人をトレード獲得 異例の“出戻り”…2024年に巨人に移籍も、球団発表
西武は29日、巨人から若林楽人外野手をトレードで獲得したと発表した。若林は2024年6月まで西武に在籍しており、異例の“出戻り”となった。
西武ベルーナDで「熱中症対策システム」の実証実験が開始 酷暑問題解決へ「安心して観戦を」
西武は28日、本拠地ベルーナドームを管理運営する株式会社ニフコが「熱中症対策システム」の実証実験を始めたと発表した。
体勢崩されても完璧送球…“安打強奪”で「井口Jの候補」 22歳に他球団ファン羨望「欲しい」
西武の滝澤夏央内野手が披露した好守が話題を呼んでいる。26日にベルーナドームで行われたソフトバンク戦。安打を“強奪”したプレーに、ファンは「これは次代の井口ジャパンメンバー…
西武、NPB初インド出身選手と契約 野球歴わずか6年の22歳、柔道で全国準優勝経験も
西武は27日、「西武ライオンズ海外戦略」の一環として、インド出身のアクシャイ・モーレ投手と2026シーズンの育成選手契約を締結したと発表した。インド出身選手との契約は、NP…
話題の美女が所沢に降臨「かわいすぎぃ」 へそチラ投球を応援…“足上げバズり”で注目
23日にベルーナドームで行われた西武-日本ハム戦の始球式は、俳優の宮内桃子さんが登場。スラリと伸びた足を生かした投球が反響を呼んだ。実は、スタンドには同じく“豪快足上げ”で…
西武が首位・鷹に4点差から逆転勝利 4者連続単打&2犠飛で1回6得点…監督「本当に大きい」
西武は25日、ベルーナドームで行われたソフトバンク戦に8-6で逆転勝ちした。4点ビハインドで迎えた6回に4安打と2本の犠飛などで一挙6点を奪って試合をひっくり返した。首位を…
父は西武OB、ミニスカ美女が豪快投球「単純にすごすぎる」 ファン興奮「めっちゃ可愛い」
西武・小関竜也2軍監督の長女で、タレントの小関舞さんが23日、ベルーナドームでのセレモニアルピッチに登場した。元アイドルの登場には、ファンも大盛り上がり。X(旧ツイッター)…
“所沢が泣く日”まで1か月…それでも栗山巧は「必死にやってる」 25年目も変わらぬチームへの思い
西武の栗山巧外野手は今季限りでユニホームを脱ぐ。球団は8月30日にベルーナドームで開催する楽天戦で引退試合と引退セレモニーを行うと発表している。“所沢が泣く日”まで約1か月…
西武・隅田が「絶対にやってはいけない」 4回7失点KOに落胆…チームはワーストタイの失点
西武は23日、ベルーナドームで行われた日本ハム戦に1-11で大敗した。失点は今季ワーストタイで連勝は3でストップした。先発マウンドに上がった隅田知一郎投手が4回7失点と崩れ…
“8人の美女”が勝利を呼んだ!?「最高だね」 可憐パフォ→豪快投球にファン虜「可愛かった」
8人組のアイドルグループ「CUTIE STREET」が22日、ベルーナドームで行われた西武-日本ハム戦の試合前にセレモニアルピッチとミニライブを行った。白熱するパ・リーグ上…
西武・滝澤夏央が語る「僕の使命」 体重減少も想定内…164cmの首位打者へ、仁志コーチが語る“算段”
意外な選手が、パ・リーグの打率ランキング上位にいる。西武・滝澤夏央内野手だ。現在12球団の選手で2番目に低い身長164センチの小兵だが、打率.301(256打数77安打)で…
西武・蛭間拓哉が“我慢”した3か月「腐るのは簡単」 外野手争いに参戦…受け入れた現実「ドラ1の実力はなかった」
ドラフト1位の大器が、4年目にようやく開花を迎えようとしている。西武の蛭間拓哉外野手は、7月3日に今季初昇格すると、以降の9試合中7試合に左翼でスタメン出場。15日時点で打…
球場を虜にした“超速プレー”「凄すぎて見えない」 一瞬で奪った●●…ファン驚愕「送球がヤバい」
パ・リーグ2位の強さを示す堅守だった。西武は15日、本拠地ベルーナドームで行われたロッテ戦に快勝。5回には滝澤夏央内野手が起点となり、華麗な連携でダブルプレーを奪うなど、守…
西武22歳がリーグ2位浮上も「終わってみての結果」 指揮官が称えた“役割”「非常に大きい」
パ・リーグ2位の西武は15日、本拠地ベルーナドームで行われたロッテ戦に7-3で勝利し、首位ソフトバンクとのゲーム差を2に縮めた。「2番・遊撃」で出場した滝澤夏央内野手は4打…
四球→四球→四球…自滅寸前の西武守護神 「俺を信じろ」18.44m先で相棒が届けた“思い”
西武は14日、本拠地ベルーナドームで行われたロッテ戦に2-1で競り勝った。2点リードで迎えた9回には、クローザーとして登板した甲斐野央投手が3連続四球で無死満塁の大ピンチを…
一瞬の隙を逃さぬ“一太刀”が決める試合 西武伝統の「けん制術」とサインプレーの真髄
日本生命セ・パ交流戦2026において、過去最高の勝率.824で初優勝を飾った西武。チーム防御率1.53という堅守が際立った戦いぶりだったが、特に印象深いのは6月7日の中日戦…
22歳名手の“行動”をファン絶賛「そりゃ騙されるよ!」 走者の大慌て誘発「センスの塊」
西武の22歳、滝澤夏央内野手が巧妙に走者を騙した。12日にエスコンフィールドで行われた日本ハム戦では、中前への打球をセカンドライナーかと思わせるフェイクを披露。テレビ解説も…
西武、ボー・タカハシが退団 球団がウェーバー公示手続き…今季1軍登板なし
西武は10日、ボー・タカハシ投手のウェーバー公示手続きを行ったと発表した。加入5年目の今季はここまで1軍登板が無かった。
4球団が球宴ファン投票選出ゼロ 交流戦Vの西武は“次点”3人、パ最下位の楽天は低調
日本野球機構(NPB)は7日、「マイナビオールスターゲーム2026」ファン投票の最終結果を発表した。パ・リーグでは日本ハムから6人、セ・リーグではヤクルトと阪神から4人が選…