日ハム中田は右肩の炎症と診断 第2クール期間中はノースロー調整に
日本ハムは米時間6日(日本時間7日)、中田翔内野手が5日(同6日)と6日に米アリゾナ州スコッツデール市内の病院でMRI検査を受けた結果、右肩の炎症と診断されたと発表した。
日ハム中田は右肩の炎症と診断 第2クール期間中はノースロー調整に
日本ハムは米時間6日(日本時間7日)、中田翔内野手が5日(同6日)と6日に米アリゾナ州スコッツデール市内の病院でMRI検査を受けた結果、右肩の炎症と診断されたと発表した。
「人生は挑戦の連続」―青木、メジャーで掴んだ自信とヤクルト復帰の理由
6日、沖縄県那覇市内のホテルで、7年ぶりのヤクルト復帰会見に臨んだ青木宣親外野手は、やや緊張した面持ちの中、「この度、6年間アメリカでプレーして来たんですけど、今年から20…
燕バレ&青木のコンビが7年ぶり復活 2ショット公開「準備はできている」
ヤクルトのウラディミール・バレンティン外野手が、MLBから復帰した青木宣親外野手との2ショット写真を自身のインスタグラムで公開した。7年ぶりにコンビを組む2人は満面の笑みで…
青木宣親が7年ぶりヤクルト復帰会見 4度目首位打者へ「それくらいの活躍したい」
7年ぶりにヤクルト復帰を果たした青木宣親外野手が6日、沖縄県那覇市内のホテルで入団会見を行った。小川淳司監督も同席し、背番号23のユニホームに袖を通した青木は「この度、6年…
日本ハム中田、インスタで杉谷らの“真顔シリーズ”「とくに、ネタが無いので」
日本ハムが米スコッツデールで行っている春季キャンプ。現地5日、中田翔内野手が右肩の違和感を訴え一部、別メニュー調整となった。患部の状態が気になるところだが、自身のインスタグ…
イチロー、松井に次ぐ安打数&野手最多7球団…ヤクルト青木、MLBでの功績
ヤクルトに青木宣親が7年ぶりに復帰を果たした。36歳と年齢的にはベテランの域に入ってきているが、卓越したバットコントロールを武器にする青木は十分に活躍が期待できる。メジャー…
ヤクルト復帰、青木宣親が再びつける背番号「23」の系譜
MLBで通算774安打、打率.285をマークした青木宣親が、7年ぶりにヤクルトに復帰することになり、5日には支配下選手登録が公示された。青木はヤクルトの最終年には背番号「1…
侍J稲葉監督が熱視線を送った中日4投手 「これからも見ていきたい存在」
侍ジャパンの稲葉篤紀監督が5日、沖縄県北谷で行われている中日の春季キャンプを視察した。指揮官が熱視線を送ったのは、この日打撃投手を務めた大野雄大、田島慎二、又吉克樹の3投手…
中日の新外国人投手が密かに感謝!? マルチな才能を持つブルペン捕手
今季から中日でプレーするディロン・ジー投手は、通算8年のメジャー生活で51勝を挙げた実績を持つ。そんな右腕が「彼の存在はありがたい」と密かに感謝するのが、ブルペン捕手の“ル…
ケガと向き合った中日・松坂が得た教訓 「同じことを繰り返したくはない」
第1クール最終日の5日、今キャンプ2度目のブルペン入りをした中日・松坂大輔投手。この日は初めて捕手を座らせて13球を投げ、カーブ以外の変化球もスライダー、カット、チェンジア…
“松坂効果”は打にも現れるか? リーグワーストだった中日投手陣の打撃
2月1日、球春が到来し、12球団が一斉にキャンプインした。各球団の中でも注目度が高いのは沖縄・北谷町の北谷公園野球場でキャンプを張る中日ドラゴンズ。松坂大輔投手がテストの末…
青木宣親、7年ぶりヤクルト復帰に笑顔「前から帰ってきて、日本でプレーしたいと思っていた」
ヤクルト入団が決まった青木宣親外野手が5日、キャンプ地・沖縄に到着した。
5日の公示 青木宣親がヤクルト支配下登録、背番号「23」
青木宣親外野手のヤクルトへの支配下選手登録が5日、公示された。背番号は「23」。
阪神が星野仙一氏追悼試合で「77」ユニ着用を発表 3・10中日戦
阪神は5日、3月10日のオープン戦対中日(甲子園)で故・星野仙一氏に追悼の意を表し首脳陣、選手が背番号「77」のユニホームを着用することを発表した。また、10、11日には球…
松坂が順調に第1クール終了 稲葉監督視察に「ジャパンの候補入りですね」
中日の松坂大輔投手が5日、今キャンプ2度目のブルペン入りをした。捕手を立たせて43球、座らせて13球の計56球を投じ、「今日はあまりよくなかったです」と振り返った。
「野球選手」馬場正平の記憶 宮崎キャンプ1年目に姿現した「巨人軍の巨人」
1955年、読売ジャイアンツは宮崎県串間市で春季キャンプを張った。それまで巨人は海外遠征のほかは、兵庫県や静岡県、愛媛県でキャンプを実施していた。九州・宮崎でのキャンプはこ…
中日松坂、2度目ブルペンで56球 初めて捕手座らせて“全球種”、京田も打席に
中日の松坂大輔投手は沖縄キャンプ5日目の5日、2度目のブルペン入りし、初めて捕手を座らせて力強いボールを投げ込んだ。捕手を立たせて43球を投げると、その後は座らせて13球。…
「日本で少しでも長く」―1年でNPB復帰、DeNAで先発転向に挑む助っ人の思い
DeNAに新加入したエディソン・バリオス投手は、今季開幕ローテを狙う先発投手としてキャンプに臨んでいる。2011年途中から5年半を過ごしたソフトバンクでは主に中継ぎとして活…
果たして松坂は先発ローテに入れるか 注目度アップの中日の先発事情は
2月1日から始まった12球団の春のキャンプ。最初の週末を経て多くのチームは第1クールが終わり、最初の休日を迎えることになる。2018年の春季キャンプ。多くの報道陣が集まり、…
1年目で10勝も調子に波 DeNA浜口がたどり着いた課題解決の答えとは
DeNAの2年目左腕・浜口遥大投手が4日、今キャンプ3度目のブルペン投球を行った。速球、スライダー、カーブ、フォークを交えて52球を投げ、「今のところ順調。回数を入るうちに…
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