かつて球界席巻も約20人に…来季進化か、復活か、勝負の年か、松坂世代の今
今年も松坂世代のプレーヤーがユニホームを脱いだ。ホークス時代、剛速球とスライダーで三振の山を築いたヤクルトの新垣渚投手が、現役引退を決めた。2004年、日本通運から中日ドラ…
かつて球界席巻も約20人に…来季進化か、復活か、勝負の年か、松坂世代の今
今年も松坂世代のプレーヤーがユニホームを脱いだ。ホークス時代、剛速球とスライダーで三振の山を築いたヤクルトの新垣渚投手が、現役引退を決めた。2004年、日本通運から中日ドラ…
北別府氏が清原氏のインタビューに「立派に闘っている」「私の知る好青年」
覚せい剤取締法違反容疑で逮捕され、有罪判決を受けた清原和博氏に球界の先輩がエールを送っている。
昨オフに続き多くの名手が去る2016年 球界はさらなる世代交代へ
大きなインパクトを与えた昨オフの引退劇に続いて今オフも多くの選手たちがユニフォームを脱ぐ決断を下した。そこには同一球団一筋でプレーした選手や有終の美を飾った選手など様々な顔…
岩隈久志の“不運”際立つ 「ラッキーHR」がメジャー最多、米メディア分析
今季マリナーズの岩隈久志投手が被弾した本塁打のうち4本が「ラッキーホームラン」だったと分析されている。米ESPNの「ホームラントラッカー」では今季飛び出した本塁打をカテゴリ…
ヤクルト一筋47年、今季限りで退団の名捕手 第2の人生で描く夢とは
23日に開催されたNPO法人野球振興ふるさと宮城プロ野球選手・OB会による「がんばろう! 宮城 少年少女野球教室」。講師を務めたのは、楽天の阿部俊人内野手、今野龍太投手ら現…
頭によぎった親友・長州力の姿 50年前のV戦士が振り返る節目の始球式
全国26連盟の春季リーグ戦等を勝ち抜いた27の代表校が日本一を争う大学日本選手権。今年は、巨人からドラフト1位指名を受けた吉川尚輝内野手を擁する中京学院大が初出場、初優勝を…
上原浩治のRソックス退団悔やむ声 ボストン地元紙「しまった、という感じ」
今オフにカブスと契約を結んだ上原浩治投手に関して古巣から移籍を悔やむ声が上がっている。地元紙「ボストン・ヘラルド」電子版がファンの質問に回答する特集を実施。元守護神の移籍に…
戦力外、現役引退からコーチへ 元捕手が目指す「選手に寄り添う」指導とは
23日に開催されたNPO法人野球振興ふるさと宮城プロ野球選手・OB会による「がんばろう! 宮城 少年少女野球教室」。11名の講師の中に、今季限りで現役を引退、来季は西武の2…
大怪我による手術、筒香との絆…元DeNA助っ人が激白「もう1度日本で野球を」
年の瀬を迎え、各球団ともに来季への戦力が固まりつつある中、ある人物が日本球界復帰を目指し、熱い思いを吐露した。その人物とは、阪神、オリックス、DeNAなどで計8シーズンを過…
中日が前マーリンズの長身左腕アラウホ獲得へ 米メディア伝える
23日(日本時間24日)にマーリンズから戦力外となったエルビス・アラウホ投手が、来季からは中日でプレーすることになりそうだ。地元紙「マイアミ・ヘラルド」のクラーク・スペンサ…
上原浩治、あらためてWBC辞退を報告 「本当に悔しい思いがあります」
レッドソックスからFAとなり、カブスと契約した上原浩治投手が23日にブログを更新。来春のWBC出場を辞退したことを改めてファンに報告した。
元SB李大浩、日本や韓国への復帰も選択肢? NPB4球団が興味と韓国紙報じる
マリナーズからFAとなった李大浩内野手について、韓国ロッテのほか、日本の4球団も興味を示していると、韓国紙が報じた。昨年の日本シリーズMVPに輝くなど日本での実績も十分な韓…
震災復興の願いも込め…今年で16度目、宮城出身プロ野球選手が野球教室開催
NPO法人野球振興ふるさと宮城プロ野球選手・OB会などが主催する「がんばろう!宮城 少年少女野球教室」が23日、東北福祉大学トレーニングセンターで開催され、野球チームに所属…
元阪神マートン、天皇誕生日にメッセージ投稿「心よりお祝い申しあげます」
元阪神のマット・マートン外野手が天皇誕生日の23日、ツイッターでコメントを投稿。「天皇陛下のお誕生日を心よりお祝い申しあげます」と綴った。
イチロー杯、大会長挨拶全文 「自分の中でちょっとだけ頑張ってきた」
マーリンズのイチロー外野手が23日、愛知県西春日井郡豊山町の社会教育センターで「第21回イチロー杯争奪学童軟式野球」の閉会式に出席した。今季はメジャー史上30人目の通算30…
各球団発表、NPB公示、12月22日の背番号、引退、トレードは?
ソフトバンクは22日、来季から松田宣浩内野手の背番号を「5」から「3」に変更する。入団以来11シーズンにわたって慣れ親しんだ「5」だが、「サードと言えば長嶋さんの背番号3」…
ソフトバンク松田は4年契約に基づき4億円でサイン…12月22日の主な更改
ソフトバンクは22日、来季でプロ12年目を迎える松田宣浩内野手が、4年契約の2年目となる来季を1億8000万円アップの年俸4億円プラス出来高でサインした。
元阪神マット・ヘイグがツインズとマイナー契約 日本では本領発揮ならず
今季阪神でプレーしたマット・ヘイグ内野手が、ツインズとマイナー契約を結んだと、米テレビ局「CBS Sports」が伝えている。メジャーキャンプへの招待付きで、来季は開幕メジ…
最大2億円増、減俸は1人のみ…投打個人タイトル獲得19人の来季年俸は?
12月も下旬に差し掛かり、各球団とも契約更改を終えつつある。今季も減俸となった選手、大幅アップを勝ち取った選手と様々。その中で、投打で際立った成績を残した選手たちはどのよう…
ダルビッシュ&田中将大に来オフFA先発投手でトップ級評価 米サイトが分析
来オフのストーブリーグで目玉となりそうな先発投手として、レンジャーズのダルビッシュ有投手とヤンキースの田中将大投手が注目を浴びている。米野球専門データサイト「ファングラフス…
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