松井秀喜氏、「テンピュール」のアンバサダー就任「頭がデカイのにスッポリ」
巨人、ヤンキースなどで活躍した松井秀喜氏が13日、「テンピュール」のブランドアンバサダー就任会見に出席した。15年前から「テンピュール」愛用者だといい、「ブランドアンバサダ…
松井秀喜氏、「テンピュール」のアンバサダー就任「頭がデカイのにスッポリ」
巨人、ヤンキースなどで活躍した松井秀喜氏が13日、「テンピュール」のブランドアンバサダー就任会見に出席した。15年前から「テンピュール」愛用者だといい、「ブランドアンバサダ…
松井秀喜氏、古巣エンゼルス加入の大谷に期待「非常に興味深く見ている」
巨人、ヤンキースなどで活躍した松井秀喜氏が13日、「テンピュール」のブランドアンバサダー就任会見に出席し、今季からエンゼルスに移籍した大谷翔平投手にエールを送った。
メキシコで圧巻成績、DeNA乙坂が異国の地で受けた衝撃「人生で一番長い1か月」
昨年11月11日から約1か月にわたり、メキシコでウインターリーグに参戦したDeNA乙坂智外野手。ヤキス・デ・オブレゴンの一員としてプレーし、27試合で打率.410、OPS.…
ここは九州? キャンプ地・日南の街を真っ赤に染める地元市民のカープ愛
広島東洋カープは、1963年から宮崎県日南市で春季キャンプを行っている。キャンプ地の天福球場は、JR日南線油津駅から歩いて10分の至便の立地。この球場ができた翌年からキャン…
打率4割超も「脱走計画2回立てた」 DeNA乙坂がメキシコで体感した真剣勝負
「マジでキツかったです」昨年オフに単身渡ったメキシコでの日々について問われると、DeNA乙坂智外野手は大きな目をさらに見開いて、力強く言い切った。「マジでヤバイ。超真剣勝負…
松井秀喜氏が宮崎で野球教室 質疑応答の5打席連続敬遠に「僕のパワーになった」
巨人、ヤンキースなどで活躍した松井秀喜氏が11日、宮崎市内で野球教室を行った。宮崎市内だけでなく、2016年の熊本地震で被災した阿蘇市、南阿蘇村の子供も招き、計38人の子供…
FA上原浩治、停滞する市場に嘆き節「ここまで長引くとは思ってなかった」
カブスからフリーエージェント(FA)となり、所属先が決まってない上原浩治投手が自身の公式ブログで悲痛な思いをつづっている。上原は11日、「投げてますよ」のタイトルでブログを…
松坂の復活切望、“好敵手”松中氏が語る「バッター目線」の懸念点とは
復活を目指し、沖縄でキャンプに取り組んでいる中日の松坂大輔投手。3年間在籍したソフトバンクでは右肩の故障に苦しみ1軍登板わずか1試合に終わって退団となったが、テスト入団の末…
NPB牽引するジャイアンツ&ホークス徹底比較、両名門が残す驚異の足跡
2月10日に行われた読売巨人軍宮崎キャンプ60年記念「ジャイアンツvsホークスOB戦」は、雨で開催が遅れたが、多くの観客が詰めかけ、盛り上がった。ジャイアンツとホークスは、…
“最後の3冠王”松中氏が語る好敵手 ダル、マー君も「松坂大輔が1番だった」
多くの野球ファンが「平成の怪物」の復活を期待している。そして、松坂が再び1軍のマウンドに立つ日を待ち望んでいるのは、ファンだけにとどまらない。かつて、野球ファンを魅了する度…
MLB公式が最新選手ランク発表 大谷は投打両方で登場、FAのイチローも…
メジャーリーグのバッテリー組のキャンプインを1週間後に控え、MLB公式サイトが最新の選手ランキングを発表した。日本ハムからポスティングシステム(入札制度)でエンゼルスに移籍…
ヤクルト青木は躍動できるか 日本球界復帰後に最も活躍した野手は?
青木宣親が7年ぶりにヤクルトに復帰した。NPBからMLBに移籍し、再びNPBに復帰した野手は過去に11人。活躍をした選手もいれば、できなかった選手もいる。
中日が3・3星野仙一氏追悼試合で特別ユニホーム着用を発表
中日は8日、元中日ドラゴンズ監督星野仙一氏の追悼試合として行われる3月3日のオープン戦、対楽天戦において、哀悼の意を表し、監督・コーチ・選手が監督時代の「77」を胸に、現役…
未所属FA選手のキャンプに現実味、準備開始で14日にもスタートか
約100名のFA未契約選手の所属先が決まらない史上稀にみる“氷河期”を迎えているメジャーFA市場。この異常事態にMLB選手会はFA選手たちに向けてキャンプ実地の準備を始めた…
胸の思いを優先―田中将大が明かしたヤ軍残留の理由、NYメディアを“魅了”!?
昨季終了後、契約を破棄してFAとなれる「オプトアウト」を行使しなかった田中将大投手が、地元メディアにヤンキース残留の理由を語っている。日本では「ヤンキースは特別なチーム」な…
プロ野球・宮崎キャンプを楽しむ 宮崎空港で各球団を網羅
宮崎県では今、ソフトバンク、西武、オリックス、広島、巨人が1軍、そしてヤクルトは2軍のキャンプを張っている。キャンプの期間、宮崎県は歓迎ムードで盛り上がりを見せている。
62年前のハワイキャンプ たった1度のチャンスをものにした野村克也
1956年2月、球団初のハワイキャンプから帰国した南海ナインが伊丹空港に降り立った。ナインたちの一番後から降り立ったのは渋い顔をした鶴岡一人(当時山本姓)監督だった。
松坂復活への期待 “松坂世代”ホークス和田「投げ合う機会がありそう」
2月1日に12球団が一斉にキャンプをスタートさせたプロ野球界。その中でも大きな注目を集めているのが、松坂大輔投手が入団した中日ドラゴンズだろう。キャンプ地の沖縄・北谷町の北…
まだ無所属の上原浩治、投球練習で「97球」…「先発で行こうかなぁ」
カブスからフリーエージェント(FA)となり、まだ所属先が決まってない上原浩治投手が、懸命に自主トレを続けている。7日には自身のツイッターで、97球の投球練習を行ったことを報…
ヤクルト復帰の青木宣親に佐知夫人も後押し「戦い続けるだけです」
7年ぶりのヤクルトに復帰した青木宣親外野手。昨年最下位に終わったチームの救世主として大きな期待がかかるが、元アナウンサーの佐知夫人はインスタグラムで夫の下した決断を後押しし…
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