広島・大瀬良大地、まさかの3回途中6失点KO 初回満塁弾のリード守れず…ハマスタ騒然
広島・大瀬良大地投手が4日、横浜スタジアムでのDeNA戦に先発したが、3回途中、8安打6失点でKO降板した。経験豊富な右腕のまさかの早期降板に球場は騒然となった。
広島・大瀬良大地、まさかの3回途中6失点KO 初回満塁弾のリード守れず…ハマスタ騒然
広島・大瀬良大地投手が4日、横浜スタジアムでのDeNA戦に先発したが、3回途中、8安打6失点でKO降板した。経験豊富な右腕のまさかの早期降板に球場は騒然となった。
村上&岡本らの影響で「贅沢に慣れた」 米識者が称えた9人「史上最高クラスになる」
メジャーリーグで躍動する若手選手たちに熱視線が注がれている。米専門局「MLBネットワーク」の番組内で、今年の新人選手たちが「史上最高のルーキークラス」になる可能性について議…
岡本和真の94億円につながった「11年」 球団が着目した“履歴書”「ギャンブルに適切だった」
ブルージェイズの岡本和真内野手が、メジャーの舞台で高い適応力を見せている。3日(日本時間4日)時点で、9本塁打と22打点はチームトップ。打線に欠かせない存在となった岡本の獲…
“6割男”の佐藤輝明を「抑えられるわけない」 衝撃の相性…中日ファン戦慄「敬遠でいい」
阪神は4日、バンテリンドームで中日と対戦する。打率.407など打撃主要3部門でセ・リーグのトップに君臨する佐藤輝明内野手は、同球場での今季成績を打率.600としており、中日…
中日・根尾昂が2軍降格 4試合連続失点で防御率5.00、2戦2敗のマラーも抹消、4日の公示
中日は4日の公示で根尾昂投手を出場選手登録から抹消した。今季は9試合の登板で1勝1敗、防御率5.00だった。カイル・マラー投手も2軍降格となった。
失った球速が5年で激変「どんどん上がった」 苦闘10年→掴んだ守護神…WBC韓国代表辞退に抱いた葛藤
今年3月に行われたワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は、メジャーリーグの選手がそれぞれのルーツを背負って戦う姿が新たな楽しみを生んだ。ただ所属チームの都合や故障で…
村上宗隆の価値を証明した「ギャンブル」 誤算だった“見極め”…米記者が伝えた「愚か者」
1年目からアーチを量産するなど、ホワイトソックスの村上宗隆内野手が見せる躍動に、獲得を決めたクリス・ゲッツGMを称える声が増えている。米スポーツ専門メディアの「ジ・アスレチ…
「行ってたんか」敵地に“勝利の女神”降臨 ガチ勢美女が見守った初勝利「横浜愛がすごすぎ」
「=LOVE(イコールラブ)」の瀧脇笙古(たきわき・しょうこ)さんが自身のX(旧ツイッター)を更新。3日に神宮球場で行われたヤクルト-DeNA戦を観戦したことを報告した。D…
忘れられぬ先輩のひと言「ふかふかだったよ」 スコアが「記号にしか見えない」からの出発…八王子実践女子マネの成長
「記号にしか見えない」――。野球のルールすら知らない2人の女子マネジャーが、スコアブックと格闘しながらチームを支え、やがて独自の組織論にたどり着いた。東京・八王子にある実力…
明大が背負う「無用なプレッシャー」 プロ注目選手に影響も…前監督が抱いていた“願い”
今秋ドラフト候補として名前があがる、明大の光弘帆高(みつひろ・ほたか)内野手(4年)が3日、東京六大学野球秋季リーグの立大2回戦に「8番・遊撃」で先発出場。同点で迎えた6回…
「そんなことある?」NPBで前代未聞の結末 審判が発した“2文字”に「初めて聞いたわ」
思わぬ形で試合終了となった一戦が、一夜明けてもファンの反響を集めている。オリックスは3日、杉本商事バファローズスタジアム舞洲でロッテ2軍と対戦。7回コールドゲームとなったが…
村上宗隆を巡る報道に“嫉妬”!? 同僚が思わず本音…弱小球団に影響与えた「日本のベーブ・ルース」
日に日に注目が高まるホワイトソックスの村上宗隆内野手に、チームメートが嫉妬心を抱いているようだ。米スポーツ専門メディア「ジ・アスレチック」は、同僚であるチェイス・マイドロー…
球界でも珍しい…ド軍の“新星”とカーショーの共通点 5戦5勝&防御率ナ1位浮上の25歳
ドジャースのジャスティン・ロブレスキー投手は3日(日本時間4日)、敵地でのカージナルス戦で6回無失点の好投を見せ、連敗ストップの立役者となった。無傷の5連勝で、規定投球回に…
“ロボット審判”はNPBも導入すべき? 消える人間の尊厳…MVP捕手が力説「ない方がいい」
メジャーリーグは今季から、自動ボール・ストライク判定(ABS)チャレンジ制度を導入した。開幕から1か月以上が経ち、“ロボット審判”は確実に浸透している。それでも、1982年…
軸足のフラつきを抑える体幹をどう作る? 立つ前に“寝るエクササイズ”が重要なワケ
野球において、バッティングやピッチング、さらには走塁の始動など、多くの動作で重要となるのが片足でのバランスだ。軸足が安定しなければ、次の動作へスムーズに力を伝えることはでき…
応援団にいた“美女”に「好感しかない」 中継で何度も映り…X大バズ「最高に可愛い」
プロ野球は開幕から1か月が経過。4月のパ・リーグでは、応援スタンドにいた“美女”が大きな話題を呼んだ。「ガチ勢すぎる」「生粋の本物ファン」とSNS上でも大バズリした。
ハプニング発生に「ショウヘイは本当に嫌い」 表情が変化…ド軍放送局が見つけた「弱点」
不振が続く大谷翔平投手を襲ったアクシデントに、球場はどよめきに包まれた。大谷は敵地で行われたカージナルス戦に「1番・指名打者」で先発出場。第4打席で腰付近に変化球が直撃し、…
ゴロに対して「とにかく前へ」は間違い? リズムで打球判断を磨く“ゴーバック捕球”
少年野球の現場では「ゴロに対してはとにかく前に出ろ」と指導されることが多い。しかし、大阪桐蔭高OBで、現在は愛知を拠点に「BT野球スクール」を運営するなどベースボールアドバ…
大谷翔平にCY賞の可能性 なぜか敵地放送で話題「能力がある」…理解できない非凡な才能
ドジャース・大谷翔平投手は今季、開幕から二刀流でプレー。特にピッチャーとしての躍動が凄まじく、5試合に投げて防御率0.60、WHIP0.87、被打率.160をマークしている…
「タフだった」大谷翔平“封じ” 14打席無安打も…敵将が届けた称賛「球界で最高の選手」
カージナルスは3日(日本時間4日)、本拠地でドジャースと対戦。1-4で敗れ同一カード3連勝とはならなかったが、大谷翔平投手は13打席無安打に抑えた。試合後、オリバー・マーモ…
KEYWORD